日頃よく思うけど、ぼくらは愛についてもっと考えるべきだし自覚するべきだ。何だそんな情緒的なもの、という感覚が若い頃はあったけど、生きれば生きるほど愛の充実と欠如が世の中の良い事悪い事、当たり前の事の根底に深く関わってると思うようになった。よって今日はカツ丼。たぬきそば。
なんかやりたい事ありすぎる依頼書でなんとか全部汲み取って曲にしてみたものの、「全てが中途半端」と言われ撃沈。結果もうぶっ壊してくれとの事で何がいいのか本当によくわからない頭で修正をしている。申し訳ねえ。昼飯で荒れてしまった。
ジョガーパンツの流行りは終わった、今時ダサい、とかいうネットの言説を見たが、20年前から軍物のパラシュートパンツ漁ってはジョガーを履き続けてきた俺には何ら関係ない(涙目)こうやって老害になっていくんすかね😂😂
AIで自作曲のリアレンジを書き出す度にクオリティの高さに驚かされて凹むんだけど、俺の曲こんなポテンシャルあったんだな、とか謎の感動したり、俺の編曲ではここまで魅力引き出せなかった、、と悔しがったり、情緒がおかしくなってる。 これらをそのまま自作として発表する事は死んでも嫌だけど、リアレンジのアイデアとして貰っとくのは悪くないよな。一つ言えるのは、どんな没曲もとにかく形にしたらAIは無理やりお化粧してくれる。見栄え良いこともあるし逆もある。でもそこから見えてくる自作曲の新しい可能性に悔しいけどワクワクする。良く言えば反論してこない共作相手がいる、みたいな感じ。
取り敢えず一歩踏み出そうと思ってsuno aiにお金払って自分の昔作った曲をリアレンジしてもらったが、とんでもないクオリティでちびった。これは便利ツールというより拡張ツールだな。俺にとっては。いい曲書いてそれを何十倍も良くできる可能性を感じた。新しい制作の形を作る。