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絵描き・歌歌いです
事の発端は、私が短大で使う為にパソコンを初売りで買いに行く前に、YOASOBIのライブに何人で行くかという会話でした。そこで父親と私の2人で行く案が出ました。でもこの2人は、旅行で失態を犯してしまう可能性が大きく、私は「パパと2人は不安。せめてママか姉ちゃんがいないと行けない」と言いました。
すると、「お前人を馬鹿にしやがって💢パソコンはもう自分で買え💢なんで家の金で買わないといけねぇんだよ💢💢ふざけんなよお前💢」と、声を荒らげて言いました。え、またこんなことで怒るの?とみんな呆れ、その場を後にし、出かける支度を専念していました。
しばらくしてから父親が私とゼロ距離で「今なら立て替えてやるから、お前全部自分で払えよ。そしてその金はパパに渡せ。」と言いました。なんで家じゃなくて父親に渡さないといけないのかが疑問だったので、無言で承諾しなかったら頭を軽く殴られ、「聞いてんのか?ゴラ💢」と何度も何度も聞かれました。その時私の膝の上には震えた愛犬が居たので、寝室に愛犬を置いて落ち着かせてあげようとしました。
そしたら後ろから「お前何逃げてんだよ!💢おい!!💢😡」とまた声を荒らげました。もうほんっとにイライラして涙が出てきちゃって、母がそれに気付き「あら、泣いてる」と言いました。その母の言葉に反応して、「は?💢ふざけんなよまじで💢おい!お前舐めとんのか!!💢悪いのこいつだろ!!!!💢」と、近所迷惑が来るレベルの声量でした。母は父親に対して「もういいです。じゃあ買い物来ないでください。」と言うと、「なんでよ俺も行くよ💢監視するんだよ。お前(母)が買ってないかを全部見るんだよ💢」と言いました。母は「じゃあレシートでいいじゃん!そもそも学生でバイトも禁止なんだから買ってあげるに決まってるじゃん!」と、夫婦喧嘩が始まりました。(多分ここから姉が録画しています。)
父親は私の服の肩を掴み頭を殴りました。母は激怒して、父親の手を叩きました。母は「もう行かない!!あんたがそんな状況にして、誰が今行きたいんですか!!もうあんたが居ない時に行くからほっといてください!!!!」と怒鳴り、「なんでよ!💢俺がいる時に行けよ!!💢」と父親が言いました。
最終的に行くことは無くなり、父親は文句を言いながら家具やテレビのリモコンに八つ当たり、ドンドンガンガン音を鳴らしています。
姉は一人暮らしの為の家を探して、「一緒に来る?一人暮らしじゃなくなるけど笑そしたらあいつともさらばできるよ!」と案を出したので、そうしようと思っています。
通報するなら父親が居ない時にしますが、通報しても良い内容でしょうか。

ハーロック
彼は顔を上げた。
「最終形…?」
「愛ってな、手に入れることやない。
相手が自分の手の中におらんでも、笑える方へ押し出すことや」
彼は、胸の奥がきゅっと痛んだ。
それは正しい。でも、正しいだけで救われるわけじゃない。
黒い服の男は、その痛みを否定しない。
「痛いのは当たり前や。
痛いのに笑って別れたのが、自分の凄さや」
「自分、最後に彼女に何て言うた」
彼は掠れた声で答えた。
「……幸せになって、って」
黒い服の男は頷く。
「その一言、軽く見たらあかん。
『幸せになって』って言える男は、相手を所有物にしてへん」
「愛してるって言葉より、何倍も重い時がある」
高架下を走る電車の音が、遠くで響いた。
彼は、また涙が出そうになった。
「……でも、俺が幸せにしたかったんです」
黒い服の男は、厳しく言った。
「ほな聞く。
自分の“したかった”を貫いて、相手の心を縛ったら、それは幸せか?」
彼は首を振った。
それは違う。
それが分かってしまうから、苦しい。
黒い服の男は少しだけ声を柔らかくする。
「自分はな、負けたんちゃう。
“譲った”んや」
「譲るってのは、弱さやない。
強い男の選択や」
彼は息を吸った。
涙が止まらないのに、少しだけ呼吸が楽になる。
「……俺、これからどうしたらいいですか」
黒い服の男は即答しない。
代わりに、彼の泣き顔を見て、ふっと言った。
「自分、今の顔、ええ顔やで」
「最悪ですよ」
「最悪ちゃう。
“心がちゃんと動いとる顔”や」
黒い服の男は指を一本立てた。
「まず今夜は、勝手に立派になろうとすんな。
泣け。腹減ったら食え。寝ろ。
自分の心を回収する日や」
「回収…」
「せや。
今日、自分は“いい男”を演じ切った。
その代償として、心が置いてけぼりになっとる」
「置いてけぼりの自分を拾うのが、今夜の仕事や」
彼は、少し笑ってしまった。
泣きながら笑うのは変だと思ったけれど、黒い服の男は笑わなかった。
「……俺、ちゃんと別れてよかったのかな」
黒い服の男は、まっすぐ言った。
「よかった。
自分のその別れ方はな、次の恋の“土台”になる」
「人はな、誰かを大事にできた分だけ、次はもっと上手に愛せる。
自分は今日、愛の訓練を終えたんや。優等生でな」
彼は目を見開いた。
訓練。優等生。
そんな言葉で救われる日が来るなんて思わなかった。
黒い服の男は続ける。
「自分が今日守ったもん、三つある」
「一つ目。彼女の未来」
「二つ目。自分の品格」
「三つ目。三年間の思い出の価値」
「修羅場にしたら、全部ぐちゃぐちゃになった。
自分はそれをせんかった。
それだけで、男として拍手もんや」
彼は、とうとう声を上げて泣いた。
子どもみたいに。嗚咽が混じって、言葉にならない。
それでも黒い服の男は、笑わない。
ただ、短く言った。
「ようやった」
たった四文字なのに、胸の奥がほどけた。
“認められた”のではなく、“救われた”気がした。
彼は涙の中で言った。
「……俺、また人を好きになれるかな」
黒い服の男は、少しだけ口角を上げる。
「なれる。
だって自分、愛する才能あるからな」
「でもな、次は条件がある」
「条件?」
「次の恋は、彼女の代わりを探すな。
“新しい人”を、新しい人として見るんや」
「過去を抱えたままでもええ。
ただ、過去で新しい人を測るな。
それだけ守れ」
彼はうなずいた。
それができたら、きっと本当に前へ進める。
黒い服の男は、背中を向けた。
いつも通り、どこからともなく消える準備をするみたいに。
「自分、最後に言う」
彼が顔を上げる。
「自分は今日、失恋した。
でも同時に、“男としての格”を上げた。
格が上がった男はな、次の恋で必ず報われる」
「泣くのは恥やない。
泣けるってことは、愛せたってことや。
愛せた人間は、また愛せる」
黒い服の男は歩き出しながら、振り返らずに言った。
「今夜の自分に、ワシから合格出しとく。
ようやった。ほんまに、ようやった」
彼は立ち上がった。
涙でぐしゃぐしゃの顔のまま、空を見上げる。
イルミネーションは相変わらず明るい。
でもさっきより、少しだけ優しい光に見えた。
彼は、ポケットの中で握っていた指輪のメモを、そっと指で折りたたんだ。
捨てない。
でも、今はしまう。
そして胸の中で、もう一度だけ言った。
――幸せになって。
それは、彼女への言葉であり、自分への約束でもあった。
涙が乾いたら、きっと腹が減る。
腹が減ったら、少し生きられる。
少し生きられたら、また誰かを好きになれる。
彼はまだ悲しい。
でも、その悲しみは、彼の優しさの証拠だった。
#希望 #自作小説

はぎみやゆい
どっちも大事なんだろ?じゃあ俺は後にしなさい?〇〇が大事だけど。でも会えないまま終わるの俺は嫌だよ?寂しいのもわかってるし、俺が隣に居ないのも悪いね…会えたら甘えてね。信じてるし、居なくならないから大丈夫。って
酔っててひらがなだし、小さいつすら打ててないほぼ怪文書なのに会話してるみたいに「うん」「大丈夫。」って返してくれてた……自分が子どもで、わがままで恥ずかしくて…それでいて本当に大事にされてるって思えた。本当にバカみたいに好きしかない…幸せ。でも、それと同じくらい辛くて自分が浅はかな考えで笑える。
わがままだね。人間て

臼井優
自分の身に降りかかった危険や災難、トラブル(火の粉)は、放置せずに積極的に対処して防がなければならない、という戒めのことです。
放置すれば火傷(やけど)する(状況が悪化する)ように、問題から逃げずに自ら行動して解決することが大切だという意味が込められています。
この言葉のポイント
火の粉: 予期せぬトラブル、危険、不利益、ストレスなど。
払う: 積極的に対処する、防ぐ、解決する。
教え: 問題を無視せず、自分の身を守るために行動を起こすべきだという教訓。
類語・関連表現
「火の粉をかぶる」(不利益を受ける、害を受ける)。
「眉毛に火がつく」(非常に危険な状態になること)。
「藪をつついて蛇を出す」(余計なことをして、かえって悪い結果を招くこと)。
具体的な使い方
「この契約のトラブルは、面倒でも『降りかかった火の粉は払う』つもりで、今すぐ相手に確認しないと後で大変なことになるぞ。」
「ライカ・コンタックス論争」の際に、ライカ擁護派が使った言葉としても知られています。
はーちゃん

チェリー栽培委員長
「たまにはいいもん食いに行くべ」
着いた先は丸亀製麺だった。
お母さん。離婚を反対なんかして悪かった。
親父。無料ネギ山盛りは見てらんなかったぞ。

まほ

陰陽師チャック


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