ヒグマ
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ヒグマ
それを過去の誰かが既に見つけていたとしても自分自身で再発見する楽しみがある。
世界初である必要はなくて自分が過去の誰かと同じ考えに納得して辿り着けるのが面白い。
ヒグマ
でもそれでいい。
一つの生命体として出てくる言葉に一貫性があるのはとても気持ちが良い。
ヒグマ
自分が自分の思う言葉を発して、それが本当に納得してもらえる人に届いて欲しい。
そしてそういう人とお話がしたい。
ヒグマ
常に覚悟を決めて生きていてこそ、その瞬間にチャンスを掴める。
その瞬間が今だと気付いた時に覚悟を決めても、ほんの数秒でそのチャンスは揺らいで消える。
ヒグマ
もし何かあるとするとそれは奇跡か何か。
でもその時に物怖じせず、かといって背負い込みすぎず、自然な自分でありたい。
そういう瞬間に立ち会った時に胸を張って向っていける自分であり続けたい。
ヒグマ
自分の視界で世界を閉じない。
ヒグマ
ただこれだけが出来なくて今ここにいる。
やっと出来るようになってきた。
ヒグマ
ヒグマ
ヒグマ
今、放心状態。
ヒグマ
I Really Want to Stay At Your House
ヒグマ
あらかじめ用意されていて定型文のように言われると分かるようなわからないような、置いてかれるような感覚がある。
繰り返し説明しているから相手の中では完成してる文章なのかもしれないけど、伝える気がないのは分かる。
逆に考えるとちゃんと伝えようとするなら自分の言葉を機械化しない、定型化しないって努めないとダメだなと思った。
そのためにどうすればいいのかはこれからまた探っていく。
ヒグマ
ヒグマ
ヒグマ
最初から手を抜いて、他人に頼る気でいる人の無責任なバトンは受け取れない。
ヒグマ
そう考えると恋愛って同じだけの重さ(または軽さ)で想い合ってないと成り立たないように思う。
軽さと重さ…。
ヒグマ
そんな予感が確かにある。
ヒグマ
自分が自分を笑ってくる、「そんなことに本気になって何になる?」と。
それに対して自信を持ってこう答える。
「何も得ようとはしてない、意味なんかいらない。ただ、目の前のことに本気になる。これ以外に必要なことはない」と。
ヒグマ
この1歩を雑にしない。
誠実に、着実に、真心を込めて進んでいく。
自分の仕事の先にいる人を大切にするためには、ただこの目の前の1歩が大事。
ヒグマ
生きる意味なんか必要なくて、自分が何を為したいのかだけに注力する。
自分の通った道の後ろに意味があるように、日々を刻んでいくのが生きるってことなんだと思う。
ヒグマ
一つの希望みたいな、星みたいな、そういうものが自分を支えてる。
ヒグマ
俺は生きてるだけで人から貰ってるから、貰ってる分を返したいと思う。
ヒグマ
ヒグマ
俺らは分かり合えない人と話がしたいのではなくて、その1〜2%を探して生きている。
ヒグマ
奥底にあるその核を捉えて、その中心部で話がしたい。
ヒグマ
他人が出来るのはせいぜい話を聞いてあげることだけなのに、何故かそれを忘れて人に説教めいたことを言っている。
情けない人間である。
ヒグマ
細い線を辿って自分にたどり着いてくれるような人を求めてるからだと思う。
ヒグマ
自分の不幸も不安も自分だけが享受できるものだから、それを取り払えるのも自分だけ。
他人や周りの環境がそれをサポートすることは可能だが、主体性がなきゃそこから抜け出せない。
お前が救われたいと願い、自分自身で奮い立たなければ救いは永遠にやってこない。
ヒグマ
自分が楽をすることを考えるのではなく、どうしたら全体をより良く回せるのかで考えたい。
何が良い状態なのかを考えたい。
仕事に追われれのではなく、俺が仕事を手の上で転がしたい。
そういう心持ち。
ヒグマ
そして何より自分のキモい部分を無くそうとしたり、見て見ぬふりをするのもダメだ。
そういう部分も含めて自分なのだと自覚しなくては他人のそういうところも許容できなくなる。
俺は俺を愛するように他人を愛せるようになりたい。
ヒグマ
みたいな関係性がネットにいくらでもあるけど、別にそれでいい。
勝手に好きなだけだし、好かれないわけじゃない。
ところであんたの配信は次はいつなんでしょうかね。
ふと声を聞きたくなるもんなんですがね。
ヒグマ
後手になってしまうのはある程度仕方ないとして、それならばもう少し申し訳なさとかあったほうがいいんじゃないの?
なに開き直ってお喋りしてんの?てめぇの仕事はそこで終わりですか?まだやることありますよね???
ヒグマ
勝負できないんだよ、自分がそこの土俵で売れ残るのが容易に想像できる。
だから思考遊びに興じてるんだろうな。
ヒグマ
取り返しのつかない思考で凝り固まっていたら嫌だなって、自分が自分を刺してくる。
ヒグマ
だからこそ、人間一人一人がそれを常に意識しないといけないのだと思う。
自分も自分自身に向けて常に問いただしていきたい。
ヒグマ
その範囲が広い人は確かに羨ましいけど、それは俺のすべきことではない。
俺は俺の周りの人から、少しずつ良き行いが広がっていくと信じたいし、その出発点の一つになれるように心がけたい。
ヒグマ
人生に元々意味があるのではなくて、人生から問われた者として自分がその問いに対して答えを出していく。
これに生きる上で大事な考えがあると思った。
そしてこうやって生きると自ずと今の一瞬一瞬が大事だと理解できる。
常に問いは立てられ、そこにどう向かっていくが問われている。
自分はどう生きるか、それに答えていくのみ。
ヒグマ
ヒグマ
ヒグマ
そして、「子どもが自分の姿を見てどう思うか」も考えてる。
世界に目があるとして、そいつが自分のことを観てる時に笑われるような生き方をしたくない。
「やるじゃん」って言ってもらえるように生きたいよね。
ヒグマ
一つ一つ、分け隔てなく、真摯に人に向き合わないといけないなと反省してます。
ヒグマ
職場、ゲーム友達、中高の部活の友達、大学の友達…いろんなコミュニティがある。
依存しないことが良いことなのではなくて、依存先を分散させる。
居心地の良い場所を絞るのではなく、帰れるように保っておく。
これが精神衛生上は良いのかもしれないと思ってる。
ヒグマ
期待はしないが、手は抜かない。
自分の仕事の先に人間がいるってことを常に意識すること。
ヒグマ
楽観主義は意志によるもの。
これさえ頭にあれば、あとはいかにして生活に楽しさを見出すかにフォーカスできる。
どうせいつか死ぬなら死ぬまで楽しく生きようぜって話。
そのためにどうしたらいいかに思考を割こう。
ヒグマ
動きながら考え、そして行動を修正する。
これがベスト。
ヒグマ
傷つくのが怖くて保身に走って自滅する。
そういう学生時代だったと思う。
ヒグマ
いつも決断を迫られては後退りして、気付けばチャンスを失ってる。
ヒグマ
そこに命の醍醐味がある。
って財津も言ってたよ。
ヒグマ
死ぬという概念があるからこそ、自分たちは生きることができるわけであって、死がなかったら生もないよな。
