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大富豪

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アニナナ好きなんだ㌔しんどくて見返すとかできないょ滝汗
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Naaa

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とっても神秘的

滝の水が凍って
雫のかたちが集まっていたり
つららができていたり。
よく見ると表面だけ凍り
奥には水が流れていたりする。

自然が創り出すアートだなぁ
冬の風景
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ノボリフジ

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さて明日はサバゲー初めじゃー。
冷え込む午前中はエアコキ、日が登りきった頃合いからは電動で!動くといいが!!😗
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遙遙

遙遙

雛壇芸人さんがいるなら鯉のぼり芸人さんもいるはず。
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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

1.NST (Narrative Story Telling)

・STAIRのように段階的に取り組むよう構造化されていない

・トラウマ記憶に対して段階的な達成目標と言うより治療の複合的な側面を示す

・通常9-16セッションを通して繰り返し取り組む。

【語りの繰り返し

・トラウマ記憶の組織化

・恐怖記憶の消去/馴化による恐怖の軽減

【意味の分析】

・文脈付け

・自己および他者に対する信念の作り直し(トラウマスキーマは過去の一部 vs 現在の一部)

・トラウマ記憶を自己の生活史に統合する

・恐怖以外の感情探究と解消:恥、罪悪感、怒り、および喪失感

【段階的スキルの継続的な練習】

 

2.NSTを知る段階

・エクスポージャーによる馴化が圧倒されるような不安なしにトラウマを想起することができるようになること。

・トラウマ記憶を呼び起こすこと自体は危険なことではないという理解が促進され、また、セルフコントロールと個人的な能力の感覚を強化し、「私が記憶を所有しているのであり、記憶が私を所有しているのではない」ということを理解する。

・単回トラウマに対するエクスポージャーと違いトラウマ記憶の階層化を進める。

個々の記憶を、最も難しい記憶から最も易しい記憶へと記憶を順序づけ、トラウマ記憶の階層表を作成する。

そのなかで明らかに苦痛でなおかつ患者が取り組むことができる記憶、または日常生活における重要さに基づいて、課題とする記憶を選ぶ。このナラティブの後に再度対人関係スキーマに戻って認知的な対話を行う。

・取り扱う感情は、恐怖、悲嘆、怒り、喪失など

・目的は、患者がコントロールを維持しながらトラウマに関連する感情を深く体験すること。

・トラウマを語る事は過去を直接再体験する事とはちがうことを理解することが重要。

トラウマのイメージや考えはただの記憶であり、実際には影響を与えるようなパワーは無い事に気づくことが出来る。

・感情調整をしながら、現状況の安全性への気付きを深め、圧倒されない状態で記憶に触れていく

 

3.最初のトラウマナラティブに取り組む段階

・準備物…完成した記憶の段階表と録音用のレコーダー

①ニュートラルな記憶を使って練習

②トラウマ記憶の最初の練習をする。終了後はグラウンディングをして、意識が今にあることを確認してから、ナラティブの録音をセッション内で一緒に聞き、それに対する自分自身や人に対する思考について話し合う。

③宿題をする

 

4.繰り返しの段階

・以降は、基本的にトラウマ記憶のナラティブをし、それによって蘇った感情の振り返りや、物語に刻み込まれたスキーマの確認、トラウマ的過去のスキーマと患者の現在の人間関係を比較と分析など。

・徐々に習慣的になり流れる様に進む。一連の作業を繰り返して一つの記憶から次の記憶へと進んでいく。

 

5.最終セッション

・治療への取り組みと改善をまとめ、今後の計画、再発のリスクとそれに関連する改善のための対処法を認識することをゴールにする。転換点と将来のニーズのための情報収集

・セラピストは患者の治療中の達成を賞賛し、この働きかけに取り組んだ患者の勇気と強さに心からの感謝 伝える。

・PTSD症状や感情調整のスキル、対人関係の機能、一般的な生活上の機能について、治療当初からの変化を尋ね、過去全体と今の状態を比較するのもよい。

 

金・大滝(2014)幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング)とNST (ナラティブ・ ストーリィ・テリング) 治療プロトコルの検討,日本トラウマティック・ストレス学会誌』第12巻第1号


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