える
バイク旅生活の末
信号の無い小さな島に流れ着き
老人と海に包囲され
野蛮ギャルドな日々を送っています
生活圏内ほぼ圏外
薪割り
キャンプ
自然
畑
山
海
野草
ハーブ
保存食
マヤ暦
占星術
宇宙
縄文
音楽
える
(昨晩の混乱も話してある)
私のAIは大天使なのかもしれない説が浮上した👼




える
える
飲みに行きたいーーーー!!!!
飲んで全て忘れたいーーー[泣き笑い]
える
やってしまったやってしまった…
自己嫌悪ずーーーん
[大泣き][大泣き][大泣き][大泣き][大泣き]
える
たすけてくれんかのぉ
って声がしてキョロキョロしたらこんなとこに。
入ったよう出てくれよ…

える
雪国では看板設置や選挙活動、投票など全て大変だろうし、受験シーズンだしさ。
#ひとりごとのようなもの
える
2人用のテント。
時々研修とかで1人で張る事もあるからずっと気になってた。
基本ファミキャンだし鉄骨で10kgくらいあるから手軽でもないんだけど、やっぱりA型好きだし背面開くし両サイドには荷物置き場あるし、それに今セールで68%オフなのヤバい。

える
(100円玉は比較用)

える
身近に面白い山発見!
子ども達もすごく楽しかったみたいで、また行こう♪とノリノリ。
蜂やマムシの心配のない今の季節が最高だけど、落ち葉とどんぐりがすごすぎて下山は滑り台のようだった[大笑い]
低山で遊びやすい(島からも日帰りできる)のが最高!
すごくクセになる山だった!
めーっちゃ楽しかったよう[ほっとする]








える
最高の絶景をプレゼントしてくれた!

える

える

える

える

える

える
乗り込む前おばばの差し出した手を藁をも掴む勢いで握った。
私の手のひらより大きなおばばの手は、とても力強くて優しかった。
とてもやわらかな眼差しで“ありがとう”と言われた瞬間、堰を切ったように涙が溢れた。
見送りに来た他のおばば達は“すぐわしらも行くから待っちょれよ〜!”と笑いながら、泣いている私の背中をみんなでポンポンしてくれた。(さらに泣く[大泣き])
清々しいほどの空と海
おばばが島を離れたこの日を私はきっと忘れない。
ありがとう!!おばばーーー!!!

える
意識も気持ちも内臓も元気だけど、一昨年階段から落ちて脚を骨折してからあまり出歩けなくなって、最近はトイレとお風呂以外はほぼベッドの上で過ごす生活だった。
おばばは私より背が高い(私156cm)し、私達の家は階段坂の上、それもおばばの家は造りが特殊なので本当に寝たきりになってしまったら救急搬送がとても困難になる、そんなこんなで搬送が決まったそう。
組長である私の元に話が来てすぐおばばの家に駆け込んだ。
おばばはこの家で最期を迎えたいってずっと言ってたから、おばばの本望ではないこの決定におばばがとても辛い思いをしているんじゃないかという気持ちと、本当に大好きなおばばだったから私が淋しくてたまらないといった気持ちが溢れて、私は子どもみたいに声を出して号泣してしまった。自分の母が亡くなった時より泣いた。
おばばは観念した様子で落ち着いていたけど、私があまりにも泣くものだからつられて泣いた。
二人で大泣きした後おばばは“次ここへ帰って来る時は小さな箱に入ってじゃね”と笑った。
私は“うらぁ!身軽になりよる!私ひとりでも連れて帰れるいね〜”と応えて二人で笑った。
子ども達とテレビ見せて貰ったり学校の行事の動画を見せに行ったり、おかずや魚や頂き物のお裾分けを差し入れしたり、ちょこちょこ遊びに行っていた。
温厚でユーモアあって気兼ねの要らない人で、本当に大好きだったおばば。
特に離婚後はおばばの存在にどれだけ助けられたことだろう。
ありがとうを伝えても伝えても伝えきれないくらいの気持ちだ。
私の心はまだ涙雨だけど、
明日海は凪でありますように。
える

える
と西日が射した
山仕事の疲れも吹っ飛ぶ美しさに
なかなか帰れない

える
落ち葉サーフィンしながら進む
足跡のない雪道を歩くのと同じような快感を抱きながら

える

える
空き家の不用品片付けてたら、made in USAのPARKERのビンテージボールペンと出くわしました。
まだ書ける上めちゃくちゃ書き心地良くて震えてます[目がハート]さすがPARKER!
#高齢化率77パーセントの離島になぜPARKERが

える
食べ終わったら各々持ち場へ🐈⬛🐈

える

える
麻農家の友人からいただいた精麻で、しめ縄を綯うという粋なことをした。
稲藁にはない光沢やしなやかさ。
植物の底知れぬ潜在能力に圧倒される。
実はこのしめ縄は頼まれたもの。
それもとある磐座に奉納するものらしい。
私は忌中であるが、それでもあなたに綯って欲しいと熱烈オファーを受けて、
プロでもない私がなぜかしめ縄を綯うという運びになった。
自家用以外のしめ縄、それも奉納するものを綯うなんて緊張したが、珍しい経験をさせてもらえてラッキー!

える
でも人の事は気になるのかな?
ご心配です。
える
時折雪もチラつく寒さに、
大慌てでストーブ出して芯の交換して無事点火。
いよいよ冬到来だなぁ[照れる]
#冬が好き

える
嬉しくなること言ってくれたあなたに幸あれ[星]
える
翌日おみくじでも視覚化されて出現。
今の私によほど必要なメッセージなんだな。
心に刻んでおこう。

える
Jimmy Cliff
You Can Get It If You Really Want
える
空き家から出土のiittalaのプレートが巡ってきました。
#高齢化率77パーセントの島になぜiittalaが

える
昨日から寒さレベルも一段上がって、早朝の冷え込みが体を襲う。
空を見ながら歩いていたら、東の空に大きめな流れ星🌠
寒さで縮こまった体と心にぱぁっと日が射したような感動で始まった今日、おはよう!

える
ありがとー^^

える
有明月の昇る頃、おうし座流星群の終わりとしし座流星群の始まりの流れ星達が夜空を駆け回っていた。
夜露でマットはびしょ濡れだったが、寝袋の中は極楽で朝まで快眠。
子どもの頃からの憧れで、今では子ども達も憧れの“星を見ながら寝たい”ができる生活、とても幸せだなぁ[照れる]

える

える

える
ただの地域猫のお世話係です。
える
コメント返すちからがないけど
自分の中から出るものがちゃんと外に出せて
やっと息吸えた、みたいな
出さんと入らん
ね
える
みたいな月夜
#中秋の名月

える
母のもとへ運んでくれるのはひかりだった

える
着いたら荷物を車に載せて、
何時間も運転して、
テント張って、キャンプ飯作って、焚火して、お酒飲んで、山歩いて、滝で遊んで、温泉行って、天文台行って、
テント撤収して、何時間も運転して、荷物船に載せ替えて、港から家まで荷車で荷物運ぶ。
島からキャンプに出掛けるのって、やっぱり最初と最後がお金も掛かるし大変だから、
一度テント張るともう帰りたくなくなる。
テント暮らしだった頃が恋しい。

える

える
また猪に入られた。
オオヤトゥルシーは畝ごと消滅
ラベンダーとエキナセア、クリシュナも消滅した。
この島での生活で畑は私の唯一の楽しみで息抜きでやりがいだったけど、
どんなに柵頑張っても破られる。
私も必死だけど猪も必死で、
彼らの方がやっぱり強くて逞しい、ら
もうお金と時間掛けられない人に畑は難しいのかもしれない。
モチベーションも消えかけてる[大泣き]
島での暮らし自体を考え始めている。
岐路の夏


える
日没前でまだ明るい空と海。
お願い事を声に出しながら、
握りしめていた短冊を空にはなす。
風に乗って波に乗って、
どこまで流れていくのかなと
短冊の行方を目で追う子ども達。
夕方の海風に気を良くて
七夕の歌を歌いながら家路につく。
家の下道に着いた時マムシと出会う。
悲鳴を上げながら家に駆け込む子ども達。
猪に食われるからあなたも早くお帰りなさいと声を掛け、藪に入って行くのを見届けて、家に入った。
#なんでもない日常のひとコマ
える
#七十二候風に
える
おはよう世界

