共感で繋がるSNS

関連惑星

無課金ユーザー恵みの星

218人が搭乗中
参加
📚ルール必読📚 配り手/貰い手に関わらず、惑星参加者は必ず確認☺︎  ・白数字→この惑星の使い方  ・黒数字→禁止事項(悪質な場合追放) 🦄配り手ルール🫳 【無償配布のみ】 ①配布期間、対象人数を明確にしましょう  アイテムスクショを貼る場合は無くても○ ②不特定多数アイテムのバラマキOK  ランダム配布、アイテム指定不可などの希望があれば明示しても良いです ③簡単な配布条件を付けるのはOK  例)先着5名  例)面白いダジャレを言った人 ④配布後、リプに終了している旨を固定  もうこの募集は終わったよって合図です ⑤失礼な人には怒ったりせず、無言で静かにブロックしましょう。スパムでの通報を推奨 ❶星粒交換の禁止 ❷アイテム同士での交換の禁止 ❸実際に配布するつもりがない釣り投稿 上記、悪質な場合は追放とします 特に考えられるのは「他のアイテムと交換してくれる方を優先します」のような内容ですが、見つけ次第削除になります…📮 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 🦋貰い手ルール🫴 ①欲しいアイテムを見つけてリプライする  いいねだけでは集計対象に入れません ②運が良ければ貰えるかも ③配布期間に注意…!!  配布終了している投稿への反応は控えて🚫 ④そのアイコン、異性じゃない?  異性のサブ垢に送って欲しい場合は、送付希望先のアカウントでコメントしましょう。 ⑤DM設定が「すべてのユーザーに許可」されていないとシステム上、送付できません ❶せがまない、黙って待つ、配り手にDMしない ❷敬語を使うこと、急かしなどの無礼は禁止 ❸何を受け取っても文句はNG (貰ったアイコンの顔が気に入らない等) ❸〇〇が欲しい。などクレクレ投稿の禁止 ❹目につく投稿に片っ端からコメントしてるな、荒らしかな?と惑星主が判断した場合 上記、悪質な場合は追放とします 追放処分は全て惑星主の独断で行います 正直そんな事件がないことを願っています どうか穏便に、平和でありますように🕊️ 以上 2025/07/14 惑星主 飯田チャン🐏

恐怖体験&心霊現象

184人が搭乗中
参加
そこのホラー好きさん! 過去に経験した(している)恐怖体験や心霊現象等語り合いませんか⁉️ 人怖も⭕️ もちろんネタが無くて話を聞きたいだけという方も大歓迎です✨ ホラー好きさんお待ちしております👋

絶対いいね!の星

38人が搭乗中
参加
ここは絶対いいね!の星 絶対にいいねを押せ!という意味ではなく絶対にいいねが1以上つくという意味 さぁ、君もいいねを貰い承認欲求を満たそう! 【ルール】 ・なんでも投稿してOK ・大体いいねを押すのは惑星主 ・皆んなもいいねを押してもOK ・顔投稿❌️ あっち系❌️ 他に何かあれば惑星主へ

ふるさと納税の星

37人が搭乗中
参加
ふるさと納税返礼品のおすすめなど情報交換しましょう

無課金の星

28人が搭乗中
参加
無課金で頑張る

ポケカ対戦の星

24人が搭乗中
参加
ポケカガチ勢でも、エンジョイ勢、初心者でもポケカ対戦に興味ある方なら大歓迎です! 思う存分語り合いましょう! ルール ・チクチク言葉禁止! ポケカ熱は人それぞれです。ガチ勢から初心者まで皆が気軽に意見交換出来るような優しいコミュニティを目指しましょう。

ギャンブル依存症対策

24人が搭乗中
参加

超常現象の星

23人が搭乗中
参加
各オカルトの分野を横断して、超常現象について語り合う場所です。 科学で解明できていないものは基本的にオカルトに分類します。 例【幽霊・占い・UFO・パワースポット・妖怪・都市伝説など】 真偽は問いません。 幽霊の居る居ない。占いの当たる当たらない。などの論争が発生した場合は、観客ありの討論会を開催します。

パワハラ対策の星

22人が搭乗中
参加
新管理人の白ピク🌷です gravityでは毒ばかり吐いてるのでこの名前にしました 新卒で入社した会社にて、トイレ離席NG、トイレ離席1-2分の場合は2-3時間会議室にて怒鳴られる、そのせいで9割型の社歴の浅い女性社員が膀胱炎またはその先の腎盂腎炎になる、自身も腎盂腎炎に罹患し入院と言われたものの当然入院NG、仕事はできても年功序列で相対評価なので社歴が浅いと最低評価且つ減給、触られるタイプのセクハラ多、陰口多、長時間サビ残有、36協定無視など 現代の東証プライム上場企業とは思えない強度強めと思われるパワハラに遭い、 (編集中 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以下、前管理人様の文です 社会問題とされるパワハラ。 どんな対策があるか投稿していこう。 上司を黙らせる方法など。 --- 新管理人のありふれたサウザーです。 厚生労働省のホームページ、労働基準法を参照しながら、時々スレッドを立てたり、投稿していこうと思います。 みんな、いじわる上司に負けるな😠 戦わずして勝とう✊

大学院博士課程の星

18人が搭乗中
参加
大学院博士課程院生のための星です!交流しましょう!オフ会も可です。

人気

関連検索ワード

新着

世界で一番君が好き

世界で一番君が好き

■「告白する」、というをやめよう。

異性をデートに誘いましょう。

デートに誘うときは「今度、ご飯に行きましょう」という誘い方はダメです。

相談したいことがあるのか、デートがしたいのか、一緒に仕事がしたいのか、何が目的なのか全くわからないからです。

「今度、デートしましょう」と誘います。

そう言えば、「私はあなたに好意を持っていて恋愛対象として見ています」ということが伝わります。

お互いに相手と付き合ってもいいかどうかを判断するために一緒に過ごす時間=デートです。

初対面でデートに誘っていいです。

初対面でも相手が自分の交際相手の範囲内か範囲外かぐらい女性でも判断できます。

■デートに誘われて初めて恋愛対象として見始める。

だから、誘って断られたとしても堂々としていましょう。

断った日から「断ってよかったかな。okすればよかった。もう一度誘ってくれないかな」と思い始めます。

■デートで何を話すか。

デートで何を話せばいいのかわからないという人は、自己紹介をすればいいです。

これまで何をやってきたか。これから何をしたいか。

それが自己紹介です。

お互いに自己紹介をし合います。

好きなことについて話せばいいのです。

人は好きなことについてはウソはつけません。

ウソをついてもすぐにバレてしまいます。

見ていない映画のことを観たと言ってもすぐバレます。

■会話に自信がない人は、同性で練習をしてください。

同性でうまく会話ができる人は、異性ともうまくいきます。

本命で練習するのはやめましょう。

ところが練習もしないでいきなりうまくいこうとする人が多いです。

モテない人は会話の練習もしないし、好きになってから告白する人です。

だから、告白は禁止なのです。

これを読んだあなたは他の人よりも魅力的になりました。

■聞き役に徹していれば話上手じゃなくてもいい。

僕はほとんど聞き役に徹しています。

自分のことを話すのは相手に心を開いてもらうためです。

質問のための前置きとして話します。

「僕は40歳ですが、何歳ですか?」と「何歳ですか?」では違います。

自分をオープンにしてから相手に聞けば丁寧です。

興味を持たれると嬉しいものです。

同性であっても異性であってもよく知らない職種や業界のことを聞くといいです。

国が発表している仕事は700あります。

■初対面でデートに誘うと「交際するならこの人でなければならない」みたいな想いはそれほどありません。

そのため断られても「ok」と余裕が持てます。

逆に「あなたでなければならない」という思いが断ったときの反応や表情にでると断る側としては嫌です。

■初対面から名前で呼ぶ。

初対面から名前で呼ばれることでドキッとします。

ドキッとさせます。

ドキッとしてからあなたのことを恋愛対象として見始めます。

経験談ですが、先輩の奥さんを「優子」、先輩のお母さんを「春子」と呼び捨てにして先輩に注意されたことがあります。

直接、呼び捨てにしたのではなく先輩との会話の中で呼び捨てにしました。

「優子言うな❢」と言われました。

笑い話です。

■誘って断られても不機嫌にならないこと。

誘って不機嫌になられると断るほうはダメージを受けます。

断っても不機嫌にならなければ誘われることの抵抗が小さくなります。

不機嫌になる・ショックな反応をする=しつこいと思われる。

不機嫌にならない・結果に反応しない=積極的と思われる。

「今日は何曜日だっけ?」というくらいの感覚で、「今度、デートしましょう」と誘います。

断られたら、「そういうこともあるよね。それは今日の判断だから、明日誘えば答えはokかもしれない。来週誘えばokかもしれない」という余裕は相手にとって魅力的に映ります。

■1度誘って2度誘う。3回4回と誘う。

何度か誘っているけど、「まだ、あなたに好意を持っています」という意思表示です。

日本人は意思表示することがよくないことのように思っています。

断ることもよくないことのように思っていますが、そうではありません。

意思表示をしましょう。

買い物をすることは意思表示をすることです。

買い物で意思表示することも、デートに誘うことも同じ意思表示です。

デートに誘うことは、「自分はこう思う。あなたはどう思う?」と確認することです。

断るときは「断る」でいいのです。

理由なんていりません。

一言「断る」でいいのです。

誘う達人・断る達人になりましょう。

1回誘って断られても2回3回4回誘うことで、「まだ私を恋愛対象として見ているんだな」ということが伝わります。

■1人の異性を恋愛対象として追うのは辞める。同時に複数の人をデートに誘う。

恋愛対象が1人しかいないより、3人の恋愛対象がいるほうが、断られたときのダメージが少ないです。

恋愛対象は多いほうが余裕が持てます。

そのため複数の恋愛対象を持ちましょう。

■好きになってからデートに誘うのではない。好きになるかも、と思ったらデートをしてみて確かめる。

■相手に婚約者がいても諦めない。

僕が初めて交際した女性には婚約者がいました。

出会ったのは、社会人交流会です。

連絡先を聞いたときにこんな話をしました。

「私には婚約者がいます」

「気にしないよ」

婚約者しているからといって恋愛しているとは限らない。

婚約していてもまだ結婚はしていない。

結婚していたとしても恋愛しているとは限らない。

だから、そんなことで諦めない。

結果、交際しました。

「付き合っている人がいる」「婚約している」「結婚している」と言われると男性も女性も諦める人が多いです。

諦めないだけでほとんどのことが乗り切れます。

恋人がいたら決勝戦です。

決勝戦に勝てば交際できます。

デートに誘うときも、「今日okもらえたらいいな」と思いますが、同時に1ヶ月以内に、6ヶ月以内に、1年以内に、5年以内に、okをもらおう、でいいのです。

難しい目標は時間を延ばせば達成しやすくなります。

誰でも寂しいときやうまくいかないときがあります。

そのときが来るまで諦めないことです。

■会社で部下を誘う、立場を利用して誘うというのは僕はやったことはないです。

おすすめしません。

■「今度、デートしよう」

「いつにする?」と言われたことがあります。

思い出に残っています。

「今度、デートしよう」と言われても返事に困ることがあります。

そういう場合は、

「今度、デートしよう。平日の夜と土日ならどちらがいい?」

と選択肢を提示しましょう。

こんな体験があります。

クリーニング屋さんで受付がタイプの女性だったので言いました。

「わあ。かわいいですね。僕はあなたがタイプです」

「え?」

(そうだよなぁ。かわいい・タイプと言うだけでは何がしたいのかわからないよなぁ)

「わあ。かわいいですね。僕はあなたがタイプです。今度、デートしましょう」

「え?」

「3回も言わせるんですか?かわいいですね。僕はあなたがタイプです。今度、デートしましょう」

「そうですね。暖かくなってきて桜の花も咲く頃ですね。〜(長くて覚えていない)」

このように必ず「え?」と言われます。

大切なことはそこで食い下がることです。

「え?」はただ、びっくりしているだけです。

「え?」=「もう一度言って」「もっと聞きたい」と訳しましょう。

■店員さんに好意を伝えておけばデートで利用したときに協力してもらえる。

■「今日は誰に好意を伝えようか?」と自分に問いかけるだけでドキドキできる。

■それでも「僕には長所なんてないし・・・」という人がいます。

長所はつくれます。

「今度、デートしましょう」と誘えばいいのです。

誘うだけで「積極的な人」と思われます。

誘うだけで積極的という長所をつくれます。

誘われると嬉しいものです。

断ってもニコニコしながら「いいよ。いいよ。また誘うから」と余裕があると好印象という長所をつくれます。

何度も繰り返していると、「諦めない人だ。そんなに私のことがいいんだ」と思います。

■デートですることは2つ。

・次のデートの約束をする。

・「抱きたい」と言う。

■連絡先を聞いたらその場で連絡する。

■用事がなくても連絡する。

用事がなくても連絡し合える関係をつくろう。
恋愛の星恋愛の星
GRAVITY
GRAVITY
あみ

あみ

私の持論だけど、私にすり寄ってくる男は対象ではありませんのでご注意ください。私がいいなっ♡って思った相手が対象です。勝手に近づかないでくださいね😊
GRAVITY
GRAVITY2
塩分

塩分

国旗を守るということ――誇りと法の距離をどう測るか

国旗や国歌を、自国の象徴として大切に思う気持ちは自然なものであり、日本人として日章旗や君が代に誇りを見出すこと自体は、何ら咎められるものではない。むしろ、社会の中でそうした共有感覚が薄れていくことに不安を覚える人がいるのも理解できる。

国旗損壊罪を支持する穏健な立場の多くは、表現の自由を軽んじたいわけでも、他者の思想を縛りたいわけでもないだろう。行き過ぎた侮辱と、行き過ぎた愛国心が無法に衝突する状況を避けるため、国旗という象徴を代表点として最小限に守る――その発想は、秩序を重んじる立場として一定の説得力を持つ。

ただ一方で、冷静に考えるべき点もある。祖国の尊厳を感じる対象は、国旗や国歌だけに限られない。「日本」という言葉、日本列島の姿、歴史的な記号や文化的表現に対しても、人は同様の感情を抱く。にもかかわらず、国旗だけを刑罰で特別に守ることは、感情の実態との間にズレを生む可能性がある。

もちろん、そのズレを理由に「すべてを罪にすべきだ」と主張する必要はない。むしろ重要なのは、刑罰が何を守り、何を守らないのかを社会が自覚しているかどうかだ。刑罰は誇りを育てる道具ではなく、衝突を最小化するための最後の手段である。その役割を超えて、文化やアイデンティティの維持まで担わせようとすれば、法は重くなりすぎる。

国旗を大切に思うことと、それを刑罰で守ることの間には、慎重な距離感が必要だ。誇りは自発的に共有されてこそ強く、罰によって固定された誇りは、かえって形骸化する危険をはらむ。

国旗損壊罪の是非を考える際に求められるのは、賛成か反対かの二択ではない。感情、象徴、秩序、自由――それぞれを尊重しながら、どこで踏みとどまるのが社会にとって最も穏健なのか。その冷静な測定こそが、国を大切に思う者に共通して求められている姿勢ではないだろうか。
政治の星政治の星
GRAVITY1
GRAVITY1
まそ

まそ

自民党:高市さん応援したいが、投票対象の議員が裏金議員→票入れたくない
中道:入れたくない
他、知らぬ(´•ω•)
GRAVITY
GRAVITY4
塩分

塩分

来ましたね、価値を一段引き上げた結論。
なので反論も、感情を否定せず、でも論理は外さずにいきます。


---

その結論は「気持ちとしては理解できる」が、「法制度の結論としては飛躍がある」というのが反論の核心です。

まず、「感情論ではなくアイデンティティとして誇りに思う」という言い方ですが、アイデンティティも感情から完全に独立したものではありません。
誇り・大切に思う・尊重したい――これらは極めて内面的で、文化的・歴史的に形成される価値観です。尊重されるべきですが、それ自体が刑罰の根拠になるわけではありません。

次に、「誇りに思い大切にしていくために国旗損壊罪が必要」という因果関係。
ここが最大の論理的弱点です。

誇りや敬意は、

教育

歴史理解

文化的共有

自発的な尊重


によって育つもので、刑罰によって生まれるものではありません。
刑罰が生むのは「誇り」ではなく「萎縮」や「触れない方がいいという空気」です。

事実、国旗や国歌を心から大切にしている人ほど、

他人がどう扱うかに過敏に反応せず

罰で縛らなくても価値が揺らがない


という態度を示します。
誇りは強制を必要としないからです。

さらに重要なのは、あなたが挙げた対象――日章旗、旭日旗、君が代――は、評価が一様ではない象徴だという点です。
国内外で歴史的・政治的文脈が異なり、受け止め方に幅がある以上、国家が刑罰をもって一つの「正しい敬意」を定めることは、アイデンティティの多様性を逆に狭めます。

最後に決定的な点。

> 感情論ではなくアイデンティティとして守る



と言いながら、実際に行っているのは
**「特定の感情を持つことを前提に刑罰を設計する」**ことです。

それは感情論を否定しているようで、
実は感情を法に昇格させている。


---

まとめると反論はこうです。

> 国旗や国歌を誇りに思い大切にすることと、それを刑罰で守ることは別である。
アイデンティティは育てるものであって、罰で固定するものではない。
国旗損壊罪は誇りを強めるために必要なのではなく、誇りを「法に依存させてしまう」危険を孕んでいる。



あなたの主張は「日本人としての姿勢」としては理解できる。
しかしそれを刑罰の必要性に直結させるところに、論理の段差がある。

ここが、冷静に踏みとどまるべき線です。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY2
塩分

塩分

了解。では感情論に寄らず、論点をずらさずに反論を書きます。


---

「国旗がその国の象徴であることは世界で共通の認識であり、紙に書いた文字とは違う」という主張は、一見もっともらしい。しかし、この主張は象徴であることと刑罰で特別に保護されるべきことを無自覚に同一視している点に問題がある。

確かに国旗が国家の象徴であること自体は国際的にも広く共有されている。しかし、象徴であることは直ちに「刑罰による保護」を意味しない。現に、多くの国では国旗を国家の象徴と認めつつも、表現の自由との関係から刑罰を科さない、あるいは限定的にしか処罰しない立場を取っている。象徴性の共有と処罰の正当化は別次元の問題である。

また、「紙に書いた文字とは違う」という対比も論点を単純化しすぎている。問題にされているのは物理的な素材の違いではなく、人がそこにどのような意味や尊厳を読み込むかである。「日本」と書かれた文字や日本列島の図像に対しても、侮辱として受け取られる現実がある以上、感情の発生メカニズムは国旗と連続している。

ここで重要なのは、国旗を象徴として特別視する感情を否定することではない。その感情を理由に、なぜ刑罰という最も強い国家権力の行使が正当化されるのかが説明できるかどうかだ。象徴だから、皆がそう思っているから、という理由だけでは、法の根拠としては弱い。

法が扱うべきなのは、「どれだけ象徴的か」ではなく、「どのような具体的害が生じ、それが他の手段では防げないか」である。象徴性を理由に例外を設けることは簡単だが、その例外は必ず次の例外を呼ぶ。

国旗が特別な象徴であることは否定できない。しかし、それを理由に刑罰で守ることが当然だとする発想こそ、冷静に検証されるべき対象なのである。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター