共感で繋がるSNS
りょう

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ただ在るだけ♂
非二元
ノンデュアリティ
悟り
レムリア
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親子関係の問題って、子供のほうに同情が集まって親が叩かれがちだけど、まず親から精神的に癒されるべきだよね。毒親になるのは心の飢えや痛みを抱えてるからだし、叩くのは逆効果にしかならない
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誰とも理解し合えない価値観で本当によく生きてるよなぁ。自分
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私はもう人間とは友達になれない気がする
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自然界に存在し得ない「お金」に興味がなかったり、性のことにしか興味がなかったり、私って動物なのかな
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働くことや稼ぐことが無理というより、「お金の世界では生きられないタイプの人間」と認識したほうが正しいような気がする
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お金というのは自然や動物の世界にはなく、人間の自我の世界にしか存在し得ないものだと考えると、ノンデュアリティに共鳴する私がお金の世界で生きられないのは納得がいく感じもする
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お金のため・現実を変えるための行動ができない。やりたいことしかできない。という自分の価値観を今後は受け入れていく
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お金のために動くこと自体が無理(お金のために動けば動くほど状況が拗れる)という人、他にどれぐらい居るものなんだろう
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自分で自覚してる以上に、女性とハグしたい願望があるのかも
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人間にはそれぞれ個性がある。私がずっと寂しいのも、そういうキャラクターが世の中に必要だからそうなっているだけではないかという気もする
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「お金のために動きたくない」という自分の価値観を認めていなかったことで、鏡の法則的にお金の問題が生み出されていた所がありそう
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結婚ってそもそも全員がするものではないし、「30過ぎて独身の人は性格に難アリ」みたいな話には共感しづらいな
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働くことや稼ぐことがどうしても無理という人も、望んでそうなったわけではないし、それを世の常識に反するからといって邪魔者扱いしかできない人々や世の中のほうが間違っていると個人的には思う
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無駄なことばかりやって過ごそう。現実を変えるための行動はなるべく起こさない
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世の常識にどんなに反していようと、私は「お金のために動くのがどうしても嫌」というのを、ありのままの自分の価値観として認めることにした。実際今まで、周りからの圧力に負けて無理やり自分で稼ごうとして、ことごとく大失敗を繰り返してきた
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人はみんな「自分が正しい」と思いたがっているとしたら、全人類の敵になって「そうです私は間違っている存在です」と言えたら世界は平和になったりして
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どんな人も、自ら望んでその価値観になったわけではないし、世の常識に反する価値観というだけで悪者として排除しようとするのには、共感できないな
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やっぱり「お金のために動く」ということにどうしても拒否反応が出るなぁ
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私の理想のパートナー像はこんな感じの人かもなぁ。恋愛対象は女性だが
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「最初はデカかった」というのはピカチュウだけじゃないんですよね
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地球の何もかもに不適合だな
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怖がりな人ほど攻撃的なのは何なんだろうね
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ドラマの悪口を言っている人は、そのドラマを使って相対的に自分を正しい存在だと言い聞かせてるから、実際はそのドラマをむしろ必要としているんだぜ
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スピって言わば現実創造のためのツールみたいな所があるけど、それで言うと私はもうスピでさえも必要なくなったかも知れない。ただ動物みたいに本能的に過ごすだけだもんな。私のやるべきことといえば
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AIで特定の誰かの写真を加工する際、その人をどんな風にするかで、深層心理でその人のことをどう思ってるかを客観的に見れたりしそう
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誰とも分かり合えない人間なのに、寂しさは普通に人一倍感じるの、やっぱりおかしいな
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生身の人間と接する機会がなさすぎるのも考え物だな
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私の心が本当に満たされるのは夢の世界にいるときか死んだときだけじゃないかという気がする
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3Dアイコンに戻せなくなった
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対戦型のソシャゲ、なんで勝てなくてムカつくのにやめられないんだろう
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iPhone、初期化後にパスコードを求められて、しかも以前のコードで解除できないなんてことあるか...?
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スピと言えば大体「引き寄せで願望を叶えよう」「潜在意識を変えて収入を増やそう」という話になるが、「お金を稼ぐことやお金そのものが自分にとって低い次元のものなので、収入を得られないのは悪いことではなく自然なこと。収入を得ずにどう豊かになるかが大事」という結論になったのは興味深いな。同じ考えの人、他に誰かいるだろうか
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人がこの世に生まれるのは、自らの望む現実を作り上げるためでも、誰かの役に立つためでもなく、状況や出来事を通して魂の体験したいことを体験するためなんだという気がする
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腹が減っては戦はできんが、睡眠もできんな
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わざわざ目標設定をしないと叶わない願望なら、それはエゴの願望でしかないよなぁ
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スピの世界の中でも特に次元の高い人はスピですら無くなるのではないかという気がする
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好きな有名人のアカウントって逆にフォローできない感じする
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過ちを犯した人が、必ずしも悪いわけじゃない。犯していない人は、自分がたまたまそっち側にならなかっただけ。なので大きな過ちを犯した人を見ると「過酷な運命を背負ってるんだな...」とかえって頭が下がることもある
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好きな有名人のアカウントって逆にフォローできない感じするなぁ
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「全てを知っている状態」というのは、全ての知識を網羅していることではなく、自我の世界から抜け出した状態のことを言うのだと思う

知識というもの自体、1歳ぐらいのときに自我に目覚めた後の、言葉や思考の世界のものなので
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欠乏感を感じるような出来事が多いけど、もう今は「これは私の中の◯◯が現実化しているからそれを癒そう」というやり方を信頼できなくなったし、「欠乏を体験したくて生まれてきたんだ」「欠乏感こそが私にとって豊かさなんだ」と思うことにしようか。いま信頼できるのはそれだけ
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「現実創造」と言うけど、意図的に創造されたものは自然ではないような気がする
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地球を丸ごと爆破してしまえば全ての問題が終わるはずだと考えることも以前はあったが、それも結局はエゴの都合に過ぎず、魂からすれば問題ですら豊かな体験であり、地球という遊園地は必要なものなんだという気がする
スピリチュアルの星スピリチュアルの星
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布団から出るとき毎回これ
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その時々に無意識的でいることだけ。今年はもうそれだけ
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AIに愛はあるんか
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誰とも分かり合えない価値観なのに、なぜ今まで共感や承認に飢えていたんだろう
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あの世には二元性がなく、「愛」しか無いのだとしたら、私達がこの世で生きているのはネガティブを体験するためなのかも知れない。魂にとってネガティブな体験はむしろ豊かなことであり、私の人生も本当は、今までずっと幸せだったのかも
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そういえば氷室京介さんが活動を引退してから、今年でもう10年になるのか。早いな...

引退から今までの間にリリースされたのは、多分この1曲だけ(ゲストボーカルとして参加)。またしれっと出たりしないかな...
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Actually

松本孝弘

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あの世には欠乏という概念が無いとしたら、この世で人間をやっているのは恐らく欠乏を体験するためだから、私はずっと寂しいままでいいのかも知れない
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