TaK
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「"あと85秒しかない、どうしよう"じゃなくて、"延ばすためにはどうすればいいのか"を考えるべきだよね」と言ってた。
奇しくも昨日、期間職が(仕事においては)全く無意味な「不安ですう」っていうお気持ち表明でグダグダ言ってたのを思い出して、何か安堵。まあ具体的に聞いても出てこなかったけど、おいおいな。
TaK
予想以上にファンシーなレアチーズケーキ。
現金とペイペイのみなのだけが残念。


TaK
おでんでご飯もイケるクチ。
今日はおでん。
TaK
ヴィーガンケーキ屋さん。
ヴィーガンの対極に位置する人間だけど。
「ヴィーガンケーキ」の名前から勝手に想像した味の遥か上を超えてきて満足。
美味しかったです。

TaK
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娘、ブランコで手を挟んでちょっとケガした後で「次、何する?」って言ったら「手使わないやつがいいね」だって。優しい。良い。
TaK
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よく気づいた。偉い。すごい。ありがとう。
TaK
初売りのアウトレットは「ついで」で行くもんじゃなかったね。激混み。
手袋だけは気に入ったのが買えて良かった。
TaK
・最後までやり切る根気がもはや無い
そして
・結婚相手に初めてフローラを選んだ。
TaK
2026年、前途多難か。
TaK
全くうまく眠れず、結果的に何年かぶりに初日の出を拝みました。
あと、ずっと夢見てたんですが混迷を極めてたので初夢はノーカン。今晩の夢を初夢としましょうね。はい。
TaK
そう思うだけは自由。




TaK
………美味いんだろうか。
いや、和久傳やし美味くないことはないんだろけど…
危うく好奇心に負けてしまうところであった。

TaK
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さよなら、また来年。
TaK
「漢字だとさすがに筆跡でバレるか…」と思い、わざわざ職場の人に漢字だけ書いてもらったのに。
「パパの字!…に似てるー!」と気を遣った上で間違えてた。違いのわからないヤツめ。
TaK
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不完全燃焼。
TaK
・モアイ(女の子)
・三段腹(女の子)
・カボチャ頭(男の子)
・ゲロ靴下(男の子)
・ツルッパゲ(ハゲてない)
・ナガガガイコツロッコツタダノホネ(永井)
コンプラガン無視。
娘の小学校はみんなちゃんと名前とか苗字で呼んでて、素晴らしい時代と環境だなと。
TaK
何時代に生きてるんだ。
TaK
「35ぉ、36ぅ、37ぁ」とやりだすので、
「頼む、察せ…!」と一縷の望みをこめて
「何か聞いてたら世界のナベアツを思い出しました」と伝えたら、
ひとしきり笑ったあとで「あー!数忘れちゃいました!もー!」とか言われた。
「もー!」じゃねえ。
うるせえってんだよ俺は。
行間の読めないやつ…国語できなかったタイプだろ…
TaK
「大リーグ?のマツケン?が、スワローズ?に行くんだって。」
「えー、マジで?」
「ニュースで言ってたよ」
調べたら全部違いました。
娘フェイクニュース。
TaK
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聞くと、「毎日続けていた中国語学習アプリの記録が消えてしまった」のだと。
結論から先に言うと、ただの通信不良で記録は全く問題なく復旧した。
俺は、ついに娘が「泣くほど悔しいと思えるもの」「それだけ熱中できるもの」を一つ見つけてくれたのだととても嬉しかった。伝えた。
そしてその上で、「なぜ中国語学習を始めたのか」の最終目標の再確認して、そのステップ、語学の学習体系のあり方と、現在の彼女の「モチベーション」となっている「継続日数、コイン、ランキング」のシステム構造とのギャップについても話をした。個人的には有意義な時間だった。彼女にとってもそうであってほしい。
TaK
結果、「出なくて問題ない」のと「出ないほうが良い」のだったので今後も自信を持ってノンアポピンポンは出ないことにしました。
TaK
グラスに氷入れてコーヒーみたいな間隔で飲んでる。美味い。
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TaK
「2組のニシワキさんて雰囲気こんな感じだよな!」
「わかる!」
とか言ってたので何気なく見てみたらサザエさんだった。
俄然ニシワキさんに興味が湧いてきました。
TaK
女性の声が鼻声過ぎるのが気になって、内容が何も入ってこない。
TaK
TaK
正気か…?クリスマスぞ?
TaK
「はい」
「大分の火事って原因わかったんですか?」
「(遠隔地だし親戚がいるわけでもないので心配こそすれ自分から調べる意欲も時間も無いですし、あなたも仕事しましょうね。)知りません」
TaK
TaK
何だよ東京→名古屋2時間半て。
TaK
ケーキとシャンパンを買って帰る。
ドアを開けると紙袋を下げた姿を見て
娘が玄関までやってくる。
犬みたいだ。
紙袋を覗き込んで
「…ケーキ?」
「うん、そうだよ」
「パパ、さすが」
…何をマセたことを。
TaK
少しずつ妻と「俺の考える人間同士の会話」ができるタイミングが増えてる。
それは偏に彼女が(意識してかどうなはわからないけど)変わってきてくれているのでしょう。
原因が何なのか、誰なのかはわからないし聞く気もないけど、ありがたいことです。
TaK
「ちょっと勇気が出なくてできません」って仕事断るやつ、見たことある?
俺はある。2回。
今日がその2回目だった。
あかんて。昨日ささくれだった心を少し落ち着かせてもろたばっかやのに。
TaK
満員電車でバックパック抱えてるヤツにも、能力不足で仕事を増やしてくるヤツにも寛容な、そんな人になりたい。
でもそういう人はもしかすると、鈍感で知らないうちに自分でも同じことをやってしまうのかもしれない。
自分がそれをやってしまってることは無い、とは言い切れないし言い切らない。予防線。
TaK
↓
俺は金曜日中に2つとも終わらせる
↓
先ほど上席から残りの一つについて俺に確認。
(上席は期間職と話したがらないため)
↓
俺から期間職に確認。「まだできてません。」(俺が上席から確認されたのは対面で聞いてる)
↓
俺「いつできますか?」期間職「うーん…」
↓
俺「できないならデータもらえればやりますけど(急ぎっぽいやん、早くやらな。)」
期間職「じゃあお願いします」
上席にも期間職にも言いたいことは山ほどある。
