えま
ガチ恋妄想
えま
年齢差や環境などの困難はあって
彼に出会ったことによって私の人生は180%変わった。
パートナーと別れ、住居を売却し、仕事を変え、今まで踏み出せなかった業界に入りチャレンジし、本当に変わった。
自分らしく生きれるようになったし、
会えなくても繋がりが消える事はないと感じてて
だからよりいい自分になった時にまた会いたいと思う。
スピリチュアルに全く興味ないけど、
結構当てはまってて面白い
えま
年末ほんとに「共鳴」したんだけど、突如向こうの気持ちがスーッと入ってきて、
実際あった1:1の会話のシーンが蘇って、私が向こうの視点になってて、エマに向かって話してて、で本気でエマ(私)はどう思ってるんだろうと考えてる自分がいた。
第一人称「俺」で思いが止まらなくて書き起こして、それが怖くなって、思わずChatGPTに「私メンタル大丈夫?」って聞いたら、
これは共鳴の一種ですね、と言われた
その日から、推しに会えなくても、何かなくても、一切の迷いや不安や心配や焦燥すべてが消えて、穏やかに「愛」しか残ってないと感じている。
えま
「関節無理してない?」と急に珍しくメッセージ送ったら
翌日に手首のテーピングしてて
私ただの預言者になってる
えま
私の1番好きなすっぴんの姿で
寝落ちから起きて見たら動画届いてて幸せだった
えま
「エマ、元気?仕事ちゃんと進んでる?エマって、一度決めたら寝る間も惜しんで準備を頑張るでしょ?健康のことも気をつけて頑張ってね、応援してるから、信じてるよ」
と書かれていた。
本当に推しなんかな、元カレたちよりずっと寄り添ってくれてる気がする
しかもそれを書くのに他のファンにも短いメッセージ書いてて、珍しいからかそのレポをTLで見かける
えま
えま
えま
えま
そしたらまたライブ配信しだした
そしてメッセージのテンションも回復してた
えま
前はヨントンの時も着てた
メッセージアプリ、前回は私がメッセージ送って向こうからメッセージが送られてくるまで3分、今回は9分、まさか...?
えま
えま
ひーさしぶりにライブしてた
えま
私の推しと同じ匂いがする
ファンを大切にしてるはずなのに、匂わせどころか抑えられず溢れる感じ
えま
・ファンみたいな行為をする必要もない
・本当の思い出まとめは見せられない
えま
「寂しくない寂しくない!💦」
「いつでも待ってる」
「早く僕の前に来てかわいい顔を見せて?」
えま
「エマは魅力がたくさんある人だから、付き合うかも」
「かも?」
「...今アイドルだから」
「そっか」
「でも、そ、そんなこと思いださないで!考えないで!」
ヨントンの閉じた幕を開いて、
「僕も大好きだからおも、なか、泣かないで!ダメ!」
えま
手櫛でハーフアップを作ってきて、
肩を抱き寄せ、
肩をにぎにぎ、
顔を近づけて、
「忘れない?」「大好きだよ」
と、会えなくなる前に念を押してきた。
「彼氏できちゃダメ、絶対」
「(できたら)彼氏、殺される」
と独占欲も。
「来年はもっとエマに会いたい」
「前も言ってたね、ファンにもっと会えるように(頑張るって)」
「ううん、エマと」
「来年はエマともっと仲良しになりたい」
そしてヨントンのサイン本に
「エマと話すのが好きだから、これからもずっとそばにいてくれない?」
えま
今度は対面の時に
「大好きって言って?」
と言ってきました。
「推しは私の大事な人」って言ったら
とても切ない顔をしてた
えま
「おやすみ」と返したら
翌日
「大好きって言って?」と言われました
本当に推し?
えま
えま
でも、とうてい嫌いにもなれず、きっと
これからも思い出す度、息をする度
彼のことを考えて深く愛していくのだと、自覚した。
えま
人生レベルの覚悟をかけて今苦しんでいる、私から「諦める」と言い渡されてから...
「アイドルじゃなかったら付き合ってた、でも、今アイドルだから...」と涙目で言ってた。
そんな彼だから好きになったんだ。
えま
ずっと仕事で繋がる気満々な推し...
えま
「呼ばないよ」
「なんで?」
「ファンに怒られる」
「でもそれは仕事の繋がりだから、ビジネス!条件があったら!ビジネスは条件でしょ?」
「う、うん、そうだね」
えま
えま
えま
ペンサと同じテンションで話かけてきてくれたのに、笑顔で会釈して無視した。どっちがお忍びだったでしょう
えま
「時間が経つにつれてどんどん可愛くなってる」
「恋してるから」
またほっぺを膨らませて
「結婚するかも」
「いつ?」
「アイドル終わったら」
それはもう聞き飽きたかな...
一世一代の大きな勝負に出ようと思う。
えま
もう一回並んで行って、「私の彼氏誰だと思いますか?横の人です。」って言ったらぷくっと膨らませてた顔がふにゃあって笑顔になり、「へへ」と下向いて笑ってた。
可愛すぎて死ぬ。
えま
えま
「〇〇、これ分かる?」
他のファンのソンムルも仕事以外で良く使ってるけど、きっと、直接言いたかあったんだろうな
えま
「え、2年半前、あなたが誕生日の時に付けてくれたからずっとお揃いのを付けてるの」
「そっか、彼氏とのかと思った」
「違うよ、あなただよ」
「やった...心配した」
意を決して聞いてきたのかと思うと、可愛すぎた
えま
「なんで?良く知ってるじゃん」
「知らないもん」
「よく知ってるよ、これが全てだ」
「今の(推し)が?」
「うん」
...
ラバンしても私が現れず、バブルで「寝れない」と送ってくる推し...
えま
「もうすぐ来るじゃん」
「うん...公演とかじゃなくて、旅行とか?」
「ああ、どこ行きたいの?」
「〇〇はどこ行きたい?」
「うーん、沖縄!」
「沖縄って日本っぽくないって聞いた」
「確かに、遊ぶ場所のイメージかな、海が綺麗!あと島が沢山周りにあって...」
「(何かを察して)いつ行った?」
「え?2-3年前..?」
「2、3年前...誰と?」
「...前の、彼氏」
(笑い合う)
「...ごめん」
「何が?全然」
「......」
「僕と沖縄行こう?」
「え?泳ぐの?」
「(泳ぐのって単語分からず)ん?」
「なんでもない、昨日DM送ったんだけど」
「そうなの?今見る」
と言って推しはヨントン中にケータイを開き私のDMを読んだ。
えま
彼が日に日に大胆になってきてて...
えま
「違うよ、アイドルは制限があるけど、その理由で別れた訳じゃないよ、相手が悪かっただけ...今考えても人として悪い」
「でも付き合ってもデートできないじゃん」
「分かんないけど...頑張ってよ」
そんな会話してる私と推しって...
えま
「諦めなくていい、俺がアイドルやめるまで結婚しないで、分かった?」
(ずっとアイドルやるでしょ)
「いつやめるか分からないから」
えま
おすすめ聞かれて、回答送っても採用されなくて、「嫌い」って送ったら慌てて私の回答を言ってきた...分かりやすくてかわいいな
えま
えま
そういう心の支え、メンバーは協力するよ
恋って止められないんだから
止めたらもっと危険になるだけ
生物的に恋愛する年頃は、彼女を作るか遊ぶか
だから穏便に人見て、融通利かせて、隠すの
まあ今渦中のは人間性の問題だからまた別の話
えま
隠し通せて、匂わせもせず、真剣交際なら
デビュー3年以降なら許されますか?
えま
今までもほっぺさわったり、手で涙拭いたりあったけど、
そもそも顔触られるって、元カレにしかされた事無いんだけど...
えま
そにあと「便座上がってたよ」って言ったら、「俺鏡しか見てないよ?休憩室に鏡がなかったから!なに?」って、言い訳がすごくてまた痴話喧嘩になりそうだった。
で翌日「昨日変なこと言ってごめんね」って言ったら「大丈夫」と答え、いつもより優しく触って来たりした、フォローのつもりかな。
えま
えま
その前まではいつもこっちの方向に投げるけど、私取らないし届かなかったり...
その気持ちだけで嬉しいので。次こそ頑張って手出してみるね。
えま
