じゅん
音楽と小説と映画
たまにギターを弾きます
台湾とぽこぴーが生き甲斐
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森見登美彦
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じゅん
むちゃくちゃ冨樫っぽさある
冨樫、幽白の時からそこまで興味無かったけどそれでもわかるくらいぽさある
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どこまで血が薄まったら別の人種になるのか気になる
じゅん
普段からヨーグルトソース多用してるから食べやすい
ウコンのあの薬っぽさも好きすぎる

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中盤モノクロになったり変なアングルになったりで、どっかで観た事あるなあと思ったらキルビル
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ハジメテノオトが来年で発表から20年って気付いて泡吹きそうになった
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じゅん
近い将来アニメ化されてすしカルマが大人気になる未来しか見えない、良い未来
じゅん
主人公のトワの性格が何回観ても太田さん引き継いでて不安しかない
じゅん
それよりもパイも簡単に焼けるノンフライヤー調理器が万能すぎる


じゅん
アニソン界ではいつまでも大型新人だしこれからも元気で歌っててほしい
じゅん

じゅん
トラジャもゲイシャも取り扱ってくれて最高過ぎる
じゅん
じゅん
じゅん
なんか全部キャッチーで女性のパートも凄い良いなあと思ってクレジット見たらいきものがかりの人が関わってて腑に落ちた
じゅん
ちょうど日本でオフスプリングが人気になってた時に175Rとかを良く観るようになった記憶
じゅん
パイ料理・お菓子が作れる人が凄いんじゃ無くてパイの生地を作ってる人がすごい
生地作るの面倒すぎる
じゅん
結果、アップルパイはシナモンが味の9割で、シナモンが無いと炭酸抜けたコーラみたい




じゅん
じゅん
赤坂アカがシリアスの表現の仕方が独特で、展開の為に関係する人物のキャラ崩壊が原因な気がする
かぐや様みたいなギャグがメインの話ならそれはギャップで楽しめるけど推しの子みたいな完全シリアスだと話の展開の為に役割持たせ過ぎちゃって違和感すごい
じゅん
じゅん
じゅん
じゅん
完結編の映画、はよう
じゅん
じゅん
じゅん
関東寒過ぎる
じゅん
良かったので明日からまた1話から観て3周目へ
40話ちょっとがあっという間に過ぎてしまう
じゅん
そして、2周目だと各クールのOPとEDの印象が変わるからより良い…
じゅん
かわいいパケで油断してたけどちゃんと美味しい…
少し硬めに炊いてもしっかり水分吸ってくれて甘い…美味しい…



じゅん
特に3期がとんでもないくらい自由にやってて楽しい
じゅん
タイトルでも大体わかる様な内容が1期〜3期まで続いて、あー面白かったーって笑顔になってる視聴者にTVSPのたった2話で特大カウンター喰らわせて息の根止めてくるあたり、凄まじい癖を感じる
じゅん
OVA合わせて40話ちょっとだから2日くらいあれば2周目も終われそう
じゅん
じゅん
もしかしたらこのスッキリする解消部分が推しの子には無い部分なのかも知れない…
じゅん
誰がわかんねん
じゅん
じゅん
じゅん
じゅん
こんなんがあったらこの後原作で推しの子やメルヘンクラウンも、どんなに面白くやろうとしても霞むすぎる…
じゅん
モジュロは 猿でもわかる難民移民解決奔走劇、な感じだからモジュロの方が好み
戦闘シーンより話し合いのシーンだけ読みたい
じゅん
ざわ、ざわ…ざわ
じゅん
これは
兄は夜更け過ぎに ユキエに変わるだろう
だ、きっと
じゅん


じゅん
何巻追っても話が全く進まなかったからリタイアしたけどちょっと気になる…
じゅん
じゅん
自分が食べたやつはあんまり雛になってなくてなんか血管がへばりついた黄身のゆで卵みたいでピータンっぽかった
じゅん
血入りのチョコレートが結構気になったけどすごそう
