庶民ながらジュエリー、ハイブランド欲しがり族なのであるが、保育士受かったらブルガリのセーブザチルドレンのチャリティーのやつ、建築士受かったらカルティエのジュストアンクル(クギの形してる)など一応ただただ無意味に買わないように心がけている。ジュエリーは女の歴史…的な?(東村アキコの漫画でこんな感じのこと言ってた)そして今、また庶民の私には高いジュエリー買っちまった…子供産んだからダミアーニのベルエポックリールのリング。映画のフィルムみたいなデザインで人生の主人公はお前だ!って意味とクルクル回るのでフィジェットリングにもなる。あと金が値上がってるし…うむ。。。庶民だから理由とか言い訳がないとこんなもん買えないんだ…
雄弁は銀、沈黙は金って年寄りと喋るとすごく思う。呆れたり嫌な気分になったり悲しくなったりする昭和は今みたいに通信が発達してなかったから井戸端会議したりべらべらコミュニケーションすることがものすごく重要だったんだろうけど…今でもコミュニケーションは重要だけど聞いたらいけないこととか言ったらいけないこととか今の時代はたくさんあるわけだからアップデート大事よな。
実親は毒親だったのでほぼ絶縁で他人より信用してない関係なんだが、育ての親の祖父母は養親でいろいろ世話にはなってるがジェネレーションギャップなのかデリカシーがないのでやはり真の意味では信用できない。年寄りってなんであんなに口に戸がたたないのかしら…?あと体形のこととかすぐ言うし。今時常識なのでは?ってレベルのジェンダーリテラシーもないし。子ども産まれたら近づけないようにしないと。それとも耐性つけるためにある程度そういう人ともふれあわせたほうがいいのかしら。