そうた
そうた
そうた
男から見て「こういう男がいいと思うよ!」と思う男子はモテず、「こういう男はやめときなよ…」と思う男がモテる。
#付き合ってから手のひらを返す男の姿が見える
SWEET MEMORIES
そうた
Mr Wendal
そうた
自分だけではできないことがあるのを認めること。
積極的に人と関わって、信頼できる人を頼ること。
それが自分の2026年のテーマですね✨
陽はまたのぼりくりかえす
そうた
昨年もみなさんから日々、学びと生きる希望をもらっていました。
今年もよろしくお願いします😊✨
Dynamite
そうた
自分にとってはGRAVITYはそういう場所。最近はあんまり人目を気にせず書きたいことを書いてる感じですが、それでも共感してくれる人たちがいることに感謝です。
2026年もよろしくお願いします✨
#GRAVITY写真部

Talking to the Moon
そうた
そういうタイプの人は、もっと自分との対話を増やして、頭で考えるよりも心で感じることを重視していくと、その問題を乗り越えていけるのかもしれません。
いつか何処かで(I FEEL THE ECHO)
そうた
みんなが周りの人たちと普通にテンポよく会話ができている姿を見て、同じことができない自分、考えすぎてしまったり、緊張してしまったり、声が小さくてうまく話せない自分にすごくコンプレックスを感じていた。
そんな自分にとっては、人となるべく接しないようにして、自らの殻の中に閉じこもっていることが一番居心地が良い状態だった。
今はさすがにだいぶ大人になったのでかなり改善はされてきたけれど、それでもやっぱりひとりの時間があると、無意識に自分の中のコンフォートゾーンに逃げこむ習性は残ってるなと感じる。
それは自分にとっては、ある程度は必要な時間でもあるんだけど、その割合が多すぎると、やっぱり良くない影響が出てくるなとも思う。
それが仕事や人間関係の部分でもマイナスに働いてしまって、状況が停滞している時には、自分が守りに入ってしまっていたり、気持ちがインに入っている事が多いなと気がついた。
やっぱり外の世界とうまく関わって行くには、外の世界に目を向けないといけないんですよね。
今でも安全な場所から出ることはちょっと怖いなと感じる部分があるけれど、その恐怖心を乗り越えた先には、また違う景色が見えるんだと思う。
なので、それを楽しみにして行動していきたいと思います。
#ひとりごとのようなもの
そのスピードで
そうた
でも今になって気がついたのは、自分がさらに成長してより良い人生を生きようと思ったら、もっと外に目を向けて、人と積極的に関わって、オープンマインドで生きる必要があるのかもしれないな。
苦手だからずっと避けてきた事ではあるんだけど、それが今回の人生で与えられた課題でありテーマなんだろうなと、だんだん思えるようになってきた。
ただもちろん、ひとりの時間も必要なので、たまに充電の時間をとってバランス良くやって行きたいなとは思う。
あと、嫌いな人に無理に関わることまではする必要はないとも思ってます。
でも、インに入り過ぎずに意識的にアウトプットをして行くことが、自分の場合は特に大切なんだろうな。
2026年は、それを今まで以上に意識して行きたいと思った年の瀬。
もう今年もあとわずかですね。
Spring Day
そうた
だから笑顔で過ごせる時と言うのは、それだけ心の状態が良い時だということだし、心の状態が良い時だからこそ良いことも引き寄せられるんだと思う。
Ditto
そうた
でもあれだけ頑張ってる人たちがいるんだから、自分も自分の人生を同じくらい頑張りたいなと思いました。
#SASUKE
Centuries
そうた
ネットで匿名になると急に汚い誹謗中傷のオンパレードになる。
それを見ると「人の目」というのは、自分を律するためにも、ある程度は必要なんだろうなと思う。
MERRY X'MAS IN SUMMER
そうた
あんまりそっけない感じにしたくないなという気持ちもあって、後でちゃんと返そう、と思ってるうちに時間が経っていることもある。
そういうのも変な完璧主義なんだろうな。
でも結果的に、それはそれでコメントをくれた人にも失礼になってしまうと思うので、2026年はあんまり考えすぎないで即レスを心がけるようにしていきたいです。
※ちなみに、コメントをもらえること自体はものすごく嬉しいので、どしどしコメントください笑
Last Christmas (Single Version)
そうた
自分は張り切りすぎてこうなっちゃう事がよくあるので、2026年は、ちょっとくらい手を抜いてもいいから「継続」していくことをテーマにしたいなと思います。
Your Song
そうた
#GRAVITY写真部

そうた
だから、「何でこんなこともできないんだ!」と、できない人を安易に批判してはいけないんだと思う。
The Lazy Song
そうた
Hyper - Ballad
そうた
悪い人に見える人にもそれなりの背景があったり、良い人に見える人も、うまくそう見せているだけで裏では腹黒いことも多々ある。
テレビやネットの情報や表面的な印象だけで「良い人・悪い人」と決めつけてしまうことは非常に危険だなと感じます。
Any Song
そうた
何でも擁護するのはただの信者。
悪いことをしたら「それは良くない」と是々非々で考えられるのが真のファンではないかなと。
チキンライス
そうた
もし個人的に思う「カッコ良い人」のイメージを言葉にするとしたら、「世界全体への深い愛を持っていて、それを行動で表現できる人」になる気がするな。
Love (Ultimate Mix)
そうた
それよりも「カッコいい人になってほしい」と言ったほうが、人の心を動かせるんではないかなと気がついた。
でもそのためには、まず自分自身が、人から見ても自分から見てもカッコいい人になることが必要なんではないかなと今は思っています。
I Hope, I Think, I Know (Remastered)
そうた
time will tell (Remastered 2014)
そうた
睡眠をとって心と体のコンディションが整うと、運気も整ってくるのかもな〜と思ったり。
Tender
そうた
結局それが一番自信が持てるし、メンタルも安定する道。
That's What I Like
そうた
でもその副作用として交感神経がたかぶりすぎてしまって、おそらく波動も乱れるんだろうなーと思う。言い換えると、運気が下がる。
そのリスクをしょってまでやるメリットはたぶん無いんですよね。
自分も昔はたまにやっちゃってたけど、今はネットでややこしい人を見ても、極力関わらないほうが良いなと思ってます。
Fight for Your Right
そうた
良いものを探そうとすれば良いものが見つかるし、悪いものを探そうとすれば悪いものが見つかる。
むしろ同じ物でも、良い物だと思えば良い物になるし、悪い物だと思えば悪い物になる。
それは自分がこの世界をどう見るか次第。
Supersonic
そうた
なので、そもそも親密な長い関係を築くこと自体を避けてきていた部分もあったのかもしれない。
でもその苦手意識自体が自分の思い込みだったと言うか、たぶんそういう環境で育ってこなかったことで、自分自身が大切にされてこなかったこともあって、人との関係を大切にする方法を知らなかっただけなのかなと気がついた。
ちゃんと相手のことを思いやって、丁寧でマメな接し方を続けて行けば、ほとんどの場合は相手もそれを返してくれる。
文章にしてみたら当たり前の事なんだけど、それをちゃんとできてない時も多々あったな。
表面的にはやっていたつもりだったけど、深いレベルではできていなかったのかもしれないな。
遅かったけどやっとその事に気がついたので、これからはその意識を強く持って生きていこうと思った人生の後半戦。
In My Life (2023 Mix)
そうた
そのためにも、日頃から出かけたり、人と話したりして新しい経験を積んだり、新しい知識を学んだり、新しい価値観を磨いたりして、つねに成長していくことが大切なのかも。
みんながみんなそうである必要は無いかもしれないけど、少なくとも自分は、接する人にいつもちょっとずつ新しい何かを提供できるように、日々成長して行きたいなと思いました。
Sour Grapes
そうた
Lucky Girl Syndrome
そうた
Like OOH-AHH
そうた
あおぞら
そうた
しかしそもそも、それを攻略することが楽しいのだから、あるていど難しくて当然なのだ。
まったく難しくない人生なんて、退屈で仕方がないはず。
Music : Response (Remastered)
そうた
でもそのタイミングで、まさにいま必要な答えが書かれた本にすぐめぐり逢えたのは、それだけ必要なものを引き寄せられる体質になってるからなんだろうな。
色んな物事が良い方向に回り始めてる予感がするな。
Cosmic Girl
そうた
もちろん好き嫌いは誰にでもあるし、必要な感情でもあるんだけれど、「嫌い」という感情は手放せるならなるべく手放したほうが、色んな人と仲良くできるし視野が広がる。
なので、誰かを「嫌だな」と感じたときは、
「その人をなぜ嫌だと感じるのか」
「その嫌だという感情は、自分の中の『こうあるべき』を相手にも求めてしまってはいないか」
「その『こうあるべき』という考えは、必ずそうでないといけないのか」
を考えていくと、
自分の中の「嫌だな」という感情を手放しやすくなるのかもしれないですね。
なんでもないや (movie ver.)
そうた
その全てが悪いとは思わないけれど、不要なこだわりはなるべく捨てることができたら、何よりも自分自身がストレスを感じる場面が減って、今よりも生きやすくなるんじゃないかなと思う。
Beautiful World
そうた
動物はその中で、「自分の肉体」という、空間から切り離されて限定された体を持っている。周りの空間との境界線がハッキリしていて隔離されているから、そこに「これがわたし」という自我が生まれる。
それに対して、土や空気や水や、苔などの植物は「ここまでがわたし」という境界線を持っていない。なので彼らはもしかしたら、「わたし」という自我の代わりに、「自分は地球(の一部)」という感覚を持っているのかもしれない。
人間や動物のように独立した肉体を持つと、好きなように動き回って意思決定できる自由を手に入れる一方、自分という個体の命を自分で守っていかなければいけないという、責任と不安も同時に引き受けることになる。
しかしその命が果てて、細胞が分解されて分子の構造が変わり、また土に還ることによって、人間や動物の肉体は「個」という状態から形を変えて、また「地球の一部」となる。
それは個体としての自由を手放すことと同時に、より大きな物の一部となることで「個」としての責任や不安から解放されて、大きな安心感を得られる状態なのかもしれない。
そしてそれが、「もともといた場所に戻る」という事なのかもしれないな。
帰ろう
そうた
そうやってナチュラルに相手の自己肯定感を上げてあげられる人だったら、どこに行っても生きていける気がする。
Euphoria
そうた
Any Song
そうた
まぁ全てに共感できる人なんて居ないと思うけどさ。自分の仕事的に、それを言い訳にしてはいけないのだと思うし、なにより自分が仕事的にも人間的にもレベルアップするために必要だから、今その課題に向き合っているのだと思う。
なので、やるしか無いんだわ。
涙がキラリ☆
そうた
ある程度はこなせているけれど、次のレベルに進むにあたって、ちょっとした壁にぶち当たっている感覚がある。
でもコミュニケーション能力は、生きて行く上でのあらゆる場面で必要になってくるもの。
ある意味、ずっと避けてきたその人生の課題と向き合って、これまで溜めこんできた宿題を片付けているような段階なのかもしれない。
ここを乗り越えてもっと成長しなさい、という神様からのお題なのだと思って頑張るで。
春夏秋冬
そうた
それを実践してみた。
良い部分をいっぱい褒めて、励まして、心から応援してますと伝えた。
慣れてないのでぎこちなかったけど、気持ちは伝わったんじゃないかなと思う。
その後、そのクライアントさんが、すごく良いレビューをつけてくれた。
結局そういう事なんだろうな。
えりあし
そうた
昔は恥ずかしくて、思ってても口にできなかった。
今は、まだぎこちないけど伝えられるようにはなってきた。
これを普通に言えるようになったら、本物の大人なんだろうなと思う。
アラフィフのオッサンやけど頑張るで。
One Last Kiss
そうた
それをしたら必ず幸せになれる保証は無いし、幸せは永遠には続かない。そして何を幸せと感じるかは自分次第。
Love
そうた
その考え方の先に幸せはやって来ないと自分は思っています。
幸福論
そうた
そして、そういう投稿をできる人はカッコいいなと思う。
同じような意見の人たちが、自分以外にも何人かいて嬉しかったな。
風に吹かれて
そうた
逆に言えば、自分の捉え方を変えて行ければ、余計なストレスからも解放されて、人間関係も良くなっていくんですよね。
Permission to Dance
そうた
仮に自分が周りからあまり評価されていないなと感じたとしても、自分は自分の良い部分を認めて、評価してあげていい。むしろ、まず自分だけでも、周りが気がついていない自分の良さを褒めてあげるべきだと思う。
周りが何と言おうと、心は自由で、自分だけの物なのだから。
Sunday Morning
そうた
当たり前のことが実は当たり前ではないということに気がついているからこそ、それを面倒くさいと感じずに、当たり前に続けられるんだと思う。
come again
