3年生は圧倒的に数馬が好きなんですけど、方向音痴コンビは同じ方向音痴として親近感湧くって意味で大好き。ちなみに私は決断力のある方向音痴で、流石に「こっちだー!!」って叫んで動いたりはしないけど迷う→「こっちやろ(適当)」→さらに迷う→「…知らない道だなぁ、ま、こっち行っときゃ着くやろ(適当)」→「つかないな、なんで?(地図見る)あ、こっちか!!(違う)」→分からなくなって適当に動くうちにいつの間にか目的地に着いてるっていう方向音痴コンビの帰巣本能的なのが同じ感覚的に分かる状態なんだよね
六年生になった次屋三之助のいけどん迷子マラソン回はありそう。しろべえとかきんごとかが実習とかで不在の時に次屋パイセンの迷子癖をあまり理解していない下級生が巻き込まれるやつ。下級生は途中で体育委員会やめようかなって思うけど、最終的に次屋が下級生に「みんな体力ついたなぁ!」って褒めるので下級生は自信がついて終わるやつ。