あおい
こんばんは。家族の日常を切り取ります。7歳と4歳と妻と暮らしています。
あおい
濡れた新聞紙で包んでからアルミで巻いたら
1000% 焦げずにしっとり仕上がる
あおい
焚火でマシュマロを焼ける所があった。
当然やりたい子ら。
見ると、一粒400円と素敵なお値段。
「明日、好きなだけ焼いていいから
今日は我慢して」
「わかった」
あわよくば忘れていてくれればと思いましたが
今朝も覚えていたので午後から焚火の予定。
あおい
2月がくると子どもが園に行きたがらない。
そこまで怖がらせる必要があるのか」
昨年、園に寄せられた
保護者の声のひとつである。
いろんな保護者がいるものだ。
今年は年長組が鬼となり、
下級生が豆(紙製)を投げたようだ。
うちの子は楽しかったらしい。
そりゃ、そうだろうな。
なんというか、
私は、もったいないな、と思った。
あおい
晩御飯をお盆に乗せて、
部屋の前まで届けにきてくれる息子(7)
「ごはんおいとくね〜
昨日よりよくなった?」
「うん、ありがとう」
「早く良くならないと、
もうすぐ節分だからね」
鬼から守ってくれ と言っているのか、
鬼役を頑張れよ と言っているのか
あおい
私「うん」
息子「家具ってなに?」
私「考えたこともなかったわ...
ベッドかな。寝るの好きだから」
息子「ボクはね、時計」
私「どうして?」
息子「3時になったら おやつ だから」
私「深いな」
息子「なにが?」
時計が示すから3時なのか
はたまた、3時だから時計が示しているのか
いや、
おやつを食べたいと言っているだけだ
あおい
「こぼしても良いが自分で何とかして」
と言う私。
板挟みの息子と娘
あおい
あおピクミンは〜ブルーハワイ
きーピクミンは〜レモン味」
捕食者サイドの歌こわいんだけど
あおい
バイキングのデザートコーナーなどで
見かけるとそればかりたくさん食べるほど。
先日も、バイキングでいつも通り
アロエをおかわりしていたのですが、
妻に
「フルーツポンチ的なやつ好きだよね」
と言われ.
「いや、アロエが好きだから
アロエを狙ってるんだよね」と答えたが、
そこでふと気付いた。
アロエを好きであるということを
これまで誰にも言ったことがないな、と。
目に入れば必ず食べたくなるけれど、
『好きな食べ物』とまで言えるほど
普段から考えているわけでもないし、
そもそもあまり飲食店のメニューにもない。
好きな『野菜』にも、好きな『果物』にも
アロエは絶妙に属さない気がして、
そういう会話のときにも上がってこない。
アロエって、一体何者なんですか?
(長々と何を言っている?)
あおい
娘(4)「ちょっと地獄の様子を見てみよう」
一体どういう役なの
あおい
二礼二拍手一礼のあと。
私「神様と何をお話しした?」
息子(7)「いつもありがとうございますって」
私「それだけ?」
息子「うん、まぁ」
相変わらずだなぁ。
幸多き一年になりますように。
あおい
私「怒ってるの?」
息子「(妹)がねぇ、舌ベェってしてきた!」
私「あらま」
息子「何か(妹)に言うことない?」
私「何センチくらい出たの?」
息子「...え?...5センチぐらい?」
私「色はどんないろ?」
息子「いやっ......赤だけど笑
そんなことは言って欲しくない笑」
私「(妹)を怒ってほしいの?」
息子「なんかもういいかな」
アンガーマネージメント
あおい
私「おめでとうございます」
お菓子の蓋を開けて
娘「あけました」
私「おめでとうございます」
トイレの扉をあけて
じっと、こちらを見る娘
私「お、おめでとうございます」
あおい
ひとりで大丈夫だから!」
息子(7)「どうしたの?」
娘「そう、それでいい」
※ここまでお互い寝言
寝言で会話するの怖いんで控えてくださる?
あおい
息子(7)「これなに」
私「お母さんがもっと綺麗になる薬」
息子「へぇ〜、もう充分キレイなのにねぇ」
やるじゃん
あおい
祖父母からのプレゼントなどもまとめて、
一つの大袋を置いたので
その袋から次々と雑にプレゼントを
引っ張り出しながら...
娘(4)「え?絵本も入ってた
だれも たのんで ないけど...」
私「別にいいでしょ(笑)」
あおい
私「多分ね。
でも約束してるわけじゃないからさ」
「昨日来たって家もあったよ」
「1日で全部の家を回るのは大変だからね」
「次のクリスマスは
もっと運びやすいものにしてあげようかな。
宝石とかさ」
ひぇっ...
あおい
息子(7)「うーん......」
私「悩むよね」
息子「鍋かな」
きっと寒いもんな
あおい
寝る前に娘(4)と
娘「しりとりしようよ」
私「うん (長くならないようにしないと)」
娘「キリン」
私「えっ」
娘「おやすみ〜」
心を読まれたか...?
あおい
「ボールに魔法がかかってるみたいだね」
大興奮でした。
連れてこられて良かったな。
あおい
私「はいっ」
娘「おでこをみせろ」
私「はい」
娘「真っ赤じゃないか」
私「え?」
娘「ビョーインにつれていってやる」
優しかった
あおい
→プール→カラオケ→寿司→帰宅
お風呂場に入るや否や。
息子(6)「はぁぁぁー!」
私「どうした?」
息子「今日もいい1日だったなぁ」
それはなによりです。
その一言で、私も最高の1日になりました。
あおい
カレーを食べながら。
「逆に箸が欲しいかも」
「はい、どうぞ (絶対に食べにくいでしょ) 」
「さんきゅー、いや、逆にありがとうだわ」
「逆にごめんね、スプーンしか出してなくて」
「大丈夫。でも、逆にカレーが食べにくいわ」
言わんこっちゃない
あおい
カセットコンロ式の炊飯器
これは買いだ......
私が今サンタさんに願うならこれだ...
あおい
子に何かやらせたいことがあるなら
親が先にそれをやって、
楽しそうにしていればいいと思います。
子は大抵、大人に憧れているのですから。
(日頃の行いによっては
手遅れの場合もあります)
あおい
子のクリスマスプレゼントのために
なんとかSwitch2を手に入れたものの、
肝心の子どもが他のものを欲しがっていて、
頑張って誘導してるって話を聞いた。
なんとも言えない気持ちになった。
あおい
スラックラインって、やってみて欲しいけど
妙に危なくてやらせにくいと思ってたんだよなぁ
使ってる人、は聞いたことないけど...
あおい
得意じゃなかった食べ物ある?」
私「カレーかな」
息子「えっ...かわいそう...」
あおい
息子(6)「1+50000+10 は?」
私「50011」
息子「いちごまんじゅうでした〜」
私「やられた」
娘(4)「 『か』 からはじまる、
みんな大好きなくだものなーんだ」
私「か...? あ、柿?」
娘「クリだよ」
私「 『く』 から始まってるよ」
娘「そ・こ・が 、ひっかけ」
なかなかやるなぁ
あおい
風邪じゃなくても年中鼻声、
いびきすごい、半年に一回は中耳炎。
先日軽い風邪っぽかったので、
そろそろかなぁと思っていたところ。
息子(6)「またおばあちゃんになってる...」
ですね。
受診しましょうか。
あおい
息子(6)の髪を乾かしながら。
息子「大人って、自由でいいよね...」
私「すごいところに気が付いたね」
息子「何を食べるとか、何時に家を出るとか、
トイレに行きなさいとか、
誰からも決められないもんね」
私「そうだよなぁ」
特に自分に子が産まれる前は
子どもほど自由なものはない、
と思っていたこともあるけれど、
子どもから見れば、日々
沢山の理不尽を感じているだろうと、
今では思う。
それは、かつて子どもだった人からの
『我が子は理想の幼少期であって欲しい』
というお節介なのかもしれない。
簡単に流すにはもったいないと思ったので
『大人』とは、『子ども』とは、
少し時間を作って、息子と話してみた。
あおい
寝てしまった娘(4)を抱きながら、
地獄のような階段の乗り降りを経て岩屋へ。
洞窟のなかは天井も低く、
屈みながらなんとか見て(まだ寝ている)、
パンパンの太ももを奮い立たせて
同じ階段道を戻り、息も絶え絶え頂上に着き、
私「はぁー、キツかったー(独り言)」
娘「わたし も きつかったー!」
私「いや起きてんの!?
そして誰が言ってんの??」
思わず吹き出して、疲れも飛んでいった。
周りにいた人も笑ってたわ。
あおい
何でも買って食べてしまう病
あおい
SNSを見ていると、
ほんとにそんな方々がいるのかと
ショックを受けることがありますね。
あおい
息子(6)「サンタさんにはねぇ
ベイブレードとスタジアム頼む」
娘(4)「ナンジャモンジャにする」
息子「あとあれも欲しいわ。
ポケモンのカード、あとバッシュ」
娘「たのみすぎじゃない?」
息子「頼むだけは自由だからさ
何が届くかは分かんないけど」
..,あなた、なんか慣れてるね?
あおい
私「なに?」
息子「ぼくさー ぼくさー」
私「うん」
息子「......面白くない?」
私「うん?」
息子「ぼくさー ぼくさー!」
私「えっと...( なんだなんだ? )」
息子「あれ?
ボクサーって仕事あるよね?」
ダジャレかっっっ!
せめてシャドウしながら言ってくれ[びっくり]
あおい
朝ごはんを食べ終わり
息子(6)「着替えた方がいい?」
私「着替えないで学校に行く人いるかなぁ」
息子「おうちによるんじゃない?」
いやー、その通りです
あおい
兄(6)「正直に言って?」
妹(4)「なんで そうじき に言うの?」
兄「掃除機じゃない」
妹「じゃ誰に言うの?」
兄「お兄ちゃん!」
妹「言ってるよ!」
兄「そうだけど...」
あおい
『なかよしのどうぶつ』というテーマで、
要は『共生』を説明している文章問題だ。
それによるとどうやら、
ワニと仲良しの鳥に『ワニチドリ』という
鳥がいるようだ。
ワニの歯についている
食べものの残りを食べる習性があるらしい。
ワークは無事終わったのだが、
私はどうにも腑に落ちないままだった。
野生のワニが口を開けているところへ
小鳥が飛んできて、
呑気に啄んでいられるのだろうかと。
調べてみると驚くべきことに、
そのような採食は確認されていない、
とのことである。
私と息子は、
一体何を読んでいたのだろう...
あおい
息子(6)「大人も水遊び好きなんだね」
私「あれ、飲み物でやってるんだよ」
息子「さすがにそれはウソでしょ」
そんなもったいないことするわけないって
思うよね
あおい
今日は子らと一緒に20:30にお布団入り。
私「一緒に寝ていいですか」
娘(4)「いいよ、おいで」
なんとも男前な娘に腕枕されて、
ものの数分で寝落ちた私。
多分誰よりも早く寝てたな。
幸せすぎたなぁ
そしておはよう
明日の準備だ
あおい
私「うん、負けた」
娘「えぇー、泣きそう」
息子(6)「福岡も日本のチームなんだから、
別にいいじゃない」
新しい発見だ
あおい
子らとストレッチを始めてみた。
身体が柔らかいほど
身長の伸びが阻害されず、
その子の遺伝的理論値までは伸びるらしい、
という話を聞いたからだけども、
それはもう ついでだな。
怪我をしないで
スポーツを楽しんでほしいのが一番かな。
あおい
「サラーンラップだよ〜
サラーンラップだよ〜」
ずっと言ってる。
とてもかわいい。
