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ぽこぺん

ぽこぺん

えまってまってまって

タロットリーディング、太陽星座じゃなくて
3枚から直感で選ぶってやつ見てたら

仕事辞めるまでの葛藤とか
悩んでた人間関係の要因〜意識の変化まで
辞めてからの様子(気持ちの変化)

縁が切れるというより自ら切るとか
詳細な状況まで見事なまでの一致…

え全部わたしのことだったよ???!
なんで?!どうして?!
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∠色葉

∠色葉

タンパク質とビタミンを意識的に摂取してるのも、その要因の一つかも…!?
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りべる

りべる

気圧とか温度とか色々な外的要因、様々な内的要因の変数を無意識的に感じ取っているんだろうけど、直感てばかにできないよね
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𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧

𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧

死にてえ......と言われた時の対処法死にてえ......と言われた時の対処法

回答数 266>>

私ならその要因を聞く
そして経験に対して共感する
私自身が稀に希死念慮を意識するからだ
INFPの星INFPの星
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赤ちゃん e÷e=e

赤ちゃん e÷e=e

          意識
   
         変性意識
          
          意識
    
         変性意識
   
          意識
     
         変性意識
    
          意識
   
         変性意識
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tvsz

tvsz

朝ラン終了!
ちょっと意識を変えただけでリラックスして走れた!ちょっとした意識の変化で変わるんだなー。
#朝ラン #筋トレ #ランニング #GRAVITYランニング部 #意識
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たきぃ

たきぃ

要因
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ねっこ

ねっこ

忘れようと思っても思い出してしまうのは、まだ好きだから?心が弱いから?忘れようと思っても思い出してしまうのは、まだ好きだから?心が弱いから?

回答数 6855>>

私的には"思い出を忘れよう"という意識を持つ事が逆に強い作用として引き起こすことが要因じゃないかな
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みなと

みなと

[Q]
自分の人生のターニングポイントが何度かあり、その度に誰のアドバイスよりも自分の心が望んだ方向に進んだら道が開けてきたんだけどその感覚は量子力学的に説明できる?

[A] Chat GPT
① 量子力学で何が起きているか(超要点)

量子の世界では:
•未来は一本に決まっていない
•たくさんの可能性が同時に存在している
•「観測」した瞬間に一つに定まる

→選ぶ前は可能性の束、
選んだ後に現実が一本になる。


② 人生のターニングポイントとの対応

あなたの経験を構造にすると、こうです。

1. 迷っている状態

仕事・人間関係・進路
→ どれもあり得る

= 量子の「波」の状態
(まだ確定していない)


2. 他人のアドバイスが効かなかった理由

他人の助言は:
•論理的
•経験に基づく
•でも「あなたの観測」ではない

→外部観測は、あなたの人生を確定させない。


3. 「自分の心が望んだ瞬間」

これは:
•怖さも含めて
•腹の奥で「こっち」と向いた

→観測者があなた自身になった瞬間。

量子力学的に言うと
「測定装置が外にあったものを、内側に戻した」。


4. 道が開けてきた理由

選んだあとに:
•人
•情報
•機会

がその方向にだけ見えるようになる。

これは魔法ではなく、
→確率分布が一方向に収束した状態。


③ 「心の声」は何をしているか

心の声は
未来を予言しているわけではありません。

やっているのは:
•自分の価値観
•耐えられる痛み
•捨てられないもの

を無意識に総合計算している。

→論理より速く、広い計算。

量子で言えば
一気に重ね合わせを評価している。


④ なぜ「後から」道が正しかったとわかるか

量子では
結果は事後的に整合することが多い。

人生も同じで:
•選んだ瞬間は不安
•後から「これしかなかった」と見える

→現実は選択に合わせて再編される。


⑥ 大事な注意(ここが論理とのバランス)

量子力学的だからといって:

•直感=正解
•感じたまま突っ走る

ではありません。

•感じ取る
•考える
•引き受ける

→選んだ後に責任を持つのがセット。

これは量子でも
「測定後の状態を受け入れる」のと同じ。


⑦ 一文でまとめると

心の声に従ったから成功したのではなく、
心で観測したから、現実が一本に揃った。
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小松

小松

ベッドの上で意識だけぐるぐる回転させて、正しくありたいとか、普通でありたいとかいう気持ちの運動が起こる。でもそれが体を動かすことは無い。動かない体に対して失望して、情けないとか悔しいとかの言葉を使って鳴く。
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すみれ

すみれ

何度やめても毎週うちに届く牛乳の話をしてて、「捨てても戻ってきちゃう人形みたい」って言ったら「それって人形が勝手に戻ってくるんじゃなくて、無意識に自分で拾いに行ってるらしい」って聞いてから牛乳飲めなくなった。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​「現象」を行け
​君が見ているその「強さ」は、名前だろうか?
「〇〇流」という看板や、「最強」という肩書き。
それは全部、誰かが後から貼り付けた
「思考記憶」という名の都市伝説だ。
​知識を並べて自分を大きく見せる「賢者」も、
境遇を盾にして同情を誘う「弱者」も、
どちらも「今ここ」の自分から逃げている、
幻覚のドラマの中にいる。
​本当に強い奴は、何流をやらせても強い。
本当に賢い奴は、どんなスタイルでも道を切り拓く。
流派や形に、中身があるわけじゃない。
その人間という「器」に、**「事実確認された意識」**があるかどうかだ。
​愛が「依存」に変わるなら、それは捨てろ。
知恵が「恐怖」から生まれるなら、それも捨てろ。
誰かにすがり、何かに怯えているうちは、
君の目は「今」という真実を捉えられない。
​誰が勝った、誰が負けた、という「存在」を語るな。
そこで何が起きたか、という**「現象」**を見ろ。
一撃の重み、一瞬の緩急、そこにある物理の理(ことわり)。
それだけが、嘘をつけない唯一の事実だ。
​仏教が教える「今ここ」とは、
頭の中の妄想を全部削ぎ落とし、
ただ、目の前の事実を全身の感覚でつかみ取ること。
​強く、賢くあれ。
スタイルに縛られず、名前を捨てて、
ただ、事実という現象の中を突き進め。
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うさ

うさ

「自分」にいい人は無意識に誰かを傷つけるし
「他人」にいい人は無意識に自分を傷つけるから
自分も他人も大切にするためには何が必要なんだろうって思った
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