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ゆ

ゆ

さむい
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GRAVITY196
ゆ

好きを飲み込んでお腹いっぱいになったから、
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GRAVITY160
ゆ

あなたの言葉の示す道標 その先に星を見つけたときから、あなたの目に浮かぶ星を見たくて追いかけている
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GRAVITY122
ゆ

あなたが完璧な人じゃないからたぶん抱きしめたら鼓動が聞こえる
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GRAVITY109
ゆ

オレンジの片割れ君が、だったら良いのに私はレモン
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GRAVITY74
ゆ

君らのかけらが打ち上がる浜辺にいる。
いつのかけらかわからないかけらをひろう。
本当よりずっと削れて元の形を知らないでいることもあるけど。
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GRAVITY103
ゆ

知らない花にはみんな春の名前がついてるの
春がそこかしこで咲いている
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ゆ

どうしてわたしだけが誰かに焦がれるんだろう
わたしはだれの空にもなれなくて、誰かにわたしの夕焼けをなくなってしまうのに気づかないくらいずっとみつめていてほしかった
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GRAVITY33
ゆ

君との思い出を、灰にするように
この箱の分、いやこんなに小さな箱に収まるほどの時間じゃないけどさ
暗がりの中に君がいたけど、小さなビー玉のような火にして次に歩いていく
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ゆ

雨になって、はじけて音になる。
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ゆ

自分勝手に君を悼みたい。だから、1人がいい。1人がいい。
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ゆ

あなたと、あなたたちとすごすたった何十時間が、いつもきらきら。いつでも思い出せるようにビー玉みたいに
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ゆ

ずっとあなたの陽をのんでいたいよ。
あなたはわたしだけじゃないんだね。それは素敵なことで、わたしだってあなただけをのんでいるわけじゃない。ひかりの、いろは、ぜんぶぜんぶでまっしろ。だからあなたの色をみつけたいよ。
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GRAVITY1
ゆ

お腹の中に蝶が舞うよ。
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GRAVITY1
ゆ

あなたにみかづき
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ゆ

あなたと無音の中に時間の鼓動がきこえる。
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GRAVITY2
ゆ

恋なんて毒、だいきらい。
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ゆ

きみのおとがききたい。きみのおとは、ときどき照れちゃうくらい優しい。いつも楽しそうでわたしのことなんか見てなさそうなくせに。
ばちって目が合う瞬間があるから、きみのおとがまっすぐ、海のなかすすんできて、きこえるんだ。話してないいまも、うみのこえがするんだ。
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ゆ

きみはまぶしいよ、最近聴いてた音楽のあかるい眩しいみたいに、眩しいみたいに衒いなく振る舞うからまぶしい。
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ゆ

あなたから連絡来ないかなって、その時間が楽しいよ。
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ゆ

恋は詩だ
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ゆ

ゆっくり時間をかけてさ、
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ゆ

おつきさまが好きな人、おつきさま、あげられたらよかったのに
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ゆ

わたしだけが楽しかったデート、わたしだけが好きな人
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ゆ

さようなら
愛していたの
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ゆ

なにもかもきりすてららたとき、まっさらなここらでたっている
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ゆ

このからだは放っておくと先へ先へと進む。心は、体に乗ってない、必死で、必死で、必死で、必死で、ああ…
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ゆ

わたしにわたしがコントロールできるなら、今すぐ死ぬのに
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ゆ

わたしの傷のことなんかあなたたち全部どうでもいいんでしょう、わたしばかり何年も、もう、人生の中でずっとずっとずっと
ああ、苦しい
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ゆ

誰かわたしに死なないでと言って、死なないでなんか言わないで
わたしを死なせて、こわい。すごくね
痛みは苦手なの
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ゆ

3月は、わたしは生きていられるかしら。3月を超えて、4月がきて、その先も、その先も生きていかなくちゃいけないのか。重たい。
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ゆ

やりたいこと、生きる理由なんてない。寒いから。
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ゆ

ああ、わたしが死ぬ、
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ゆ

星がわたしに吹く、星が舞う。星の屑が、目に、痛い。煌めきの棘が目に突き刺さる。
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ゆ

鳴らされてる、心が、鳴っている。鐘をつくみたいに。年の瀬に、生き急いでる。
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ゆ

心地よいわがままでわたしを動かそうとされたい
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ゆ

きみを待つ。
きみの返事は来ない。
もう、いいんだ。きみの返事を待つ人生は悪くないよ。待ちながら、違うことも楽しみだったりもするよ。
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ゆ

となりにパラレル。
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ゆ

湖畔の瞳
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ゆ

通学中、胸の近い位置でスマホを触るから、第二ボタン
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ゆ

あなただってわたしのことが嫌いなんでしょう
だから、もうわたしはいない方がいいんでしょう
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ゆ

死んであなたの中のあったかい記憶の中にすませてくれたら、おとぎ話の登場人物みたいに角の取れたいいところだけのわたしになれるかな
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ゆ

生きていくのが辛いから、死んで、あなたの中のわたしの椅子に座って、ときどきあなたに思い出してもらえるなら、その方がずっといい
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ゆ

こころの三日月の薄い膜をシャープペンシルでブツリ、と刺す。
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ゆ

なまえみつけたら、一番星と同じ
遠くの光がたまたま届いて
まっすぐだね
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