
ごんた
何にでも広く浅く ハマる時はとことんハマる
写真撮影
読書
ディズニー
ゲーム
話を聞くのが好き
アート

ごんた
すごく良かった。
間違いなく記憶にも心にも残る1冊だった。
人生はエスキースなんだ
それぞれの想い、それぞれの人生
全てが「絵画(エスキース)」によって繋がる。
#ひとりごとのようなもの
#読書


ごんた

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#ジブリの立体造形物展
ジブリPart2









ごんた
#ジブリの立体造形物展
ジブリPart1










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ごんた
意味不明で使い道もあまり無いけど布教してみんなに買わせよう…そして買った人をドン引きしよう
ちなみにガチャガチャになったこともある。
Mr.ジェイムス
#ひとりごとのようなもの


ごんた
#ひとりごとのようなもの
ヒマラヤ山中で発掘された二百年前の人骨。大学院で遺伝学を学ぶ悠がDNA鑑定にかけると、四年前に失踪した妹のものと一致した。
このあらすじに興味を惹かれ、購読。
DNAや遺伝子、宗教など数々の題材を絡めたストーリーに読む手が止まらなかった。
謎が解明していくワクワクとホラーのようなドキドキの両方が味わえて、映画を見ているような満足感があった。
後半は少し駆け足かな?と思ったけど、面白い作品でした。
タイトルの「一次元の挿し木」はこの作品にピッタリな名前だった。
『ちゃぽん』


ごんた
#ガチャガチャ
念願の[無事カエル]ようやくGETした!
これで家まで [無事帰る] ことができそう…


ごんた
#ひとりごとのようなもの
ふと立ち寄った神社で出会った、お尻に星のマークがついた猫―ミクジの葉っぱの「お告げ」が導く、7つのやさしい物語。
様々な悩みを持った登場人物たちが「お告げ」の意味がわかった時に温かい気持ちになれるし、考えさせられる。
青山美智子さんの本は、ほっこりする
心が疲れてる時ほど癒されるから大好き


ごんた
コンビ作家・翠川双輔のプロット担当が死去したため、ミステリ専門雑誌『アメジスト』で連載中の未完の作品『殺導線の少女』の解決編を探ってほしい
という内容だった、探っていく中で登場人物の心情や、物語としての重要性が徐々に明らかになっていくのがすごく良かった。
前作も今作も読んだ後の余韻がすごく心地いい。
#読書
#ひとりごとのようなもの


ごんた
4年もやってたのか...


ごんた
#ひとりごとのようなもの
すごい本を読んだなぁ……って思えた。
内容はもちろん、電子書籍化は不可能な理由 、映像化が不可能な理由
すべてに驚いた…
『世界でいちばん透きとおった物語』 このタイトルの意味がわかった時、ラストの衝撃 間違いなく記憶に残る1冊でした。


ごんた
#読書
「お探し物は、本ですか?仕事ですか?
人生ですか?」
仕事や人生に行き詰まりを感じている5人が、不思議な司書さんからの思いもよらない本のセレクトと、可愛い付録で「探している物」を見つける。
同じものでも人によっては見方も考え方も違う。 行き詰まりを感じる時ほど、立ち止まってもいいから視野を広げるのも大事だなって思った。


ごんた

ごんた

ごんた
ほとんどの人が寝てるからこそ、ひとりの世界に浸れる

ごんた

ごんた

ごんた

ごんた
前作同様、繋がりを感じられる作品。
どんな繋がりでもそれは(縁)となる。
見方を変えてみる、自分の意思を伝えることが誰かのキッカケを作っていることだってある。 自分を変えるキッカケにだってなる。
#ひとりごとのようなもの
#読書


ごんた
様々な登場人物のストーリーやキャラクター、バラバラな物語からの実は繋がりがあった…… 伊坂幸太郎先生ならではの小説ですごく面白かった
#読書
#ひとりごとのようなもの


ごんた
2回戦は何とか勝ったから、このいい気分のまま寝るがよろし(´▽`) '` '` '`

ごんた

ごんた
#ひとりごとのようなもの
川沿いの桜並木のそばに佇む喫茶店「マーブル・カフェ」。 そのカフェで出された一杯のココアから始まる、東京とシドニーをつなぐ12色のストーリー。
一人一人に人生のストーリーがあり、小さな出来事がその人を救ってるかもしれない、些細な出来事でその人と繋がっているかもしれない。
「木曜日にはココアを」飲みに行こうかな☕️


ごんた
誰しもが誰かに助けられ、誰かを助けてるかもしれない。
それに気づいた時に自分の世界が"カラフル"に変わるかも…?
#ひとりごとのようなもの
#読書


ごんた
やり直したいこと、やっておけばよかったこと
"今"を大事に生きてれば、"未来"だって幸せを感じられるはず。
#ひとりごとのようなもの
#読書


ごんた
(ひ・ω・ま)

ごんた
#読書
「52ヘルツのクジラたち」
壮絶な過去を持つ主人公、虐待され''ムシ''と呼ばれる少年。2人の物語。
誰にも聞こえない周波数で歌う世界一孤独な「52ヘルツのクジラ」
誰かの声に耳を傾ける。それが誰かの救いになることもある。
すごくいい本でした。


ごんた
#読書
#読書の秋
伊坂幸太郎にどハマり中
「逆ソクラテス」は短編集なんだけど、全部面白い。先入観について、自分の意志を持つことについて考えさせられた。
「アヒルと鴨のコインロッカー」はタイトルやあらすじでは想像できないほど複雑な内容だった。
読んだ後の余韻がやばい。



ごんた
また天元突破グレンラガンにハマった

空色デイズ -天元突破EDITION-

ごんた
本読んで無さすぎて枯れそう…
これ読み終わったら新しい本買いに行こ


ごんた
Carpenters 「Top of the World」
ずっと好きな曲。
聴き覚えがあるから親に聞いてみたら
「お腹の中にいる時にずっと聞いてた曲だよ」
って言われた。
Top Of The World - Live 1974

ごんた
寝れなーい

ごんた

ごんた
ふとした時に不安になるなぁ

ごんた
(- ' ' -)
Dango Daikazoku (Music Box Version)

ごんた


ごんた
#ひとりごとのようなもの

ごんた
#ひとりごとのようなもの

ごんた
#イマソラ


ごんた
「エルマーのぼうけん」
小学生の時の授業で、龍を描くことがあったのかな?
当時はみんなかっこいい龍を描いたり、かわいい龍を描いたりしてた。
自分は「エルマーのぼうけん」が好きで読んでいたから、作品の中に出てくる龍を自分なりに描いてみた。
先生からすごく褒められた。みんなと同じじゃない事を褒められたのがすごく嬉しかった。
それだけは今でも覚えてる。

ごんた
読書好きの方たちと話す機会が増えて、ふと小学生の頃好きだった作品を引っ張り出してきた。


ごんた
もうすぐ沈む


ごんた

ごんた

ごんた
〈小市民〉シリーズ読んでみたいな
〈古典部〉シリーズ好きだったから気になる

ごんた

ごんた
まぁその後3連敗したけど(`∇`)HAHAHA

ごんた
