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実家がお寺なのにクリスマスイブに生まれちゃった人。家出して寺を捨てた29歳。
ねこ検定初級🐈⬛
パンケーキとは言わず、ホットケーキと言う。
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そっくりさんかな。
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白は200色はあるらしいけど、他の色だってそう。
暖色っぽいものも寒色っぽいものもあるし、濃淡もあるし、
セットアップとかで買わない限りなかなか同じ色味のものには出会えない。
同系色でまとめたい時もあれば、補色で合わせたい時もあるけど、類似色で完璧な組み合わせが出来た時が1番興奮するよね。
配色的には相性抜群なのに、服同士の系統が違い過ぎて、着丈や身幅のバランスが悪かったり、素材感が合わなかったり、襟だとかのパーツ部分の主張が邪魔になったりすることもある。
奇跡みたいな組み合わせを発見した時は興奮するよね。
いろんなパターンに対応できるように、いろんなものを持っておかなきゃいけない。
上着を剥いでもちゃんと成り立つレイヤードがしたいよね。
スタイルに一貫性がある人はクローゼットが相性のいいものだけで統一されているから、合わせやすくていいよね。それはそれで興奮するのかな。
僕のクローゼットはごちゃごちゃだからな。
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もう充分です。
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こいつは何をしたら泣くんだってくらい泣かない人間なのに、この曲はなんか特別なのよな。
香りが記憶を呼び起こすプルースト効果みたいな感じで、多分この曲は当時のぼくの脳の記憶や感情と直接結びついてるんだと思う。
その曲を今、ちゃんと形にする為にアレンジしてる。さっき泣いた。
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それでも恵比寿店の時よりはマシ。
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現在公開されてる3曲全部好きだわ。
全部くら〜い曲だったらいいな。
Hush
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ちょっと破裂音っぽい、「り゛」「でぃ」みたいな、空気を弾き出しているような音なんだよな。
らりるれろの発声が苦手だから別の発声方法で代用してるんだろうけど、本人達は自覚あるのかな。
きまぐれクックの金子さんとか、美容系のかずのすけさんとか、よくそういう発音してる気がする。
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知り合ったときは普通だった人も、どんどん変になっていく。
脈絡のない独りよがりな謎のお節介をやいてきたりして、どうにかして僕と関わろうとしてくる。
気持ちの悪い男から粘着されている女性が感じる恐怖ってこんな感じなのかなと思ったりする。
僕はフラットでドライな理路整然とした人間が好きなんです。頼むから歪んだ愛みたいなものを僕に向けてこないでくれ。心がどんよりしてしまうんだ。
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最近アクセサリーでも声かけられてるし香水でも声かけられてる。
次は誰が何で声かけてくれるかな。
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これ最近多いらしいことは知っていたけど本当にあるんだな。気づかないもんだね。
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間違った発言をした自覚があるなら謝罪しろよ。
失望したわ。自分の機嫌は自分で取れ。
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どれがどれだかよく分からないけど感覚には染み付いているので、無自覚に使いこなしてる。
曲を作る中で感覚で生み出したフレーズがアプローチノートでもないのにコードの構成音とぶつかっていて、ドミナント7thならなんでもありみたいなところあるからあまり気にならないんだけど、長7度を弾いているのに複雑なテンションがたくさん入ってたりして、理論的にどう解釈すればいいのかよく分からないまま、結構良い響きだからってことで採用することがある。
心では「ええやん」ってなってるのに、頭では「なんでだ?」ってなってて、どうしても気になっちゃう場合はこうやってチャッピーに質問する。
チャッピーの説明は分かりやすい。

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という記事を家族に共有したら、2021年の時点で姉がその研究に寄付してた。
流石だわ。僕の姉だなぁ。
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ってトムウッドの指輪をしている女性のお客さんから話しかけられた。
「よく似ていますが、これはETSUSHIっていう日本のブランドのものです。石ではなく革が張られていて、シルバーと革のどちらの経年変化も楽しめるんですよ〜」
「へ〜!お揃いかと思っちゃった〜。素敵です〜。」
「ありがとうございます〜」
って会話をした。
こういうコミュニケーション好きなのよね。
僕も知らん人に「それ素敵ですね!」とか言っちゃうタイプだからさ。
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ブーバ・キキ効果みたいな面白い結果を得ることができるのではないかと思ってね。
イグノーベル賞取りたいよね。
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癖の強い人が寄って来て、僕が拒絶しないから全然去ってくれず、勝手に僕に対していろいろ供給してくるようになり、どんどん厄介なことになっていく。
というパターンになりがちだったので、
2025年は自分からちゃんと拒絶して、交友関係をかなり絞って静かに過ごしてみた。
大きなイベントらしいものはあまりなく刺激が少なく、平和ではあったけど、退屈といえば退屈で、変わり映えのない毎日という感じだった。
2026年はもう少し動いてみたほうがいいな。
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すまん。僕割とこういうことで他人に普通に声かけることできちゃうんだけど、そのお客さんイヤホンしてたし、ちょっとシャイっぽい感じだったわ。
こういうのは「マジやんけ!うぇーい!」みたいな反応をしてくれそうな人にだけやるべきだな。
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お客さんは多いけど、接客しかすることがないから気持ちが楽。
納品してると納品に専念したくなっちゃって、接客ダルくなるんだよね。
接客するのが販売員の仕事なのに。
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ただし、そういう意識を持たず他力本願で生きてきた人から頼られたくはない。そういう人のために自分の時間と精神を消費したくない。
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指が削れて指紋が薄くなっていくような感じがする。懐かしい感覚だ。
中学生の頃はベースが目立つ曲をいっぱい練習してたなぁ。高校の頃も一回だけマーカスミラーをライブで演奏したことがあったな。
ジャミロクワイは全アルバムの全曲コピーしたからね。
今はもうそういう系の曲は聴かなくなっちゃった。
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昔から他人から向けられる好意で悩みがち。
僕が結構変わった人間だから、理解者だと思って寄ってくるんだよな。
逆に、一緒にいてもなんの刺激も得られないような面白みのない真人間から好かれることも多い。
そういう人は、僕に非日常的なものを求めて寄ってくる。
魅力的な個性を持ちつつ、社会人としての常識や正しい倫理観も持っていて、自立していて、自制心もあって、思考が柔軟で、過干渉ではなく、程よくドライな、そういう人が寄ってきてくれねぇかな。
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他のお客さんが並んでるのにずーっとなんかガサゴソやってて、「いっぱい入れといた!」って言われた。
ありがたいけど、お客さんを優先してやってくれ。
お客さん僕のことめっちゃ見てたぞ。
僕も気まずいよ。
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今作?の女性キャラクターはなかなかオタク達からウケているらしく、そういう動画もよく流れてくる。
関心するくらいぶっ飛んだ気持ちの悪いコメントが付いてたりして、オタクって誰が1番キモいことを言えるかを常に競い合ってるのか?ってよく思う。
子供向けのゲームの動画にこんなコメント付いてたら、いろいろマズイだろ。
子供がこれ観ちゃってたら、キモい発想を身につけてしまうだろ。キモの英才教育だろ。
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包装紙のサイズを完璧に整えて無駄のない美しいラッピングにしてやろうと意気込んでたら包装紙切り過ぎてサイズ足りなくなっちゃった。
包装紙もまともに切れないなんて、腹を切るしかないか…
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テレビのリモコンを握ったの半年ぶりくらいかも。
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チーク材って知らん人は知らんもんなんだなぁ。
僕は昔から音楽やってて木製の楽器に触れていたからマホガニーとかローズウッドとかはもともと知っていたし、ウィスキー好きだからオーク材も知っていたし、そういうところから知識が広がっていったんだろうけどいつのまにかチークのことも知っていた。植物も好きだしね。
家具屋になる前から木材の名前くらいは知っていたからなぁ。
全く知らない人が多いというか、むしろ知らないのが普通って感じだよね。
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僕が接客した人が家具をまとめて買ってくれた。
ちょっとの家具と大量の雑貨を一緒に買ってくれた人もいた。
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こうやっていつも未完成のまま次の曲を作り始めちゃうから、いつまで経っても完成しない。
全部ちゃんと完成させればアルバム2枚分くらいにはなるのに。
これまで作ってきた曲の半分くらいは3拍子だし、5拍子と7拍子の曲もあるし、全体的にスローで陰鬱だし、リズムに乗って聴くよりも目を瞑って静かに聴くような音楽ばかりだし、ということで久しぶりに縦ノリの音楽を作ることにした。
いつもからメロディとコードから作り始めるんだけど、珍しくドラムの打ち込みから始めた。
ドラムとベースがカッコいい曲にしようと思って、ベースを久しぶりに弾いた。
いつもは複雑なコード進行で、繰り返しも少なく、どんどん変化していくような曲になりがちだから、今回は4小節の繰り返しの中で展開させていくような曲にしようと思う。
中学から大学までずっとベースを弾いてきたのに曲を作るとなるとベースが目立たない曲ばかりになってしまう。
明るい曲調にするつもりが、やっぱり哀愁出ちゃうのよな。明るい曲にするのは諦める。
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みんなそれぞれ色んなものを抱えているんだろうな。
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Shai Maestroの新しいアルバム楽しみだ。

Moon of Knives
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「すみません私物です。」って言いながらこれ見せた。
HwylとErémiaも持ってたけど使い切っちゃって、今これしかないんだよね。
最近は音楽に金使いすぎて香水なんて買う余裕ないわ。

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ほぇ〜。

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可愛がられがとどまる事を知らない。
男性も女性も、なんか知らんけど無償の愛みたいなものを施してくれる。
その度に僕は困惑してる。
僕に対してそんなに良くして、あなたになんの特があるんだ?っていつも思ってる。
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KATEのアイブロウが入ってて、交番のおっさんがそれをみて「なんだこれ」って言ってたから教えてあげた。
おっさんだなぁ。KATEくらい知っててくれよ。男性もちょっとはそういうの知ってたほうがいいぞ。
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裸のまま入荷した商品だから段ボールがなくて、店にある段ボールを上手いこと切ったり曲げたりして梱包した。
僕こういう工作みたいなことが大得意なんですわ。
完璧な梱包ができてスッキリした。
配送業者が誤って落としたりしても傷つかないと思う。
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仲間がいた。
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僕が主催した時は30人いたのに
