れい
夫と子どもたち(3歳,0歳)と暮らしています。
音楽
読書
旅行
山歩き
料理
れい

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ご希望どおり甘やかしましょうということで、朝ごはんは赤子と同じおかゆと半熟玉子をスプーンで食べさせ、保育園は休みに。昼過ぎまでパジャマで過ごして(絵の具の筆洗をぶちまけて強制的に着替えるまで)、お昼はにゅうめん、おやつにかぼちゃプリンとメロンパンを作り、Youtubeを1時間ほど見て、散歩も行った。夜ご飯も鍋のマロニー数本食べたのちバナナとメロンパンとか。
娘に怒らないって決めたらすごく楽なんだよな。
1月前半に、外で娘に激しくキレてしまうことがあって、反省していろいろまた本読んだりして。
そのとき「6歳までは、命の危険以外で強く怒ってはいけない」という文を見て、何だか気が楽になった。いけない、って言われてるのに不思議だけど、そうか、怒っちゃダメなのか。じゃあ怒らなくていいじゃんって。
もしかしたら私は、怒らなくちゃ(叱らなくちゃ)いけないと思ってたのかもしれない。
まぁ今日も2回ぐらい家の中でキレてしまったけど、そのあと謝って仲直りできたし、外でキレることはだいぶ減った。だからやっぱり私が人の目を気にしてしまってたんだろうな。「叱らなくてはいけない」って。
衝動的に怒ってしまったあと、娘を抱きしめて「●●はあかんかったね、ごめん」て言うと「うん、ダメ!」「●●って言うのはズルい!」と言ったりする。
逆にこちらが怒ってるときは、娘はニヤニヤしたり目を逸らしたりする。それで余計に腹が立つんだけども、娘もたぶん、叱られてすぐはうまく言葉を整理できないんだと思う。
娘視点で「理不尽」な怒り方を抑えるようになって、娘もちょっと安定した気はする。
子どもが生まれるまで、娘のイヤイヤが始まるまで自分がこんなに怒りっぽいと思わなかった。
娘に対して怒りを表現するハードルが一度下がってしまったから、上げ直すのが大変だけど、怒らない自分を取り戻したい。
3歳児と同レベルでコミュニケーションを学んでいる。
なんだか冒頭から話が逸れたけど。
自分の機嫌も積極的に取っていきたいので、こっそりチョコでも食べて寝ます。
今日も1日おつかれ。おやすみなさい。
れい

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夢追い虫
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そういえば最近、渾身のプレゼントが立て続けにできて嬉しい。
(渾身の、とは、相手が喜んでくれたことに加え、自分でもコレは良い!!と思える贈り物ができたという意味)
新婚さんにはお揃いのパジャマを
遠くへ旅立つ人には移動中に読める本を
体調をくずした人にはからだを温めるものを
3歳児にはヤンヤンつけボーを。
プレゼント選ぶの、楽しいな。相手のことをよく知ってると、直観で選べるな。悩むのもまた楽しいけれど。
れい
家にあるナイフだとどうしても上手く切れなくて、パンナイフ(5000円)を買いたくなってる。
うーーーん、なんか値段のバランスがおかしい気もする、けどパン綺麗に切りたいんだよな…なんかこういうの悩んでしまう。あればいいけどなくてもいいやつ。
れい
たしかに、言葉は比喩(たとえ)なんだなー。音にしても文字にしても。単なる記号ではない。でも、固有名詞はどうだろうか?名前は、比喩ではないな。比喩から付ける場合もあるだろうけども。
れい
けっこういっぱい降ってきた。
れい
新年早々、普段通りの公園リクエストにより1万歩あるきました。
小さい子どもがいると寝正月とは無縁ですね。
今年の目標は「破」にしたいと思います。
思い込みや、自分自身に対するレッテルを破る。
破天荒気味に生きる。(あくまで気味です)
殻を破る、トランスフォームする。
日々の記録もできればマメに残したいけど、それ以上に、きちんと濃く生きたい。
お友だちのみなさんにおかれましても、素敵に充実した1年になりますように。今年もよろしくお願いします!
れい
・黒豆
・きんとん
・紅白なます
・たたきごぼう
・かまぼこ
・昆布巻き
・だし巻き玉子
・えびの煮物
・こんにゃくの煮物
・筑前煮
・ぶりの刺身、照り焼き
+
・雑煮(すまし)
・雑煮(白みそ)
このラインナップでいきます!
黒豆の仕込みは完了。
きんとんとこんにゃくの煮物も今日つくっておきたい。
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メンタームのフタの形かわってるやん!ってなぜか夫とテンション上がった。角刈りっぽくなった。


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◎できた
・コンロ周り、換気扇
・食洗機
・キッチン流し、排水口
・洗濯機の排水口
・洗面所
・お風呂
・カーテンの洗濯
▲明日以降やる
・玄関のごちゃごちゃ
・ベビー用品整理
・ベランダのごちゃごちゃ
・トイレ
・エアコン
がんばった!おつかれさま!
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絵の具セットなどの大荷物を抱えて帰る
男子小学生を見た。
風物詩というやつか。
服装はもちろん半袖短パンでした。
れい
父に「返すの忘れてたごめん!送ったほうがいい?」とLINEしたら
「大丈夫。たくさんある。」
と一言返ってきてそれが何かじわじわおもろい。たくさんあるのか…笑
れい
(断酒中なのでせめて絵文字だけ)
れい
夜中に目が覚めてから、それをずーっと頭の中で解きほぐしていて。
今の自分の「くすんでる感」は、自己決定ができてないところにあるのかもそれない。それゆえの自信の喪失。
二十代の頃のわたしにとって一人旅をすることは自己決定の鍛錬で、苦い経験を経てなお、かがやくところがあった。
最近それができてない。もちろん大きな背景として子どもの存在はある。でもそれを言い訳にして、「余りものの自分」になっている。
肩書きの無い自分に自信がもてない。子どもがいる、家族がいる、仕事がある、趣味の仲間や友人がいる、収入、学歴、それらがないと仮定した裸の自分にまったく自信がもてない。
言い換えればクリエイティブに生きていない。
子育てしているときのお母さんは一番きれいなのよ、という言葉を何かで読んだことがあるけど、子どもといるときの自分もかがやいてるように思えない。最近むやみにモノを増やしがちなのも無関係ではない気がするな。
自分は自分。自分を耕す。自分の心で向き合う。不安にならない。こだわらず忘れる。すぐ決める。
ちょっとすっきりした。変わろう。
れい
お友だちと遊ぶ予定が先方の体調不良でキャンセルになり、お弁当買っていつもと違う公園へ。
子どもってみんなこうなのか、この辺の子たちがそうなのか、娘が人懐っこいせいなのか分からないけど、すぐにその場にいる子と遊び出す娘。気がつけばお菓子をもらってたり、自転車を貸してもらったり、砂場でダムを作っている子たちに交ざったり、他のパパに遊具であそんでもらったり、一緒にお店屋さんごっこをしてたり、犬を触らせてもらったり。
わたしが子どもの頃は田舎で、子どもの数も限られてたから、初対面の子と遊んだり、モノを貸し借りしたりする感覚がないのでソワソワしてたけど、この辺の子たちは普通にやってる感じ。娘も自分で『貸して』とか言えるようになってきたし、明らかにわたしが3歳の頃より社会性がみがかれているように思う。
いま住んでるところは良い面も多いんだけど、地名を告げると明らかに評判は良くない。まあ、たしかにガラわるい人もいたり、ゴミやタバコが多かったり、口調がちょっとなーっていうところとかもあって。
今後どういう場所に住もうか、うっすら悩み続けているんだけど、娘が小学校あがる前に今の家からは引っ越す想定で、そうなるとあと2年ぐらいしか猶予がない。
きれいな所がいいけど無菌みたいなところも嫌で、自然は多いと嬉しいけど利便性も捨てがたく…いや優柔不断すぎる。みんなどうやって決めてるんだろうなぁ。
話がそれていったけどとにかく、暖かくて思いっきり遊べて楽しい1日でした。
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青春の影
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・娘が急にきゅうり食べる!と言うのでたまたま冷蔵庫にあったきゅうりを切ったらマヨネーズつけて食べてた。食べてた!!!すんごいまずそうにしてたけどそれでも食べてた。きゅうり食べるとこ初めて見た衝撃。
・ちなみにナスは5歳になったら食べられるようになる(予定)らしい。
・きゅうりの手触りについて、「ぼいぼい」と言っていた。惜しい。
・なぞなぞの本を読んでいて、「おおきくなったらちいさくなるものは?」という問題に対して間髪いれず「ふく!!」と答えてた。えっ、ほんまやん頭いい(親バカ)
・ここから息子9か月の話。後追いも始まってちょっとややこしくなってきた。いやいや、今までが天使すぎた。今も天使だけど。
・娘の乳児期とくらべて、息子に全然絵本を読んであげてないので、試しに「だるまさんが」を見せて読んだらすごい目がキラキラして嬉しそうだった。それを見てこちらも嬉しいとともに気の毒な気持ちに。相手してあげられなくてごめんな〜。
・とは言うけどそれなりに息子ともイチャイチャしている。ここのところほぼ毎日児童館行ってるけど、明日は寒そうだし家で遊ぼう。絵本もいっぱい読もうっと。
・ここからは自分の話。知人の薦めで太宰治の御伽草子を読んだ。これまで走れメロスと人間失格のイメージしかなくて、シリアスで暗い人と思ってたら意外に冗談とかけっこう言うんだ!?おもろ〜みたいな感じに印象が変わった。でも同じく薦められた斜陽を読んだら、最初は文章の洗練具合にしびれたが、最終的な読後感がやっぱ合わないなって思った。ほっこり温かくなるか、ぽっかり寂しくなるか、がっつり悲しくなるか、そういうのが好き。
・書きたいことまだある気がするけど眠い。眠いな。寝よう。
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昨日、保育園のお迎えのタイミングが仲良しのお友達(Sくん)と一緒だった娘。
Sくんと手をつないで階段を降り、2人でそれぞれ借りる絵本を選び、隣で靴を履いて門を出る。案の定、Sくんのママチャリについて行きたがり、癇癪。(わが家は徒歩通園)
Sくんのママには先に行ってもらって、最終的には号泣する娘を連れて帰宅。どうして行きたかったの?と話していると、あっちのまっすぐの道に行ってみたかったと言うもんだから、明日保育園に行く前にまっすぐの道のほうに行ってみようということでどうにか宥める。
さて今日の朝、「まっすぐの道に行く」を楽しみにしていた娘、普段よりてきぱき(本人比)準備をする。1人で靴はいて玄関あけて、良い笑顔で出て行く娘を、息子のベビーカー押しながら慌てて追いかける。
エレベーター降りてから保育園リュックも水筒も忘れて手ぶらで来てることに気づき、笑いつつ、忘れ物を取りに帰って、あらためて出発。
念願の「まっすぐの道」へ。すると、灯油の移動販売車を発見(雪やこんこのメロディーを流していて子どもたちに人気)。
移動販売車が左折する。
「娘ちゃんも曲がりたい。」
えっ、もう曲がるん、まっすぐの道は?😂
そのあとは移動販売車を追いかけまわし(ゆっくり走るのでけっこう追いつける)、登園時間になったのでバイバイ。娘、泣く。号泣しながらも手をつないで登園。このあたり本当に聞き分けが良くなったと思う。
保育園の玄関でも転がって「ゆきやこんこんのくるまおいがげだがっだぁぁああ」と叫ぶ。母は悪いけど大笑い。先生たちの助けも借りて、園庭で遊ぶときに雪やこんこ聴こえるかも!探してみよう!ということで無事決着。
こんな何でもないことを記しておきたくなったのは、こんな日常が宝物だなぁと、だけどそのうち忘れてしまいそうで、忘れたくないなと思ったからなのだ。
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●地元の神社だけど朝イチでもそこそこ人がいて、平日にして良かった。
娘は草履にもキレることなく歩いていたけど、写真撮影終えて脱いでいいよと言われたら足袋まで一気に脱いでいたのでやはりストレスだったのだろ。でも最後まで我慢したのは偉かったなぁ。
●しかしカメラの写真を見返して、娘の表情が絶望的に悪くてどよん。みんなで撮った、祈祷おわった直後のやつが…じっとしてて退屈だったからだろなぁ、写真撮るより先に自由に歩かせてあげてからにすれば良かった。後悔。
着付け中のワクワク顔と、諸々おわってワチャワチャしてるときの顔が可愛くて。難しいなー。
●ご祈祷のオマケにもらえるおもちゃ、ジュエリーセットみたいなの選んでて女子〜!!ってなった。
●ご祈祷のあとの神主さんのお話、胸に残る。
昔、子どもが7歳まで生きられることは、今よりずっと少なかった。
七つ前は神の内、子どもはいつ神様の元に帰っていくか分からない。
七五三に着物を着るのは、大人と同じ格好をさせて、この子はもう子どもではないと神様を騙すため。
今では神職が祈祷をおこなうが、昔は親自身が子の手を引いて祈りを捧げたもの。
●千歳飴の正しい食べ方がわからない。
どこ持つの?ほんで一度に全部食べるの?無理でない?
(娘は手に持ってベロベロ舐めて、飽きて残した。とりあえずラップに包んであるけどコレどうすんの)
●総じて、良い1日でした。
夜、夫が
「今日は準備や手配いろいろとありがとう。俺一人では、とても成し得なかった…!」と大げさに感謝を述べながら寝に行ったのが面白かった。
れい
●洗面所のハンドソープを補充してくれる
→少なくなってるから入れとくね〜!とか言って戸棚から詰替え用を持ってきて入れている。めちゃ助かる
●息子のオムツ替えてるとき、ウンチをトイレに流しに行ってくれる
→ありがとー!と感謝していると、手にウンチついた!とか言って戻って来る。全然助からない
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私「そうやで」
👧🏻「すくなくなっても?おーいおちゃ?」
私「?………!!」
子どもって天才やねん。ほんとオモロかわいい。

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うむ。守りに入ったって面白くないものな!
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商店街の「作業着」の店にて。そっかー、エプロンは作業着か!なるほどな。
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#秋の日

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日本のカボチャはパンプキンじゃないんだってさ。(pumpkinはオレンジの皮のやつ、緑の皮のはsquash)
似た感じの雑学で、栗は英語でマロンじゃない、というのもある。(英語ではchestnut)
夫に話したら知らなかったーという反応だったので、ここでも共有してみます。
れい
でも赤子寝てるあいだに試着はできた。試着という行為、何年ぶり?丈短めのセットアップ欲しいな。七五三までには再トライするぜ。
買ったもの
・クリスマスカード(早い)
・プチプラコスメ
・子ども服(姉弟おそろい可愛すぎる早く着せたい)
・ベビーフード(→フードコートで食べる用)
・カルディでいろいろ
・秋っぽい帽子(最後の5分で駆け込み)
リッチなスキンケアとかも買いたかった。次こそは!
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皮いれてないのに可愛い色になった。不思議〜

れい
「こう」って「どう」なんだい?
それを紐解いて考えるのがただただ面倒で、大雑把な自己否定だけを唱える枕上。
れい
👧🏻「なんでしんごう赤やから、バスとまったん?」
👩🏻「しんごう赤やからちゃう?」
👧🏻「娘ちゃん、ゆっとった?」
👩🏻「うん、娘ちゃんが答えゆっとったな」
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👩🏻「えー…わかった、もう何も言わない」
👧🏻「そんなこといわんとって!」
#理不尽
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「掛布の孫」ってちょっとしたパワーワード[ほっとする]
れい

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みんなおもしろ自転車に乗ってるんだ。
おもしろ自転車って、いろんなのがあるじゃないですか。かっこいいやつ、ヘンテコなやつ、漕ぐのが大変なやつ、よくこんなん考えたなってやつとか。
人と競走したって意味ない、だって乗ってる自転車がぜんぜん違うんだもの。
人が乗ってるやつが面白そうに見えることもある。そしたら「それイイね!今度乗ろ!」って思う。
おもしろ自転車では、速いのが良いわけじゃない。
乗ること自体が楽しい。
大変であればあるほど、笑える。
なんだかんだ、自分が選んだ自転車に愛着が湧く。
そんな話を。急にしたくなりました。
れい
ずり這いでグイグイのぼってくるし、娘のときより3Dに興味ある感じだなぁと思ってたけど、立つのは早いよ〜!
もっとずっと赤ちゃんでいておくれよ〜!
れい
奄美大島、宮古島、沖縄本島いずれかに旅行したことのある方、良かったところをプレゼンしてくれませんか?
年末年始の旅行先決めに迷走しています!!
※他のおすすめでも良いです
※石垣島へは2年前行きました!
れい
ちなみにもう少し前、でんぐり返しを教えるときにも、自分でやるのだいぶ緊張した。ふだんやらない系の動きだから「できなくなってるかもしれない」&「どっか痛めそう」という緊張。
れい
小児科の帰りにいつも寄るパン屋のおばあちゃんが大好きで、私も年をとったらあんなおばあちゃんになりたいなと思ってるのだけど、ただ年を取るだけであんな風になれるわけではないわけで。一生は儚いとしても、なりたい自分に近づきながら生きたいと思った。
