この世界のクロック周波数が光速だから基本的に光速を超える情報伝達の手段が無いその上で、情報の管理対象が多くなる(密度が大きくなる)と情報を一元管理するのにリソースが割かれる、ゆえに、重いものほど時間の処理(進み)が処理されなくなり、時間が遅くなる、これが一般相対性理論そして移動というものも情報の変異であり、これを情報処理するにもリソースが割かれる、ゆえに、速いものほど時間の処理が後回しにされる、これが特殊相対性理論ブラックホールとは、内に抱えた全情報管理対象の情報(変異)処理に全リソースを割いているところ、よって時間経過の処理が延々処理待ちにされている状態だそうだ実に面白い
ふと疑問に思ってAIくんに聞いてみたんだが「この世界が情報処理の中にあるのなら、ブラックホールとは何者なのか」と答えはこうだった「ブラックホールは最高性能の演算装置」とビビったね、その後いくつか質問してなるほどと思ったよ気になった人はGoogleくんに質問してみるといいよAIくんが教えてくれる
あ~、今更ながらに特殊相対性理論について理解が深まったわなるほどね各物体の総移動量(更新処理量)ってのが決まっていて、止まってたらフルで時間が進む(時間更新処理に割りあたる)が、空間的に移動する(空間更新処理に割りあたる)とその分が時間から分けられるってことねAIくんにシミュレーション仮説について何の気なしに質問してたら思わぬ収穫だった
個人的には、心理学をかじった経験からかな人はどういった時にどういう状態になるのか、の定義やパターンを知ることで、自分はもしかしたら今こういう状態なのかもしれないと考える事が出来る特にアンビバレントや認知的不協和の概念は、そこから脱するためにお世話になった
妹がなんか精神的に病みやすくて薬飲んでてその旦那も同じく病みやすくて薬飲んでるんだがそれもあってか姪と正面からぶつかるのを避けいいなりになっているようで賢かった姪が早くもクッソわがままな癇癪持ち女になっているこれどうすんだよもう……
その漫画であった話でGravity向けの面白い話を一つ『希死念慮』についてその漫画の中では、各種多様に深化した中で『生きたがり遺伝子』と『死にたがり遺伝子』があり、基本的には『生きたがり遺伝子』が勝って今日の我々があるわけだけどもこの『死にたがり遺伝子』が生きたがり側に取り込まれる形で我々にも継承されているのではって話があって、この発想には面白いなと思ったよまぁ、アポトーシスとかもあるし、そういうプログラムの遺伝子が作用してても不思議じゃないよなって思うよね
まぁ石が哲学者かと言われるとそうではないと思うかな哲学の根本は知的欲求によるものだからねただ、AIに関しては目下、感情は論理(プログラム:入力と出力とそのバイアス調整で再現しうるもの)かについて、クオリア問題等も含めて研究されているけど個人的見解としては、これは再現しうると思っているつまり、AIが感情や欲を持つことは可能であると考えているよ
宝くじって、ギャンブルの中でもダントツで還元率低いからなぁ少しでも儲けを期待して継続的にやるなら投資の方がいいし大儲け狙いで小遣い突っ込むにしても、外国の低位株買うとかの方がいいんじゃね?って思うんだよなぁ宝くじなんて、ほぼほぼ買った瞬間に価値1/10になるみたいなもんっしょそれでもいい、俺は夢を買うんだって気持ちがあるなら全然そっちでもいい気がまぁ、あくまで個人の思想だけどね