りゅー
昨日の僕、ありがとう
明日の僕、ごめんなさい
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りゅー
花言葉は、貴女に言いたかった言葉です
あの誕生日のひと月前、気まずい結果になるって言われて、諦めがついた気でいました。
でもみずさん、僕はやっぱり貴女が好きだ
馬酔木の花が3月に咲きます。
そしたら、なんと言われようと告白します。
自分勝手でも迷惑でも、
本当は嫌だけどこの想いだけは
伝えたい。
りゅー
りゅー
障害者だからって潰れているのはもう飽きた
働いて自立してその資金で株式取引を再開して生きる
そう、死んでないだけで生きてもいない自分を
生きた自分に。
りゅー
本格的に退場だ。
でも僕はこの仕事をしたい。
誰かの指示を受けて誰かに言われないと何も出来ないような仕事ではなく、自分で前に進みたい。
自分で、できる限りの翼を燃やし尽くしたい 。
りゅー
私のために自分を変えようとしてしまう彼氏は、悲しくなるから嫌だって。
貴女もあのころ僕に自分のやりたいようにやって欲しいって言ってたよね。
でも僕は盲目になって、自分のことより貴女のことしか見えていなかった。
だから変わった。僕は、僕のために生きる。
僕のために僕のやりたい事のために生きるんだ
だから、そんな僕を近くで支えてくれないかな
りゅー
久しぶりに人と話すのが楽しいと感じた
また話したいな
りゅー
僕と貴女の未来は変わっていたような気がする
りゅー
僕の風を、感じたい
りゅー
その友達は笑いながら、絶対もっと幸せな生き方があるよって、苦しい生き方選んでるねって
その言葉からはどうしても悪意を感じ取れなかった
そして最後には、応援してるって
言ってくれた。
欲しかった言葉をやっと言って貰えた気がした
りゅー
いつからそうなったんだ
りゅー
そんなことは随分前から気づいている
それでも人を愛したいだなんて
生きるのが下手すぎる
それでも頑張ることを辞めたくない
そんな奴が泣いてる姿なんて、見たくない
りゅー
りゅー
そんな風に僕の道を指し示してくれる人が
いたならば。
りゅー
そう思えたなら、どれだけ素敵だろうか
りゅー
今年も頑張るよ
りゅー
今年の僕は上手くできなかったから
ごめん
りゅー
でも何かをする気力も勇気もない
りゅー
たまに見てみると中学の剣道部の同期が仲良くしてるストーリーばかりがみえる
見たくないのに見てしまう
りゅー
尊敬して貰える自分に
貴女に愛してもらえていた自分に
りゅー
自分の生き方に満足できていないわけだ
だからどうしろって、
この事実に気づけたことにまず価値を感じろ
りゅー
この綺麗すぎる世界を誰かと共有したいから、その誰かを探しているのではなかろうか
だって1人で生きるより
2人で生きる方がずっと素敵じゃないか
りゅー
それは心が未熟な人間のする、自己防衛だ
故に僕はそれをしない。
でも、受け入れもしない
自ら破滅に向かって走り行く者を
追いかけはしない。
りゅー
りゅー
心が痛い、
りゅー
だから新しい歴史を奏でるために
今日という未来を紡いできたんだ
恐怖も勇気も、結局全部、同じじゃないか
りゅー
自分を否定したくなる
優しい人が嫌いだ
自分を否定したくなる
強い人が嫌いだ
自分を否定したくなる
温かい言葉が嫌いだ
自分を否定したくなる
頑張った人が嫌いだ
自分を否定したくなる
かっこいい人が嫌いだ
自分を否定したくなる
綺麗な人が嫌いだ
自分を否定したくなる
偉い人が嫌いだ
自分を否定したくなる
君は僕が嫌いか
僕も僕が嫌いだ
りゅー
君は一体何処に向かっているの?
りゅー
自分の弱さ故の結果なくせに他人に責任転換してる自分の弱さが嫌い
りゅー
また間違えた
自分で突き放してしまった

りゅー
りゅー
でも、ここ数年人の優しさを感じた覚えがない
もう、こんな人生辞めてしまおうか
りゅー
それ以上に、痛い
りゅー
りゅー
必死に積み上げてきたものは裏切らない
覚悟を決めた時、体は勝手に動く
綺麗事だ、でも今の僕には
それが必要だ
りゅー
りゅー
りゅー
なんて、よくいったものだ
りゅー
語るだけで、行動に移せない
故にそれは所詮理想にしかなりえない
実現出来る可能性に縋り付き、机上の空論を並べて、自己満足に浸っている言うなれば暇人だ
偶然を必然に変える未来を、語りたい。
りゅー
りゅー
神と呼びます
りゅー
期待しなくなってしまった。
今までは嬉しい言葉や、温かい想いをくれるんじゃないかって、ワクワクしていた
でも今は、
僕の内の、優しさってやつは
君との約束の、優しさってやつは
どこに行ってしまったんだろう
りゅー
どうしてそんなに優しいんだ
僕は、そんな優しさが、嫌いだ。
なのに憎めないだなんて、
僕も大概バカなのかもしれないな
りゅー
でも、貴女がそれを望むのならば
僕は貴女との想い出が、
星屑と共にあれることを望む。
りゅー
隣で支えれる人間でありたかった
りゅー
もう初めて会ってから4年が経ったんだね
貴女を愛してから1000日以上経った今
貴女に愛されなくなって500日以上経った今
僕はまだ、貴女の影を追っている
また関われる日を待ちながら、
りゅー
りゅー
嫌いじゃないとか
全部嘘じゃん
男を信用してないとか、
1番信用出来ないの自分じゃん
りゅー
本当に情けないのは自分の性分だろう
りゅー
本当の僕ってなんだろう
