アナと雪の女王序盤は両親を亡くして姉妹2人きり、それに加え自分の能力への畏怖と葛藤するエルサがしがらみを捨てて強くなっていく姿と天真爛漫だけどどこか寂しさを抱えたアナの姉思いで芯の強いところが姉妹のいない身には素敵だと思います1作目の終わり頃、アレンデール城前の広場でアイススケートしてるシーンが平和の象徴に思えました