人生の価値観として、日常を大切に思うパターンと、一瞬に捧げるパターンがあると思っていて、俺は後者かな日常も、短くても熱量のある日々、というかその日、その一瞬のためにあって、そのために生きてるのかなとだから、もしかしたら、おれの人生ももう終わってるのかも役割があって、それを果たしたなら、または、まだどこかで、それを、求めてて、そのためにまだ生きてるのかそれがあるのか、もうないのか知らんけど、日常はそのためにしかない、俺にとってはまだやれることあるなら、がんばりたい
この人はポンコツだけど、この人にも家族がいて奥さんと子どもからしたら大切な人だから、そこのところは大切にする。ただ仕事は割り切って対応する。できるだけ丁寧な言葉で否定せずに話す。俺に指示、管理されるのを嫌がるから、適度に自由にさせておく。それでいて仕事をふらないのも俺のせいにされるから、何かしらタスクは渡しておく。渡すけど任せておくだけ的な。あと、いままではできるだけ一緒に行動したけど、もういいか。今まで通り1人で進めてこう。対応策はこれくらいかね
判断するのに半年かかった、同僚がポンコツだと。成長を期待して寄り添っていたけど、自分の時間搾取されるだけ。今日からは淡々とやろう。注意すべきは、結論を求めてない会話に巻き込まれること。終わりがないから無駄に時間を取られる。これ、どうしよう。ちょっといい?とか言われたら聞くしかないし。ちょっといい?→いいですよ、なんですか?→これってどうなの?どう思う?→こうじゃないですかね〜?→でもさ〜で、終わらないここからかでもさ〜→なるほど、そういうのもあるかもですね、これ終わらそうなので、またにしますか!でいくか、〇〇さんはどうしたいんですか?→(だいたい意見ない)→じゃあ、なにか思いついたらまた教えてください、かな延期パターンか相手に考えさせるパターン俺が答え持ってたとしても、あえて相手に考えさせるパターンが有効な気がするまあ、この人との絡みも勉強だなとりあえず巻き込まれて仕事進まなくなるから、もっと1人で淡々とやってこ
仕事でグループチャットをどう使うかみたいな話があったんだけど、結局それ言ってる奴ってチャットに入ってるけど発言は何もしない。なら別に傍観者でええやろ笑組織として在籍してるからチャットに入れてるけど、今後は新規作成するチャットに入れるのやめとこうかな。そういうやつほど、入れないのも不機嫌になりそう。邪魔過ぎる。暇なやつほどどうでもいいことに時間使う。老害ってこういうことか。
またただの壁打ち少人数でやる仕事の場合、一人一人が良い人材にならないと崩壊する。良い仕事はチームでやるのが必須だけど、チームは人選次第で逆に足を引っ張る。現状、足を引っ張られてる。3年経って、やっともらえた人だから0よりはマシと思って進めてきたけど、1人の方がマシなのか。俺が厳しいのかその人の甘えなのか。まわりが決めることか。こうなるなら、はじめに契約すべきだったかな。安全などは上司管理、実務は俺の管理で基本的に指示に従うように。それもわからん。んー。そもそも、来てみて合わなければ別のとこに行くのができればいいのに。適正がない。体力もないから量でカバーもできない。この人のめんどう見は、どうすべきか。はじめに戻るけど、とりあえず呼んだ上司に相談だなぁ
ふと思ったけど、責任を過剰に感じ過ぎてる?今まで自分1人でやってきた中に、体調面の配慮でやってきた10個上、50歳のおじさんがいます。自分の立場は同僚かつ仕事の先輩。なんとか結果を出してあげたくて関わってきたけど、最近上手くいかない。で、最初に書いたとこだけど、そもそも初めにこの人がうちに来る時に、どういう思いで来たのか。そこからなんだろな。甘えをすごく感じるから、少し厳しくするとめっちゃキレるから。来週、この人を入れた上司と話してみよう。前提が変わってくる。
仕事がその人に合っておらず、かつ自分ではいつか出来るようになると思ってる人。プライドがあるから辞めもしない。勉強の時間は仕事じゃないんだけど。俺がはじめに甘やかし過ぎたのか?でも始めから難しいといって不安にさせるより、自分を信じさせる方が良いと思ってそうしたけど今となっては失敗。とくにデジタル系に関しては、できない人に仕事させるとみんなで地獄入り。そして、その異常に気付かない。みんなこの仕事を簡単に見過ぎてるから。明日もしんどい確定
グラ以外でやったMBTIがENTJで、確かにそういうとこもあるかなーと思ってて、そのおかげで仕事はめっちゃ成果は上がる。なんか目的のためには、ばっさり進めてしまうみたいで💦反面、優しさや温かみがないように思えて、自分がすげえ冷たい人間な気がしてきた。めっちゃメリデメで判断してしまうから、人とゆるやかに繋がってるのが苦手。表面上だけの優しさで、本質的には人間味が無いのか。今日はなんか落ち込む。打算的にしか動けない。