
cosθ中村
蛙の子は蛙
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「スタンプラリーの最後は山口組の代紋か〜」

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彼氏「いいけど、シャワー1本しかないよ?」
彼女(違和感は大切にってよく聞くけど、これは入れていいのか)

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#2026年の出来事を予想

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#2026年の出来事を予想

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#2026年の出来事を予想

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「静電気除去パッドなら入れてるよ」
「あれって単体で売ってるんですね」

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「なあ頼むよ、5万貸してくれよ」
「やだ。前もそうやって貸したけど、結局あの分も返してくれてないじゃん」
「だから、それを返すために5万が必要なんだよ」
「もういい加減、競爺やめてよ。人間のジジイのタイピング速度を競うレースに金賭けて何が面白いの?」
「お前も1回やってみたら分かるって。全くマークされていないジジイに賭けた時、そのジジイがブラインドタッチで長文打ち始めた時の脳汁半端ねーから」

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「整形したいな〜」
「どこ整形したいの?」
「触覚をもう少し細くしたいんだよね」
「あーわかる。先端になるにつれて細くしたいよね」

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言えない過去がある女教師「先生は今はもうトイレじゃありません」

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「さすがプロだ、いつもと何も変わらない」

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「なんで中学の時の地図帳見てんだよ」

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「墓でナンパされたの初めてだわ」

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「またお前さんらか。今忙しいから後にしてくれ」
「カルバンクラインの下着のことだよ!」
「っ!?その話、どっから聞いた」
#俺が書くハリーポッター

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ヤンキーハリー「なんやお前、バスコ・ダ・ガマみたいな顔しやがって」
#俺が書くハリーポッター

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「え!んーそうだなぁ、妹が欲しい!」
実はもう生きるのが限界な父「分かった、じゃあ父さんが妹になってやる」

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「はい、いいですよ」
「これやっぱ何度聞いても良い曲ですね〜」
「あ、道ってEXILEの道のこと?」

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「サザンオールスターズです」
「そうですか。では免許証などの身分証明書を拝見してもよろしいですか?」
「何で1回世代で括ろうとしたんだよ」

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「あ、すいません入ってます」
「良かったら検便させてくれませんか?」
「やだよ気持ちわりーな」

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「え、誰ですか」
「昨日お前の夢に出てきた佐藤だよ」
「こえーな。たしかに出てきたわ」

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「30歳です」
「え!てっきり専門学生かと思いました」
「大学生と間違えろよ」

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「子供はどうやったらできるのしょうか?」
面接官「さっき説明しましたよね?」

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裁判長「裁判長だ」

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手を上げちゃった人「初見殺しすぎるって」

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走者たち(え、俺ら誰も引っかからなかったの地味にすごくね。もう誰が勝ちとかどーでもいいわ。この後みんなで飲みに行こう)
