泣かないつもりでいたけど、無理でした。棚橋もオカダも、色んな人の思いを背負ってか戦っていて、ジェイホワイトの入場曲が流れた時、あの頃の記憶が蘇って涙が止まらなくなった飯伏が自分の足で歩いて来てくれたことにも、内藤が棚橋のために新日本へ再び来てくれたことも、全てにドラマが見えて感動した沢山応援して、沢山ありがとうを伝えてきました。きっと自分の人生で棚橋弘至以上の最高な推しは出てこないだろうな棚橋弘至選手 現役生活お疲れ様でした