めとろ
わりとげんき
めとろ
めとろ
肉がいよいよ裂け始める頃
沼底にようやく
根が届く
乗り込むべき船がそこにある
#あいうえお詩
めとろ
お金なきゃ生存することもできないけど、そのお金を稼ぐってこと自体のハードルが高すぎる、僕には。
めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
何千回ものリピートの果て
肉がいよいよ裂け始める頃
沼底にようやく
根が届く
乗り込むべき船がそこにある
めとろ
めとろ
あれは本当に最高な映画でした。
めとろ
めとろ
月か火にふらっと帰ってくるらしいけど、日から金まで僕は家にいたりいなかったりする。
なんで休養1ヶ月もらって人との予定が最後の1週間に固まるん、もうちょいバラけるか、どーせなら最初の1週間に固まってほしかったわん。
めとろ
チャッピー
めとろ
オルドバイ
めとろ
めとろ
めとろ
一時停止
蠢いているけど目には見えない
Aから始まるもの全て
お別れ、幼いまま
#あいうえお詩
めとろ
堂々と映画観に行くくらいかな。
めとろ
めとろ
・身の安全の保証
・通院の薬の服用
・カウンセリング
がこれでようやく全てクリアできそう、つまり1年5ヶ月かけてようやく入院させなくてもなんとかなったって証明にはできそうなのに、その生活を持続させるだけの経済的精神的身体的余裕がね。悔しさしか感じないけど。このギリギリまで進んで可能な限りの光明を見せて奈落に突き落とすというのが僕のこれまでの人生で色んな人に行ってきた常套手段なわけで、それを今回もやってしまったわけで、つまりは私が地獄の化身。
めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
あいうえお詩(3音)

めとろ
めとろ
めとろ
88
めとろ
もう何もやる気がない

めとろ
SNSはそういうものでいいのでは、汚いものも、綺麗なものも。恥部も眩しいくらいの光も。
めとろ
あとメンタル弱系の男性は基本味方がいない(女性もそうなのかな、分からない)。
めとろ
私は社会に合流できるのでしょうか。
めとろ
【三選】
🚇満月の雪道を
楽しめなくなると
猫などを好むようになる
🚇臆病な天使が
バターに指を突っ込んで
怪我をしたんだと泣いている
🚇 毛が生え変わる
もうすぐ泳ぐ
残り少ない祈りの言葉


めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
住宅街と月の味がするガム
ギリ嘘
住宅街と風が生まれる場所
本当
住宅街と蝋製の雪だるま
住宅街とオシャレが取り柄の人
めとろ
植物園と海に差したストロー
本当
植物園と子供が心で飼う獣
嘘
最悪な腕章と愛されていた首飾り
本当
君の指先の冷たさと無為自然
嘘
これで最後だから地割れに飲み込まれてみる
本当
明日出頭する、だから王宮の電気は消さないで
嘘
赤信号だから次の一手を考える
本当
青信号だからもう無かったことにする
めとろ
めとろ
めとろ

めとろ
めとろ
We Were The World
めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
めとろ
#あいうえお詩
「ま・よ・な・か」
待ち伏せを待ち伏せすると
夜が騒がしいことに気づく
泣きたいわけではない
怪獣を抱きしめたいわけではない
真夏じゃない夏の
養生がベロッと剥がれた部分を
撫でるように眺めた
解約の道中に
守られていないから
読み書きを学ぶ
なけなしの臓器で編んだ
帰り道を最短距離でどうぞ
眩しくても
よく目を凝らして
名前をつけなければならない
カラスの光れない部分に
末端に伝わらない熱
陽気
撫で肩を滑り落ちる手
感じ取れる限界の熱
眼差し
よすがに至り
波音が心音になる
解凍前夜
まだ温かいのは心
予感は波として音を欲し
何重にも束ねて待つ
解凍前夜
めとろ
②その手触りを知らない言葉は使えない、という当たり前なことに気づいた、何故ならそれは嘘だから
③人間的な底の浅さと学のなさ、触れてきた物の少なさからか、圧倒的な語彙の少なさが効いてきている。しっかりと効いてきている。
④明日もやるんだけど
