
さほ茶
にゃぁ
𓂂(՞っ ̫ _՞)𓈒 𓂂𓏸
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好きなものᩚ
イラスト/げーむ/おすし/マカロン/
ミルクティー/白雪姫
かぼにぃ大好き*͈ᴗ͈ˬᴗ͈ෆ
学生
絵描き
イラスト

さほ茶

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上京してからがんばってつくった唯一の友達だから大切にしないとね

さほ茶

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日本画❕


さほ茶

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それでも足りないからアイスも食べちゃった…。
罪深いよぉ(^ ̥_ ̫ _ ̥^)

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この歌で90点以上出せたのうれしい!



ウタカタララバイ

さほ茶
納豆巻きも美味しすぎる、、、好きぃ、、、

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今28きてたんだね(^ ̥_ ̫ _ ̥^)

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こういうアイドルぽいスカートはじめて



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白雪姫のネックレスかわいい

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わたしの島汚いからなぁ、(^ ̥_ ̫ _ ̥^)

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(^ ̥_ ̫ _ ̥^)


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さほ茶
友達とおっPげーむしてたฅ ˆ. ̫.ˆ ฅ


さほ茶
だぶるぱんち⸝⸝> ̫


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ポートフォリオがんばってつくらなきゃ〜

さほ茶
この武器でハッチ閉じるとこまでいった❕




さほ茶
先生に上手って褒められた⸝⸝> ̫


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他にもやれるの沢山あるんだろけど




さほ茶

さほ茶
(^ ̥_ ̫ _ ̥^)

さほ茶



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使うの楽しいけど難しい(^ ̥_ ̫ _ ̥^)



さほ茶
シナモンはクレゲで簡単に取れた૮ . ̫ . ა♡



さほ茶
あたまくらくらする


さほ茶

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RUN

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外に雨が降ってたせいか家の中は暗くて木材で作られた和式の家でその印象から真っ黒な家に來たって感じだった。部屋は結構広くてドアは全て開いていた。その部屋から入る天井上のライトで視界は助かっていたが白いライトの光と点滅が逆に不気味だった。部屋はひょっとこのおじさん2人づつが一部屋使い、わたし達家族は別の部屋に行った。わたしにはその家で絶対にやらないといけないミッションがあった。それは誰かに教えてもらったってわけではないんだけど、本能的に与えられたミッションで絶対やらないとダメなものって感じのやつ。でも內容は簡単で玄関から入って隣の和室にあるちゃぶ台の上にある予定表と玄関前のカウンターに置かれてる予定表に変えるということ。そしてその部屋の布団のシーツも同様に変えないといけなかった。この部屋は光があまり届いてなく目の慣れを頼りに作業しないといけなかった。作業が終わり部屋を出ようとするとカウンターにさっきまではなかったおたふくの仮面がカウンターに置かれていてそれを祖母は驚いていた。そして、わたしが1番仲が良くて1番大好きなひょっとこのおじさんのいる部屋にくまのぬいぐるみを部屋に屆けること。ほんとにそんな簡単なことがわたしのミッションだった。部屋にぬいぐるみを預けるとそのおじさんは寢転がった狀態で足をピントさせ、体を真っ青にさせながら足を上から下に打ち付ける奇妙な動作をしていた。そのおじさんと同部屋の2人目のおじさんは「こいつはもう呪われている。手遅れだ、お願いだから部屋を変えてくれないか。このままだと俺も。。。」と言っていたけどわたしは無視して家族のいる部屋に戻った。するとまた家族とひょっとこのおじさん6人と家に入るところまで戻ってきた。どうやらループをしたみたいだった。だけどわたしのやることは変わらない。布団のシーツを変え、予定表も変えて、くまのぬいぐるみを屆ける。。もうその度におじさんが死ぬとこは何回もみた。わたしはそれを見るのが嫌で途中からはぬいぐるみを部屋に投げ入れる感じで届けていたと思う。それでもぬいぐるみを届けることは辞めなかった。(呪われるのはぬいぐるみのせいだということも知っていたのに)何回も何回もループを繰り返していく度になぜわたしだけちゃぶ台の部屋に行かないといけないのか少し考えもしていた。そもそも今やってることに何の意味もないのも知っていた。なのに体は勝手に動くし、とにかくやらなければならない。つぎもループし布団のシーツを変え予定表を変えようとするとカウンターに次の日の予定表がない。わたしはそれがとても怖くてここで初めてなんで?という自分の焦りの感情と見捨てられたという悲しみの2つの感情を持った。仕方なく紙とペンで次の日の予定表を書こうとする。けど中々綺麗に書けずに何回も消しゴムを使い、時間がない時間がないって焦っていると、後ろにおたふくのお面を付けた着物姿の女と少女が立っていた。(少女の顔はよく見えない)祖母が危ない!!っていう声とともにわたしはハッとし、書くのをやめて家族のいる部屋に駆け出した。このときにはもうひょっとこの仮面のおじさんは全員殺されていたと思う。そして今まで家族の部屋に来てすぐループしていたものが今回はなぜかしない。進行したのか、今までのループと明らかに違う。それに今回はぬいぐるみを届けることもできなかった。すると小太りの見知らぬおばさんがパニックになっているのを見た。隣にはおばさんの子供かは不明だが赤ん坊までいた。誰なのか、いつからここにいたのか、ここでなにをしてたのかと色々思うが状況はわたし達と同じらしい。なぜ家に入るのかも分からずに入り人が順番におたふくお面の女に殺される。そんな状態でパニックにならない方がおかしいんだけど、なぜかわたしは家族と向き合っていて一言も言葉を出さずに正座で俯いて座っていた。祖母だけがぎゃーぎゃーと騒いでいる。しばらくすると小太りのおばさんは赤ん坊の首を絞めて泣いていた。なぜ赤ん坊を殺すのかは分からなかった。生贄的なものなんて無いようにも見えるし、もしかしてこのおばさんはわたし達が知らない情報を知ってる?だがその状態をずっと見えいた祖母のヒッ!という声とともにそのおばさんはおたふくお面の女に殺さた。もしかするとおばさんにはおたふくお面の女の姿が近くにいるのを知っていて子供がそいつに殺されるくらいならと思って赤ん坊を自ら殺めたのかもしれない。理由は分からないがこのおばさんは人殺しをした後に死んだから地獄に行くのかなとか不謹慎なことを考えていた。しかもこの出来事は真隣の部屋で起こった。このままだとわたし達も殺される。だけど何も話せない、祖母だけが生き残るために何か考えないと!と必死だった。わたしは今まで気にかけてなかった両親2人はなにをしているのかと見てみることにした。思えば両親はこの家に入る前から何も話していない。見るとスマホをいじっている。こんな状態でよく携帯が見えるなと思って除いてみると全く関係のないSNSを見ながらぼーっとしていた。
という夢を見た(^ ̥_ ̫ _ ̥^)怖すぎ。
