共感で繋がるSNS

関連惑星

ENFPの星

366140人が搭乗中
参加

恋愛の星 公式

319246人が搭乗中
参加
世界がキラキラしてる恋愛も、涙ポロポロの恋愛も、ここでならなんでも話してグラ。

INFPの星

318356人が搭乗中
参加

ESFPの星

228094人が搭乗中
参加

ISFPの星

218039人が搭乗中
参加

ゲームの星 公式

205443人が搭乗中
参加
🎮 ゲーム好きな人が住んでる星🎮 ┏━━━━━━━ゲームの星━━━━━━┓ ┃皆様のゲーム愛を投稿でお願いします!┃ ┃一緒に遊ぶ友達を増やそう ┃ ┃好きなゲームで語り合おう ┃ ┃イベントも打ってるので ┃ ┃ぜひ参加してください! ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┏━━━━コマンド━━━━┓ ┃ たたかう ▶︎とうこう ┃ ┃ にげる   どうぐ  ┃ ┃ ┏━━━━じゅもん━━┻━┓ ┗━┫▶︎みなさまが楽しめる星 ┃   ┗━━━━━━━━━━━━┛

音楽の星 公式

204389人が搭乗中
参加
笑顔が溢れる瞬間も、心が静まるひとときも、音楽はすべてを語りかけてくれる。感じたままに、自由きままに、ここは音楽の星。

INFJの星

162958人が搭乗中
参加

夜更かしの星 公式

157629人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。

ENFJの星

156285人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

広告の

広告の

引き出物のバームクーヘンをそのままゴミ箱に捨てようとしたけど真剣に選んでるミヤくんの姿が過り手を離せずにいる自分を想像してグズグズになりながら「絶対やだ、俺が君とバームクーヘン選ぶ!!」と泣くトガくん(酔)に「え、何、バームクーヘン?食べたいの?買いに行く?」と応えるミヤくん
GRAVITY
GRAVITY8
ぽぽ

ぽぽ

昨日ワクチン2回目撃ってもらって
1回目何も無かったし〜と思って
今日お昼前にギャン泣きで抱っこしたら熱々すぎて
湯気出てるんちゃうんかなぐらい体熱くて
熱計ったら38度[びっくり]

とりあえず抱っこしてたら寝て、そのまま3時間爆睡[眠い]

さっき起きて熱計ったけど36.9度で
いつも通りの量ミルク飲んで
ご機嫌でニコニコやし
もう大丈夫そうかな[ほっとする]

GRAVITY
GRAVITY1
ひかる

ひかる

ハイヤーセルフとは何か(独り言)

ハイヤーセルフとは何か
私にとってハイヤーセルフは、私の外にいる神様のような存在ではない。
どこか遠くの高い場所から、すべてを知っていて、正解をそのまま降ろしてくる存在というより、私の中にある「大きい自己」のようなものだと思っている。
ただ、その大きい自己が、今の私にすべてを直接渡せるわけではない。
今の私には、今の私の身体があり、経験があり、感情があり、言葉があり、興味があり、傷や違和感がある。
だからハイヤーセルフが何かを伝えるとしても、それは私が今まで生きてきたものを通してしか表現できないのではないかと思う。
まったく知らないものが、外から完成された答えとして降ってくるというより、私の中にすでにある素材が、思ってもみなかった形で組み合わされて返ってくる。
その時、私は「知らなかった答え」を受け取ったように感じる。
でもそれは、私の外から来た完全な答えというより、私の中にあったけれど、その形ではまだ見たことがなかったものなのかもしれない。
以前、「ハイヤーセルフとはどういうものですか?」とタロットに聞いたことがある。
その時に出たカードは、
The Emperor 逆位置 The Tower 正位置 力 逆位置 Page of Cups 正位置 Page of Wands 正位置 Page of Swords 逆位置 Sword 8 正位置 Page of Pentacles 逆位置 Pentacles 7 正位置
だった。
その中で特に面白かったのは、ページが4枚出たことだった。
ハイヤーセルフについて聞いたのに、王様や神様のようなカードではなく、ページが出た。
ページは、まだ世界の全部を知らない存在だ。
未熟とも言えるし、入口に立っている存在とも言える。
でも、だからこそ最初の反応を拾える。
Page of Cups は、感情や直感として受け取る私。 Page of Wands は、好奇心や火花として受け取る私。 Page of Swords は、言葉にしようとしてズレたり、考えすぎたりする私。 Page of Pentacles は、現実に落とそうとしてもまだうまく形にできない私。
それらは、外から来た別の存在ではなく、全部「私の中の私」なのだと思った。
井の中の蛙の私。
世界の全部は知らない私。
自分の持っている経験、言葉、感情、興味の範囲でしか反応できない私。
でも、その小さい私だからこそ、ズレや違和感を拾える私。
大きい自己そのものを、今の私は全部理解できない。
でも、小さい私が持っている範囲の中で、何かが「あ、これだ」と一致する瞬間がある。
その一致の瞬間が、ハイヤーセルフからのメッセージとして届くのかもしれない。
つまり、ハイヤーセルフは「全部を知っている大きい自己」かもしれないけれど、人間としての私は、その全部をそのまま受け取ることはできない。
今の私が知れる形まで落ちてきたものを受け取る。
今の私が経験してきたこと、感じてきたこと、言葉にしてきたこと、違和感として残してきたこと。
その範囲の中にしか、受け渡しの道はないのかもしれない。
だから、ハイヤーセルフから見た人間は、みんなページのようなものなのかもしれない。
世界の全部は知らない。 でも、受け取れる範囲で反応する。 ズレを拾う。 違和感を拾う。 一致する瞬間を拾う。
そして、そのページ自体もまた、ハイヤーセルフの一部なのだと思う。
大きい自己と小さい私が、別々に分かれているわけではない。
小さい私も、大きい自己の表現の一部。
ただ、小さい私には小さい私としての制約がある。
その制約の中でしか受け取れないし、その制約の中でしか表現できない。
でも、だからこそ面白い。
タロットでこういう問いを投げると、自分で考えていた言葉では届かなかった形で、カードが返ってくることがある。
今回のように、ハイヤーセルフについて聞いたらページが4枚出る。
それは、私が理屈で作った答えをカードに当てはめているというより、カードの出方そのものが、私の中でぼんやり感じていた構造を映して返してきたように見える。
その瞬間が面白い。
私は、占いで人生の答えを決めたいわけではない。
経験でしか分からないことはある。 動いてみないと、自分に合うか合わないかは分からない。 現実の中でしか分からないズレもある。
でも、経験だけで分かることがすべてではないとも思う。
経験したことを、象徴やカードを通して別の角度から見ることで、初めて言葉になるものがある。
自分では分かっているつもりだったことが、カードを通すことで、もっとしっくりくる形で返ってくることがある。
自分の中にあったはずなのに、まだ見えていなかったもの。
それが、カードの並びとして現れる。
私にとってタロットの面白さは、そこにある。
答えを外からもらうことではなく、自分の中の素材が、思いがけない形で返ってくること。
大きい自己が、小さい私たちを通して、今の私に届くこと。
全部知るのではなく、今の私が知れる形まで落ちてきたものを受け取ること。
ハイヤーセルフとは、そういうものなのかもしれない。

ここまで書いてきて、もう一つ気づいたことがある。
誰かが「ハイヤーセルフはこう言っていますよ」と、私に代わりに伝えてくれたとする。
でもそれは、私の経験と結びついていなければ、ただの情報で終わる。
さっき書いたことと同じだ。
今の私が経験してきたこと、感じてきたこと、言葉にしてきたことを通してしか、私はそれを受け取れない。
だから借りてきた答えは、誰の口から出たものであっても、結局は自分の中を一度通らないと、自分のものにはならない。
そう考えると、ハイヤーセルフとつながるということは、本来の自分に戻るということなのかもしれない。
では、本来の自分とは何だろう。
しがらみ。 こうすればいいのに。 ああなればよかった。 こうしなければならない。
そういうものを全部外して、自分がやりたいということを、自分がやれる状態。
それが本来の自分で、それがハイヤーセルフとつながっている状態なのだとしたら。
一瞬、それは世間で言う「完璧」に近いんじゃないかと思った。
でも、少し考えて、それは違うと気づいた。
「完璧」という言葉には、二つの意味がある。
一つは、欠点がない、正解を外さない、評価される結果を出す、という完璧。
もう一つは、しがらみを外して、本人が本人としてただ表現できている、という完璧。
前者は、他人の基準で測られる完璧。
後者は、自分と自分がズレていない、という意味での完璧。
私がさっき「完璧に近い」と感じたのは、後者の方だった。
それは、隙がないということではない。
井の中の蛙のまま、その蛙として、自分とズレていないということ。
未熟なままでいい。 知らないことがあってもいい。 Page of Cups のように感情で受け取ってもいい。 Page of Swords のように言葉にしようとしてズレてもいい。
その制約ごと、自分として一致している状態。
それが、しがらみを外した先にある「本来の自分」で、それがハイヤーセルフから見た私の姿なのだと思う。
つまり、ハイヤーセルフとつながるというのは、欠点のない自分になることではない。
しがらみを外して、今の自分の制約の中で、自分がやりたいことを、自分としてやれるようになること。
それだけのことなのかもしれない。
でも、それだけのことが、一番難しい。
GRAVITY
GRAVITY5
のぼる

のぼる

📖『幸せになる勇気』岸見一郎 古賀史健 著

「どうすれば精神的に大人になれるか」
を教えてくれる本でした。

特に印象に残った4つのキーワード。

① 子供時代のライフスタイル
子どもは「どうすれば愛されるか」を基準に生きる。
それは生きるために必要なこと。
でも、大人になってもそのままだと、人の評価や承認を求め続ける人生になってしまう。

② 劣等感コンプレックス
劣等感そのものは悪いものではない。
本来は成長の原動力。
問題なのは、「自分には無理だ」「どうせ愛されない」と、劣等感を挑戦しない言い訳にしてしまうこと。

③ 自己中心性からの脱却
自己中心とは、わがままという意味ではない。
「私はどう思われるか」「私は愛されるか」と、自分のことばかり考えてしまう状態のこと。
本当の自立とは、「私」を人生の中心から降ろすこと。
人生の主語を「私」から「私たち」へ変えていくこと。

④ 愛する勇気
人は愛されないことを恐れているようで、本当は「愛すること」を恐れている。
愛には保証がないから。
それでも、自分から先に信じ、先に愛する。
その勇気こそが、人を本当の意味で幸せにする。

一言でまとめるなら、
「『愛されたい』と願う子どもの生き方を卒業し、『自ら愛する』大人へ成長していくための本。」


読みながら、
スパッと自分の問題の核心を見抜かれたような感覚にもなり、一気に読み進めてしまいました。
子どもから大人になれるよう精進しよう。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY1
しゆ

しゆ

原材料名さつまいも、レンコンのみ。
素材のみで出来たチップス!
パリパリで、さつまいもはほのかに甘くて美味しい。山口県のセンザキッチンにて買いました。製造している方のお話を聞き、添加物のないチップスに感動しました。
サラダのアクセントにも良さそう。私はそのままたべる。低カロリー最高
GRAVITY
GRAVITY3
あらかわ

あらかわ

10年以上NISAやっててコロナ初期は含み益100万円から30万円に転落して本当に売るか迷ったんだけど頑張ってそのまま放置してコツコツ積立続けたら含み益2000万ぐらいに増えたのでみんなとにかく売ったらダメだよ
GRAVITY
GRAVITY2
むらた

むらた

先で右折するなら直進レーン割り込まないでそのまま右折レーン行け!!!
GRAVITY
GRAVITY2
ちょろぴ🥂(5)

ちょろぴ🥂(5)

夜中の3時にまた兄ちゃん襲来。
安定のべろっべろ😇
寝言がうるさすぎてほぼ寝れなかったよ。
そのまま6時に起きて化粧して
仕事行ったよ。
12時半に帰ってきたらまだ寝てたよ。
15時から打ち合わせって言ってたよ。
叩き起したよ。
朝からカロリー消費えぐい
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター