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実家がお寺なのにクリスマスイブに生まれちゃった人。家出して寺を捨てた29歳。
ねこ検定初級🐈⬛
パンケーキとは言わず、ホットケーキと言う。
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5月末に出たデュワーズ12年 ミズナラ を飲んでみたかったので買ってみた。
めっちゃ美味いぞ。香りが良い。
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自分が関心を抱いている概念を列挙して、
「何かこの世の存在ではない何者かの気配を感じさせてくれるようなものが好き」とか
「人の力では太刀打ちできない無情なものが好き」とか
「音楽なら〇〇が好き。絵画なら〇〇が好き。」
とか、
具体的な情報も抽象的な情報も手当たり次第に与えて、
「僕のこういう感性を、一言で表せるような言葉はある?」って質問してみた。

F7 - Libet delay
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僕の心にフィットしない。
凶悪なほど歪んだようなサウンドは好きだし、激しい音楽が苦手な訳でもないし、ダンスミュージックが苦手な訳でもないけど、
繊細さを含んでいて欲しいと思ってしまう。
神秘的な要素が欲しい。
後ろめたさとか、葛藤だとか、諦めだとか、そういうネガティヴさを感じるものじゃないと、僕の心にハマらない。
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長靴とか、水を通さない素材の靴の方が快適じゃないか?
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背後から変な声が聞こえて、体勢を変えたいけど体が動かなくて、思い切り力を入れて首だけ後ろを振り向いたら、目が覚めた。
夢の中では恐怖を感じていたけど、目が覚めたら別にいつもと同じ。
うつ伏せで寝てたのが良くないのかな。
また寝る。
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多分取れた。やったぜ。皮膚科医には怒られそうだけど。
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姉は定期的に高額なものを父にプレゼントしている。
当初は「お前には散々苦しめられたけど、今はお前の年収を1カ月ほどで稼いでるからな?」っていう攻撃的な意図が込められていたけど、最近は普通に喜んで欲しくてプレゼントしてる。
姉はずいぶん丸くなった。
父も歳とってだいぶ丸くなってるんだろうな。
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観戦しながら考えていたこと。
海外の人の名前につくJr.は、ジュニアよりジュニオール読みの方がカッコいいな。
千原ジュニアも千原ジュニオールの方がカッコいいか?
いや、千原はジュニアのほうが収まりがいいし、親しみやすい気がするな。
千原せいじを千原ジュニオールにして、千原兄弟を千原ジュニアと千原ジュニオールのコンビにしたらめっちゃ面白いな。
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犬のことじゃねぇのかよ。
僕は今日水色のTシャツに、水色系統のスニーカー履いてて、全体的に水色でした。
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ピアノ弾いてれば眠くなるかと思って適当にピアノ弾いたりしてみたけど、眠くもならないし、エモい気分になったりすることもなく、途中で飽きた。
素直に目をつぶってじっとしてればいいか。
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じっとしてろよ。情けない。
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葬式にも行かん。
僕がなぜ寺を継がなかったのか、考える時間はたくさんあったはず。
仏教のことを真剣に学んだことがないような人間がお坊さんなんかやってていい筈がない。
精神性が仏教徒じゃない人間が、お坊さんになんてなっていい筈がない。
人はお坊さんのことを「徳の高い存在」「ありがたい存在」だと思っている。
それでいい気になって、適当な発言をして、それで人より多く金を稼いで、煩悩まみれで生きているようなお坊さんは、詐欺師と同じだ。
たとえ、多くの人から尊敬されていたとしてもね。
親としてもリスペクトできて、お坊さんとしてもリスペクトできるような、そんな父であって欲しいが、現在の父はどうなっているんだろうな。
会ってみれば分かることだ。
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最近、みんな定期的に実家に帰って、父親と仲良くしている。
家を出てから父親と一度も会っていないなんて奴は僕だけだ。
僕は唯一の男で、寺の跡継ぎとして幼少の頃から変に特別扱いをされ、きょうだいの中でも特殊な存在だったから、当初の父親からの被害やそれによって蓄積されたストレスはきょうだい達の中でもぶっちぎりだったと思う。
1番上の姉は躁鬱になって薬飲み過ぎて死にそうになったり、借金したり、とにかく破天荒で、分かりやすく病んでいたけど、僕はそういう感じではなかった。
僕の場合はただただ1人で絶望して無気力に衰弱していく感じだった。
でも、死にたいと思うことはなくて、意外と心の中では前向きというか、全てぶっ壊して1人になってやるって思ってた。
父親と他人になるために、寺と無関係な人になるために、父親と戦った。
もし、僕が寺を継いでしまったら、きょうだい達にも寺とのつながりが残ってしまうから、僕が全てを断ち切ってしまおう。って思っていた。
いま、きょうだい達がその関係を修復して、普通の親子になろうとしている。
ここで僕が意固地になってしまうと、僕は父親と同じような偏屈で頑固な人間になってしまうと思うので、僕もそろそろ父親と会ってみようと思う。
きょうだい達が協力してくれるらしいから、今年中に父親と再開しますわ。
どうなるかな。
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急に血の気が引いて、冷や汗が大量に出て、寒くなって、気持ち悪くなって、視界がボヤボヤになるやつ。
バッドコンディション Lv.100 みたいなやつ。
「これはこのまま立っていると本当に気を失うだろうな。」ってわかる。
立ってても自然回復はせず、かなりのスピードで悪化していく。
本当に耐えられないし、もし無理にでも耐えようものなら、救急車に運ばれることになるだろうな。って感じのやつ。
しゃがみ込んで安静にしていれば、ちゃんと回復する。
迷走神経反射ってやつかな。
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後半はめっちゃ濃い。
濃いごぼう茶は旨味みたいなものを感じる。
醤油を水で薄めたみたいな味がする。
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手を振ってみたら、笑顔で手を振りかえしてくれた。
かわいいガキンチョだった。
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でも、僕の個性はあの環境だから育まれたんだと思う。
僕と同じ経験をしている人間は多分この世に1人もいないから、それを武器にしていくのが利口な生き方なんだと思う。
みんなはこの苦しみを味わったことがないけど、僕とは違う種類の苦しみを色々味わって生きてきたんだろうとも思う。
人それぞれ、色々ある。
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もっとちゃんと嫌なことは嫌だと伝えるべきなのに、毎回律儀に会話に応じて、頼んでもないのに渡される飯を律儀に受け取ってるもんな。
だから相手を勘違いさせてしまうんだよな。
あまり強くは自覚してなかったけど、僕は断れないタイプの人間なんだなぁ、と改めて思ったよ。
ぼくは自我は強いんだけど、相手を遠ざけたり、否定したりするのが本当に苦手だ。
そうすると相手が豹変して自分に危害を加えてくるんじゃないかって気がしちゃって、怖いんだよね。
それよりも良くないのが、断るリスクを考えることを恐れるあまりに、断るという選択肢を自らの行動から除外してしまっている節がある。
相手の行動を全部受け入れてしまうところがある。
これは明確に僕の過去にその原因があると思ってる。
僕が実家の寺を出る直前の父親のヒステリーも僕の心に刻み込まれているけど、その頃はもう僕も22歳くらいにはなってて、心も決まっていたから、そんなにトラウマみたいにはなってなくて、
それよりも、小学生の頃の得度式の記憶を思い出すんだよね。
家庭内別居状態で普段家庭に顔を出さないけど顔を出せば暴力は当たり前でそれなのに家族愛は激重で歪みまくった愛情を注いでくる父親(お坊さんなのにそんなヤツまともじゃないに決まってる)が運転する車の助手席に乗って、密室2人きりでほぼ会話がない状態で、得度式の練習だか本番だかに向かった記憶がある。
子供のぼくには極限のストレスで、嫌だけど断るなんて選択肢は無くて、なんか頭がオーバーヒートしてたのか、ボーッとしてた。
でも体には変に力が入っちゃって、筋肉が痙攣してた。
ただただ父親の顔色を伺って、僕が立派な姿を見せることができれば、この居心地の悪さも解消されるんじゃないかと思って、一生懸命にやったんだよね。
得度式とかいう、一般家庭に育った人ならやらなくていい意味不明な儀式を、寺に生まれたからという理由でやる羽目になり、そのシチュエーションは最悪で、それでもどうにか家族にとってポジティブな方向へ向かうように、頑張った。
完全にアダルトチルドレンってやつだ。
あの経験はぼくの心にかなりネガティヴな要素を植え付けたと思うわ。
夢に出るとか、フラッシュバックするとか、そういうことはないけど、ひとつの人格が形成された瞬間だと思う。
嫌なことを嫌だと伝えることができない人間になってしまった。
自分が我慢して頑張ればいい。という、自分のことを疎かにする思考が根付いてしまった。
だから日常では「おおらかで落ち着いていて滅多に怒らない優しい人」「仏のような人」みたいに他人から言ってもらえるけど、
SNSでは毒を吐きまくってる。
もっと嫌なことは嫌だと伝えられるようにならないと、いつか死んでしまうぞ。
もういい大人なんだから、上手くやらないと。
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加工なしのライン入力そのままの音は結構好きなんだけど、アンプシュミレーター入れた途端に気持ちの悪い音になる。
コンプかけてないのにダイナミクスやトランジェントが消えてる感じがする。
オケに混ぜると違和感は減るけど、微妙。
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この湿度とこの気温。
夏の香りを感じるな。
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普通にいろんなものに興味関心を持って生活をしているだけなんだけどな。
興味のない知識って全く脳に定着しないけど、興味のある知識はすぐに覚えられるでしょ。
なら、この世の全てに興味を持てば、全部覚えられるってことでしょ。
っていうのが僕の考え方なので、多分そのせい。
勉強なんて全くしてないけど、生活しているだけで新しい知識がどんどん身につく。
それだけのこと。
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お姉さんはデ・キリコのことは知らないっぽかったけど「ダリと雰囲気が似てる。こういうの好き。」と言っていた。
「デ・キリコはシュルレアリスムの画家にかなり影響を与えますからね。ダリと似た系統の画家と言えるかもしれないですね。」みたいなこと言ったら、
「え〜凄い凄い!!美術も好きだったんだね〜!なんでなんで?」
みたいな感じで、なかなか会話が終わらなくて、ちょっと疲れたぜ。
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一般の人も参加できる深海の生き物を網で掬う漁みたいなものに参加してみたら、青くて透明なクワガタみたいな形をしたクラゲのような謎の生物を発見して、持ち帰って調べてみたけどよくわからなくて、海洋生物の研究をしている大学に連絡を入れて寄贈するって夢だった。
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でもこれくらいがちょうどいいや。
飲めるからといって飲み過ぎるのは体にもよくないし、金もかかるしな。
テキーラも美味しいけど、最近はごぼう茶が美味しい。
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スタッフさん僕のこと覚えててくれてた。
「ちょうど今度VIP限定のセールをやるから手紙送ろうとしていたんですよ。」
って言われて、自分がVIPであることを初めて知った。
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まあ、過ぎるって程でもなかったかな。
2回ほど通して聴いて、特に自分のプレイリストに加えることもなく、終わってしまった。
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今は1着も持っていないけど、好きなブランドだった。柔らかくて愛嬌のあるデザインが好きだった。
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ちょっと良過ぎるぞ。
僕は男性がどうとか、女性がどうとか、そういうのを嫌悪するタイプなんだけど、
そんな僕があえて言葉を選ばずに言うなら、Eloiseの作る音楽は、いい意味で女性らしさを感じられるんだよなぁ。本当にただただ素敵で、等身大な魅力を感じる。母性というか、なんというか。
男性は自分のやりたいことが先行し過ぎて、良くも悪くも極端で刺激的な作品を作りがちだと思う。
それに対して、この人は本当にバランス感覚が優れている。
お手本のような良い曲を作る。
素敵だなぁ。
達観的な客観視ではなくて、包容的な俯瞰的な視点を感じる。
なんなんだろうなこの感じ。
エスペランサ・スポルティングも同じものを感じる。
あまり憧れという感情を抱かないんだけど、この人には感じているかもなぁ。
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Dramaqueen
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姉もその彼氏も苦労人でいい人だから楽ですわ。
苦労人であることと人格者であることは僕と交流する上での必須の条件だからな。
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知らんぷりして歩き出したら、全力で走ってきて、頼んでもない飯を色々渡された。
最近はその店ではお昼ご飯を買わないようにしている。
僕はもうお姉さんと距離置きたいんだけど、お姉さんはどうしても僕に接触してくる。
ストーカーの素質があるぞ。
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近づいてきたから飼い主さんに許可取って触らせてもらったぜ。
なんだあの生き物。可愛すぎんだろ。
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音源流して、それに合わせてピアノ弾きながら歌うってスタイルでライブに出てるけど、あんまり楽しいと思えない。
ジャズは練習しなくても即興でやれる手軽さが好きだった。
やっぱ作った曲はあくまで配信用で、ライブは即興要素多めでやる方が僕には合っているかな。
でもソロだとそれが難しいのよな。
それと、ジャズはベースでやっていたから、即興演奏が得意なのはベースなのよね。ピアノは即興で色々やれるほど上手じゃないのよな。
久しぶりにジャズ演奏したくなってきた。ベースで。
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毎日のように家具雑貨屋で働いて、毎日のように店内の清掃をしているけれど、商品を落として割ってしまったことはない。
しょっちゅう物を落として1人で萎えてメソメソしてるような人は正直見てられない。
僕のきょうだいは結構頻繁にそういうのやらかしていたけど、かける言葉がわからんのよな。
財布に飲み物溢されて「弁償します。同じの買います。」って言われたことあるけど、「じゃあよろしく」なんて言えないし、その財布は限定カラーでもう手に入らない物だったから、「別にいいっすよ」で済ませた。
学生時代ジャズやっていた頃も、誰かが誰かの楽器を倒して故障させてしまうようなことがたまにあって、楽器は高価だし、修理に出している間は演奏できないし、ただただやるせない気持ちになるだけなんだよな。
日々気をつけて生活しましょうね。
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思いっきり転んでも無意識で受け身をとれる。
そのおかげなのか、骨折とか、大きな怪我をしたことがない。
もともとは力んじゃうタイプで脱力が苦手だった気がするけど、体の力を抜いて体重を素直に流せるようになったのは合気道のおかげなのかもしれない。
細身なのに体力とパワーは何故か最初から備わっていたから、持久走とか握力測定とかは強くて、中学生の頃の握力測定は学年で2位だった。
ただ、運動が得意という訳ではなかった。
短距離は力いっぱいバタバタドタドタ走るタイプだったけど、体育の時間に先生が矯正してくれて急に早くなった。
以前はスポーツに苦手意識を持っていたけど、今になってやってみると意外とすんなりこなせたりする。
多分、まだ体の力を抜くのが苦手だった時期にスポーツが上手くいかなくて苦手意識が染み付いてしまっただけなんだよな。
惜しいことをしたな。
体動かすのは好きなんだけどな。
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僕ガンダム知らんしガンプラも知らんよ。
「あら、そうなんですね。左脚にどんくらい時間かかってるんですか?」とか言って話を繋げたけど、「毎日少しずつやってるの」とだけ返事されて、
「自分から振ってきたくせに会話広げるの下手過ぎんだろ」と思った。
「どの機体ですか?」みたいな返答を求めてたのかな。
男がみんなそういうの好きだと思うなよ。
車とか電車とかロボットとかプラモデルとか、そういう男の子が好きそうな趣味は、僕には全くないからな。
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文字を読め。
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「認知の閉鎖欲求」
「確証バイアス」
なんとなく、この辺りの概念は僕の人生のテーマの一つな気がしている。
たくさん苦労してたくさん悩んだ結果たどり着いた自分の哲学をこの世の真理だと思い込んでしまうと、視野の狭い頑固な人間になる。
そんな自分の存在が誰かの悩みの種になってしまう。
過去の自分がたどり着いた結論は、現在の自分には当てはまらないかもしれないから、定期的に再解釈する必要がある。
それは、自分が信じた価値観を自分で否定することに繋がるかもしれないから恐ろしい事だけど、それでもやらなきゃいけない。
「自分は過去にたくさん苦しんでたくさん考えて、そこでたくさんの気づきを得て、成熟した人間になったんだ。だから、何も考えず、何の苦労もしていない奴らとは違う。」
と自分に言い聞かせてる奴は、結局、思考の過程を省いて、すぐに結論に着地してしまっているから、ちゃんと考えてない。
常に、今、考えていなきゃいけない。
考えることは苦しいことかもしれないけど、それを一生死ぬまで続けていくことが人間の使命だと思っている。
というような考え方を持っているんだけど、オススメの本ある?ってAIに聞いてみたら、
アダム・グラントのThink Againという本がいいと言われたので、買ってみました。
ただそれだけです。
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Arturia のKey Lab mk3 61鍵です。
ここ最近は他にも、Fracture Sounds の音源とか、Ample Soundの音源とか、Klevgrandの音源とか、Soniccoutureの音源とか、FabFilterのエフェクトとか、とにかく色んなものを買ってます。
服を全く買ってないので、その金を音楽に全部ぶち込んでます。
今まで服に金かけすぎてたんだ。服に金かけなければこんなに色々買えるんだな。

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なんでいつもいつもこうなるんだ。
僕は他人に恋愛感情を抱いたことがないし、推しもいないし、そういうものを面倒だとしか思えないから、寄ってこなくていいのに。
恋は盲目。とか言うけど、知らんわそんなん。
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これから聴きます。
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ビニール袋を開けられない毎日を過ごしている。
幼いころはゲームに熱中するとコントローラを握る手に汗が滲んでいたような気がするが、いつからか知らんうちに手汗ゼロ人間になっていた。
高校生の頃に友達が「手汗でギターの弦が錆びる」って言ってるのを聞いて、僕はベースの弦全然錆びないから、ハッとした。
自分が手汗ゼロ人間であることを初めて自覚したのがその瞬間。
原因が気になって調べてみると、自律神経の乱れが関係していることがあるらしい。
ストレスや緊張があるとじんわり手汗が滲むイメージがあるけど、常にストレスや緊張がある環境で過ごしていると、それが当たり前になってしまうから発汗のスイッチが鈍くなるというようなこともあるらしい。
実家にいた頃のストレスが関係していたりするんだろうか。
あの頃のストレスは尋常ではなかったから、僕の神経にはいろいろな悪影響を与えていそうではある。
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プログレメタルよりも奇妙で複雑なリズムでユニゾンしたりするよな。
