とよ
本が好きです。
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とよ
リーフレットの作りもいいよね。
6種類欲しくなる(ムー大陸は昼と夜の2種類)。
ジーランディアって知らんかったけど、
実在したってことでいうと可能性がかなり高そう。
#ガチャガチャ
#考古学
#超文明





とよ
いま話題の⭐読書会系 #YouTube 番組📗📺️❇️
に出演しています。☺️
「#時間的無限大」♾️
#スティーヴンバクスター
液体生物による地球の支配を覆そうと、
反乱組織「ウィグナーの友人」は
1500年前にタイム・トラベルする!
人類の運命はどうなるのか!
「相対性理論」と「ワームホール」を
組み合わせた、
タイム・トラベルが説得力を持って語られる!
イギリスの技巧派ハードSF作家、
スティーヴン・バクスターが登場!
傑作時間SFを堪能しよう!!
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とよ
#読書会系YouTube番組📺️❇️
★下記の
YouTubeのリンクから見れます👀📺️❇️★
「#時間的無限大」#スティーヴンバクスター 第1回(1)(2)【全8回】
木星軌道上のワームホールを通じて、未来から宇宙船がやって来た‼️✨✨
時空をめぐる人類の冒険‼️✨✨
物理学者キップ・ソーンのワームホール理論を取り込んだ傑作ハードSFが登場‼️✨✨
https://www.youtube.com/live/KbnrbTJKlC4?si=NgddyxwSiBzvm7fk
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IRIS OUT
とよ
結構覚えてるかたが多くて嬉しかった。
このアルバムには入ってないけど、
「もう一度夜を止めて」という曲が好きだ。
「真夜中のドア」や「フライデーチャイナタウン」など同じ、シティポップという文脈でもくくれると思う。
バブル期は、「シモシモ~♪」みたいなギャグで揶揄されるが、
実はそれだけではなかったハズだ。
街は、今よりキラキラしていたし、
みんな楽しげだったような気がする。
それは「ノスタルジー」の色眼鏡で見てそうだったわけではなく、
ある程度、ホントにそうだったんじゃないかなぁ……。


もう一度夜を止めて
とよ

とよ
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とよ
「#時間衝突」第8回(9)【全12回】
#バリントンJベイリー
下記の #YouTube のリンクから見れます。
読書会系YouTube番組📺️
⭐時間衝突の惨劇を回避しようと、地球の物理学者アスカーは、レトルト·シティの時間現象研究家シューに「時間とは何か?」をたずねる。
奇想天外な時間SF⭐
#だてレビ #sf #時間sf #仮想現実 #ヴァーチャルリアリティ #スペースコロニー #タイムマシン #イギリスsf
https://www.youtube.com/live/4Dgi76zClXg?si=jlyBMrW0bYJslmtT

とよ

とよ
ランクイン確定。

とよ
スティームパンク感出してて、
いいなぁ……。

とよ

とよ

とよ
回答数 104>>
とよ

とよ

とよ

とよ
手持ちのソフビで、もっとも昭和ヴィンテージソフビっぼいような見た目をしている気がするので、上げてみた。
ウルトラマンタロウの怪獣で、ウルトラ兄弟5人を倒し、地球にやってきたヤツだ。
色んな、今まで兄弟たちが倒してきた怪獣、宇宙人、超獣たちの怨念が、この怪獣を作ったのだそうだ。
いわゆる合成怪獣である。
名前は、タイラント。ぼくの好きなウルトラ怪獣である。
太陽系を横断するようにして、ウルトラ兄弟(ゾフィー、初代マン、セブン、新マン、エース)をボコボコにして、ようやく地球に到着、しかし、意外にも、正月ボケしたタロウに、あっさり倒されるのである。
ゼットンをはじめ、「強い」と言われている怪獣が、さんざん強さを煽っておきながら、意外とあっさり倒される例がよくある。
昭和ウルトラシリーズの「あるある」かも知れない。
タロウの本放送の頃、ぼくは幼かったが、作品内の怪獣防衛隊である、ZATの基地のオモチャを買ってもらっていた。
多角形のお皿を、卒業証書の筒の上に乗せたような形をしていた基地である。
その基地は、何故か東京のビル街のど真ん中に作られてることが、オープニングの映像で描かれる。
全然、「秘密じゃない基地」なのだ。
基地内に、戦闘機を収納出来るギミックもあった記憶がある。
当時としてはマァマァ高いオモチャだっただろうから、両親に可愛がられていたんだなぁ……と感慨深い。
#特撮 #ウルトラマンタロウ #ソフビ #オモチャ #円谷プロ

とよ
ま、こーゆータイトルになると、硬い話になり勝ちなんですが、ゆる~く。
ポーの生まれた1809年って、今、大河でやってる時代とそんなに変わらないんですよね(主人公·蔦屋重三郎の没年が1797年)。
あと四十数年後に黒船ですけどね。
江戸時代って、ドラマを見ても分かるんだけど、案外、「しっかりした文明」ですよね。
いつも感心しますが、武士が公の場で着る裃……あれは凄い。
いい布地というか……先端までピーンって張ってますよね。ああいう布地って、中々「しっかりした文明」じゃないと、産み出せないような気がしますね。
しかし、それとは別に、大河の歌麿の画風を見ていると、美しいけど、写実的なデッサンの上に描かれた絵画ではないんですね。
明治に西洋画が入ってきて、日本人は、ほぼ一瞬で西洋絵画を自家薬籠中の物とするので、元々西洋風リアリズム風にモノを見れないわけでもなかったと思うんですけどね(渡辺崋山が描く肖像画など、リアルに描かれた日本オリジナル絵画も存在しますし……)。
このあたり、昔から興味あるトコロなんですよね。
マンガとかで花開くデフォルメ文化的なトコロ…。
浮世絵は、「見る」時点でデフォルメして見てるのか、とか、「描く」時にデフォルメして描くのか、とか、脳科学的にも興味あります。
と、まぁ、ポーとは全然関係ない話から始まりましたが、ポーが活躍した時代、日本では、写真技術もなく、西洋風リアリズム絵画もなかった(それが劣っているとかではない)、ということを念頭に置くと、よりポーの「現代性」が浮かび上がってくるんですよね。
あと、ポーの書く「ミステリー」よりも「SF」の方に、天才性を感じます。
特に「大渦巻への落下」なんて作品は、従来の物語的な文学から、完全に一線を画していますよね。
「自然科学的に見られた」、「自然(世界=宇宙)」の「驚異」が、その中心のテーマなんですけど、そのテーマの設定そのものが「文学」における「近代革命」なんですよね。
今まで文学は、神様や人間周りのことは描いて来たけれど、そんな殺伐とした、巨大な「水の運動」など描いて来なかった。
そこにフォーカスしたのが凄いですね。
更に、その、水の運動という「驚異の宇宙」の中で、人間は、それこそ「木の葉」のように、ちっぽけにクルクル舞っている存在として認識されている……。
谷川俊太郎さんの詩で、赤ちゃんのように宇宙遊泳する宇宙飛行士の詩がありますけど、まさに、あんな感じですね。
人間の背後に、無限の宇宙があるんだぞ、という発見ですよね。
そんな視点、視座を、ポーは何故持てたんだろう、って、昔から興味がありますね。
何字まで書けるか、ちょっと実験してみました。意外と書けますね笑。
#文学 #アメリカ文学 #ポー #sf #べらぼう #喜多川歌麿 #ユリイカ #近代 #現代 #歴史 #自然 #自然科学 #科学 #世界 #宇宙 #人間 #哲学 #埴谷雄高 #虚空 #写真 #19世紀 #20世紀 #蔦屋重三郎 #大渦巻への落下

とよ

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とよ

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平べったい。

とよ

APT.
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とよ

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