仕事には匂いがある香り、、、ではない場所にも言葉にも花束にまでも、一つ一つの動きに匂いがあって気怠く重く意識を逸らしと艶やかにわたしの周りは立ち振る舞います。わたしにはこの匂いで固まり景色に呑み込まれて消えてしまうのです。遥か遠くの木陰の中にわたしは額に汗をして居場所を必死と何がしかの振る舞いをとって木偶の坊の形に収まるのです。
知性がないからねぇ精神の弱さに耐えなねらぬてどんより弾いて息苦しくも分かるんだよぅ仏の顔も三度までって言うじゃないか空はとても青いから今はとても辛いものなのさ風が啼く寒さにほとほとに夜の囁きはとても嶮しく著しく弱り果てて仕舞われたんだょ
お悔やみを頂きました何とかシステムズとなんだかとそういった物が付加価値として物価を簡素なものから複雑なものへと物価を高めているだけで効率とは名ばかりの自分で細部まで見積もりのできない事業や投資に絶対に関わらない事その道の事をその中にいて分かっている人に分かっていない人は、鴨の様にネギとなるのだから絶対に信じない事大企業、都市銀行でもそういう輩は自分の脅されたノルマだけで押し付けようとしてきているだけだから弱る時に、任せてくださいと言って中身を見えなく勝手に取り扱わせようとする輩は虫にも代えて甚だしく道を知り、見積もりができ、法を知るなら凡その判断は付くものそれをしない人は手を出さない事儲けるとは、人から巻き上げる事だと不動産、投資は言っているのだからそう、振り返れば分かっていた事なのに
実に不安なわたしは真髄をここに呈して四十九日を過ぎた辺りからすこぶる張り詰めているのだ何としてもその辺のわたくしを置き去りにして捨てていったのだから現実をしっかりと受け止めてなければその人達は腹の虫が治らないこの様に、現世でしっかり職責を果たさなければ皆様の御多幸をお祈りしています。
探しものは何ですかまだ見つからないとでも云うのですか夢の中へ夢の中へ行ってみたいと思いませんかこう云う趣旨なんだと思うこの引き出しは色んなものが詰まっていていつ何が雪解け出して囁くのかもしれない私には狭間に置かれた礎の性懲りもないもどかしさから果てては消える物見遊山その潮の見極めが如何にも人のせいにしている結局自分は悪くないと云っている卑しい者である
寒風伴う荒れ野に立ちいつになく晴々と心に映し数限りも無い必要が迫り来る事をあのよろしとこの鬼気迫る思いは何処にあるかと聞かれるなら御破算に願いでは、これは正しいと言うのだろか憔悴は日常に降りて来たことによってわたしを特異点に呑み込ませようと言う魂胆なことは簡単なんだから如何許りと進ぜよう嫌だけど本当に呑み込まれていくこの肝に悲鳴の様なものを捉えて握り
自分って最低だ見るも無惨なやる気の低さから始まった何しろ、これで終わり、これ以上はできないって答えを出してしまっていたから無理だって思っていたとももういいやって思っていたから何もしなかったんだいえ、そのくせ、時間と体力の消耗に殆どやる気の無くなる自分を逃げていたから今はこうなる事はそうだったからなんだいまぉもえばやる気って大事な事だったのか自分を習慣っけから嫌がっていたからいずれにしても、そう言われても、買えなかったんだからもっとやる気と言うか、負けん気と言うかきっちりやろうとか全部飛んでいっていたからアーメン
発言と行動の唐突さはピカイチ大変奥がましくもほどほどに白い言葉は命であり、体はともしびこれは嫌がられる厭(いと)われるとても傷つくお互いの事なのでこれを梃子(てこ)にするとガミガミや無視がとても平場で迫り心の中のわたしの自然が答えのない答え合わせをされている存在の尊厳のここはこうしてかな人は癒されながらそれがイジメも正義と公正と愛なり倫理のルートは算術平均では無いのですから深層世界は豊かに広がりをここにおいて見せているのです今朝方までの命題がこうして与えられバカ馬鹿ばかと、わたし自身は繰り返して来た訳です。眠れぬ夜の神々の辿々しい囁きであったから悲しかった。
梢に小さな囲炉裏を抱いて微睡の次第に晴れゆく体の仕組みを探りながら香りの彩りを受け止めることから始めた。目はいつの間にか陽射しを確かめ静かに深く香りを取り込み行き渡ることを体の声とした。今日のこの日は大晦日の夜を朝日に照らして
もう、忘れてしまったよさっきまでとても熱心に高く評価していたのに洗濯物干したら忘れてしまったよ忘れられないって忘れてしまうものさだから、その場で立ち止まって思いを晴らさないまま後悔も忘れるのさ陽だまりに今は何もない
怠っていた怠っていたから怠っていたことしか返ってこない怠ったから見返りは程遠く今にして思えば一つボタンを押すだけで拝れた事を怠り端折り地絡して病みとなったこれは然りお恥ずかしい限りで御座るあの時の友は今頃すでにもはや取り返しのつかない遥か先に居られる今にして思えばわたしは何に賭けていた今からでも或いは安らかなるこの峠の先には今し方したためて
わたしたちは生きているいつか朽ち果てる体を預けられ備わる心に永遠を願い限りある年の悲しみに思いを届けて帰る道は今も静かな霞に消えて残された後に癒してどれにも属さずこれ程に留まりいつか堪えて身体の極みに消えていくのだから遠い記憶の何も
あのねぇ、、、莫迦って地震に思ってる人にバカって言ったら行けないんだよそしたらねぇその人は、自分はいちゃいけないんだって思っちゃうからだから、言ったらいけないんだよ思ってればカリカリ当たられていること分かるから言わなくっても、伝わるから言ってることと同じさゆとりの無いおおらかで無い効率だけを指標にした社会花や緑やミツバチの空の色にある豊なそこにはあるべきものが本当の社会が経済として存在していることすら知らないのさ自分を傷つけてそれを人にとって傷つけて何になる
酷く傷つく深きにわたり少しの猶予も与えるものではありません実に深く薄氷の極みに満たされてひと時も張り詰めており深い傷となって痼(しこ)りは躓きとして暫く疲労の窪みに落ち込むことで心体はバラバラになって飛んでいったら思惟的身体と一致するのですこれがわたくしの成長という実態なのです
どうしているかわかるまで誰も誹りを受け止めそこを掘り下げてこそ甲斐があったと言うことで今日の所は終わり大変な周期に入って参ったとなり土地柄にも色濃く露わとなって全くおります何だか上手く無いなーって思い逆さに思えて気持ちの悪いものでした
良かった、ほんと良かったって言っている神様が見せてくださるから心配ないよって何度も会って目は合わないけどあの時今何度もその幻に会って涙流してごめんなさいって話しかけていますそれは不憫なほどきちんとされていて良かった、ほんと良かったって言っている目が覚めると優しさだけが遠い苦しみとなってもう幻でしか会えないかと思うと胸が締め付けられてくる今でも 永遠に息ができないほどのあの時の空は
渋谷で見ました。これは何かとお調べするとスーダンは大変なことになっていました。この中身は分からないけれど11月にエルファッシャー陥落どれ程の事があったかとパワーバランスと称して、防がなければならない力をそこに注がなくても良いという考え方にあるとこれは明日の我が身となる事が恐ろしく手を差し伸べる力こそがパワーに注がれなければならないのにグローバリストとは、損得忖度と唸っているように、何も無かったかのように、自己責任とでも言うのでしょうか国々全体でこれに対処を取っていかないと、明日は我が身と見るべきだと、感じています。
悪いことしましたもっと思慮に深く考えなかったからただただ幸せでいてほしい勝手なこと言ってごめんなさいごめんなさいごめんなさい取り返しなんてつくはずないそういえば、どうなってもよかったんだ何を期待して病んでるのか意味不明ごめんなさいごめんなさいごめんなさいわたしが悪かったわたしが悪かった今更もう何十年も前の今更取り返しのつかないごめんなさいごめん