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臼井優

臼井優

部屋の乱れは「心の疲れ」や「ストレス」を反映した、心理的な鏡です。散らかった環境は脳に過剰な刺激を与え、不安や疲労感を増大させます。
 片付けを小さなルーティンとして行うことで、判断力や前向きな気持ちを取り戻す効果が期待できます。

部屋の状態と心理の関連性
散らかった部屋: 心の疲れ、ストレス、または過去への執着が隠れていることが多い。

綺麗な部屋: 心が整っている状態。自己コントロール感や集中力を高める。

環境心理学の影響: 散らかった環境は、視覚情報過多により脳が休息できず、疲労感に繋がる。

部屋を整える効果と方法
心が整う: 片付けは、気持ちの整理や、自己肯定感の向上に繋がる。

方法: やみくもに行うのではなく、範囲や時間を限定(5分だけなど)して、「できた」という達成感を積み重ねる。

メリット: 集中力や判断力が鍛えられ、生活の質が向上する。

まずは、デスクの上やカバンの中など、小さな範囲の片付けから始めて、心への好影響を感じてみてください。
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れた

れた

結構重い話なのですが皆さんの意見を
ぜひ聞かせてください↓

今社会人なんですけど
私の親がいわゆる毒親です
・不機嫌になったら察しろモード発動
・気に入らないと殴る蹴る言論弾圧
・長いと丸一日暴言と暴力を受ける
・社会人になってからの収入を全て掌握
・実家から出られないように次々犬を飼う
(世話を手伝えということ)
・人を騙してでもお金を持ってこいと言う
・申込自体は私がやってしまってるので
どうしようもないが車や家のローンを私名義で通してそこに住んだり車を使っている
※親は一部支払い負担はしています

ただ前提として
私がわがまま言って全て私立で義務教育期間を過ごしたことで使ったお金を返せというのがあって。
それ自体は私も全額は難しくても少しずつでもかえしたいが
自分のお金(お小遣いもなし)ないため
返せるお金を貯めたくても貯められず

当時私立を辞めようと思って話しても暴れるし
成績良くなくて正直に見せても暴力で
辞めたくても辞めれなかった

こんな状態だから一度家を出て
自分で収支管理をして少しずつでも返そうと思うのですが
考え甘いでしょうか
世間で言う子供部屋おばさん?になりたくないので皆さんの率直な意見を教えてください。

よろしくお願いいたします。

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#毒家族
#
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たちばな

たちばな

辛すぎてもう無理、どっちかもわからない状態がすごく辛い
今までは何だったんだろう
探偵をやっとても絶対会えるわけじゃないのに
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おもち

おもち

精神状態焼肉どころじゃなさすぎて
もう恋愛するのやめよう
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まいこ@グラ

まいこ@グラ

キャバクラ問題その後

スマホチェックはやはり嫌みたいで、
約束したんだから嫌な顔せず見せて🤬って言ったら「嬉しくもないのに笑顔でどーぞ!ってできないやろ」だって。
「嫌な思いして欲しいのか?」とも言ってたので「そうやね、同じように嫌な思いすれば良い☺️」と返事しました💕

こちとら忘れられず毎日モヤモヤしながら旦那の為に料理や家事、仕事もやってるんです。
嫌な顔せずにね!

3日間冷戦状態でしたが今朝旦那が白旗。
ひとまず終戦しました🙇‍♀️
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夜明け(よあけ)

夜明け(よあけ)

現在私の住んでいる世界線の状況は、仕事、健康、金銭、身内のゴタゴタがてんこ盛りの状態です。今度の入院で手術こそして嫌な思いとなりますが、でもその期間はちょっとだけ健康以外の、この世界線から離れるので体が休めそうです。
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ソラ ‎‪♪

ソラ ‎‪♪

大寒波が落ち着いたと聞いて油断し、
朝から家の前で豪快にすっ転びました😵‍💫
アイスバーンの上に、サラサラ雪が積もってて
1番危険な状態でした😭
お尻と脇腹ちょっぴり痛い💦
皆さんも雪道は怖いので、転ばないように
注意してくださいね⚠️
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臼井優

臼井優

心理学を恋愛に活用することは、相手との信頼関係を深める助けになりますが、使い方を誤ると「マインドコントロール」や「情緒的虐待」といった悪用になりかねません。
以下に、悪用厳禁とされる代表的な心理テクニックと、そのリスクをまとめます。

1. 依存を強める危険なテクニック
断続強化(ギャンブル効果): 優しくする時と冷たくする時を不規則に混ぜる手法です。相手は「次はいつ優しくしてもらえるか」という不安から、脳内でドーパミンが過剰に分泌され、強い依存状態(執着)に陥ります。

ダブルバインド(二重拘束): 「何でも相談して」と言いながら、いざ相談すると怒るなど、矛盾したメッセージを同時に送ることです。相手は精神的に混乱し、あなたの顔色を伺う「支配下」に置かれることになります。

ガスライティング: 相手の記憶や感覚を否定し続け(例:「そんなこと言ってない」「考えすぎだ」)、相手が自分の正気を疑うように仕向ける手法です。これは深刻な精神的虐待にあたります。

2. 相手を操るための交渉術
ドア・イン・ザ・フェイス: 最初にあえて断られるような過大な要求をし、その後に本来の小さな要求を通す手法です。相手の「断って申し訳ない」という罪悪感を利用します。

フット・イン・ザ・ドア: 小さな頼みごとから始め、Yesを積み重ねさせることで、最終的に大きな要求を断りにくくさせる手法です。

3. 注意点とリスク
これらのテクニックを悪用して相手をコントロールすると、一時的には思い通りになるかもしれませんが、長期的には以下のリスクが生じます。

信頼の崩壊: 相手が「操作されている」と気づいた瞬間、深い憎悪に変わります。

共依存: 相手を依存させると、自分自身も相手に振り回される「共依存」に陥り、共倒れになる危険があります。

法的・社会的責任: 精神的な追い込みはハラスメントとみなされる場合があります。

健全な活用法:
心理学は、相手の不安を取り除いたり、自己肯定感を高め合ったりするために使うべきものです。
 例えば、「ミラーリング(相手の動作を真似る)」や「返報性の原理(好意を伝える)」などは、敵意がないことを示し、良好な関係を築くためのポジティブな手法として推奨されます。

より詳しく学びたい場合は、日本心理学会の倫理規定などを通じて、心理学の正しい在り方を確認することをお勧めします。
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しゅう

しゅう

「学校で 学ぶ事」への
「自発性を持たせる」というためには
◆「テストで良い点数が取れる」という
単なる「机上の満足」だけでは
それは ただの
「親・子供の 都合の良い自己満足」や
「学校・教員側の自己満足」となるお話

本来 「学習・学ぶ」というのは
「何かの目的・意欲を
 達成させるための「手段」である」お話

例えば
子どもが「早く数を数えたい」や
「数字を 自由に使いこなしたい」なら

それは「算数・九九を覚える」など
その様な「知識の習得」によって、
元々 「子供」の中にあった
目的・意欲である
「数字に関わる欲求」を
「算数」という勉学の「手段」により
「子どもの欲求満たす」ということになる件
(= 要するに
 「出来なかったことができる」状態になる)

本来は 「学習」というのは
「自分の意欲・目的について
 それを『達成』させるために
 その手段として『学ぶ』」という事の話

「子供の私生活」において
その「子ども」が
「成し遂げとげたい目的」の達成の為に
そこで「学ぶ・学習する」という
『手段』が役立つお話

例えば「子供」が
「生き物について 詳しく知りたい」なら
その子どもにとっては
『学校で 理科・生物を学ぶ」という事は
「生き物を知る為の手段の1つ」となり
それが その子供にとっては
「実際に 役立つ」というお話


でも 日本の「教育」というのは
そもそも「目的」が

◆「学校で 良い成績をとる」
→ 平均以上・上位など

◆「良い進学校に 進学する」

そのように「目的自体」が
「学校の進学」などになってしまっていて
その「手段」として
「学校で よく勉強する・学習する」と
なってしまっている件

改めて 整理をすると
「学習する・学ぶ」というのは
本来は「手段」であるお話

そして 日本の教育では
「学習する・学ぶ」という「手段」でもって
「良い大学・良い学校」に進学する事が
優先した「目的」となってしまっている件

でも 本来は
それ以上に重要な事は
「学習する・学ぶ」という「手段」により
「自分が叶えたい事・成し遂げたい事」を
「できるようにする・考えを深める」など
つまり
「能力・興味を深める・身に付ける」など
その様な「目的」も より重要なお話

日本の学校の教育の「思想」における
その「学習の目的」が
◆「良い学校への進学」
★「良い成績を修める」(平均以上)

そのように「偏っている背景」には
「学習・学ぶ事の目的」が
主体である「子供・生徒の意欲・欲求」より

ただの「学校への進学」という
漠然とした「目的」に なりやすいと思う件
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