関連惑星
岐阜尾張、仕事の星
254人が搭乗中
参加
岐阜尾張仕事の星にようこそ🌟
私は自営業で2社と運送業の会社の管理職をしてるおぢです。
2ヶ月で自動車移動1万キロ達成😭
大阪〜愛知〜神奈川、埼玉を行き来してます。
全国の方に岐阜尾張地区の独特の文化や事情などを知って頂けると嬉しいです。
また道中ふらっと立ち寄る店やサービスエリアの画像を上げてくれるところから交流も出来るかな
基本的には岐阜愛知の地域性のある発信ですが中でも仕事について話したい。
現場の求人、どこに就職していいかわからない求職者、真剣に婚活したい男女国内外対応、各種専門サービス、占いで人生の方向決めたいなどなどグラビティ内外で沢山知っています✨
そして岐阜、尾張にお住まいの方や飲食店の方特に宣伝してもらって大いに使って下さい。
みんなが聞きたい情報交換に使って下さい。
また飲食店のみならず運送業、建築関係、工場勤務などの現場仕事の話もしたいと思います。
主にのいいねとコメントやDMあったフォロワーの方はコメント相互と頂いた方には必ずフォローさせて頂きます😊
どうか一緒に盛り上げていって下さい✨
最後までご覧頂きありがとうございました♪
広島県福山市.尾道市の星
121人が搭乗中
参加
福山や尾道の情報交換しましょう!
ご挨拶していただけるとありがたいです🎶
誠に草を使うだけの星
63人が搭乗中
参加
誠に草しか認めてないです
尾崎豊の星
60人が搭乗中
参加
山野草の星
49人が搭乗中
参加
自然に生えてる草の写真とかを、てきとうに。
雑草の星にしたかったけれど、出来ず。
逃げ出した園芸品種は、もはや雑草。
高山から街中まで、なーんでも。
なんなら木本もたまに。
草を採って食べる星
23人が搭乗中
参加
お野菜が高いならその辺の草採って美味しく食べよ🌱
草野球の星
20人が搭乗中
参加
初めまして主のさんぴん茶と申しますm(__)m
ここでは週末の草野球での楽しいひと時を皆さんで共有してゆっくりまったりして下さったら幸いです!
草加雅人の星
16人が搭乗中
参加
草加雅人を愛し草加雅人に愛された星
丸尾末広先生の星
12人が搭乗中
参加
草の星
11人が搭乗中
参加
草が好きな人と、草が生える人のための惑星。
道端に生えている草を投稿するもよし、
日常で草が生えた出来事を共有するもよし。
草のように、ゆらゆらしながら、
日常を楽しむ惑星。
人気

リノ
#草尾毅 #草尾毅 #ひとりごとのようなもの

めらに
#わしゃがなTV
#草尾毅
#鎧伝サムライトルーパー

リノ
#草尾毅 #ひとりごとのようなもの

リノ
#草尾毅 #ひとりごとのようなもの

リノ
#草尾毅 #ひとりごとのようなもの

リノ
#草尾毅 #ひとりごとのようなもの
もっとみる 
関連検索ワード
新着

リノ
第一弾は「砂の嵐〜sand storm〜」
#名探偵コナン #降谷零 #草尾毅 #MAD
Youtubeのリンクはコメント欄にて↓


臼井優
高額な商品購入や借金を負うだけでなく、人間関係の破綻を招くため、誘われた際は「興味がない」と毅然と断り、トラブル時は速やかに消費者ホットライン「188」へ相談してください。
マルチ勧誘で友人を失う背景
信頼の換金行為: 友人関係を「勧誘対象(=顧客)」として見てしまい、金銭目的の活動と受け止められるため、信用が失われます。
強引な勧誘: 相手の都合を無視した勧誘は嫌がられ、疎遠になる原因となります。
負の連鎖: 自分が被害者になるだけでなく、友人や家族も被害に巻き込む(被害を拡大させる)可能性があるため、絶縁につながりやすいです。
友人から勧誘された場合の断り方
きっぱり断る: 「興味がない」「営業活動はしたくない」と明確に伝える。
検討する、と言わない: 「検討する」と返すと追客されるため、きっぱりと断るか、会話を打ち切る。
連絡を断つ: しつこい場合は、LINEのブロックや連絡先消去を行う。
トラブルが起きた場合
相談窓口: 契約した、あるいは高額なお金を払ってしまった場合は、早急に消費生活センター(消費者ホットライン188)や弁護士に相談する。
クーリング・オフ: 法律で認められた期間内であれば無条件で解除可能です。
友人関係は一度壊れると修復が難しいため、甘い言葉に騙されず、冷静に対応することが大切です。

リノ
#草尾毅 #ひとりごとのようなもの

チィーエア
回答数 2>>
メディアや他党、そして勘違いしてネガキャンする輩がいますが…
毅然とした態度で外交しつつ、勘克の首相とドラム外交したりノリが良く、そのくせ厨五政府への嫌がらせ通り越して非道なネガキャンを受けながらも頑張る高市早苗首相に支持している身です。

empty
瓦礫の果てに、一軒の古びた寺が姿を現した。静寂に包まれ、規模は小さく、壮大さとは無縁だった。古殿が一つあるだけの小さな建物で、中に立つ石仏は分厚い塵に覆われている。そばには一盏(あかし)の青銅の古灯が、かすかに灯をともしていた。
寺の前には、蒼々とした菩提樹(ぼだいじゅ)の古木が相伴っていた。六、七人でようやく抱えきれる太さの幹はすでに中空になり、地表から二メートルほどの高さに、零星と五、六枚の葉が残っているだけだった。しかし、その葉は翡翠(ひすい)や神玉のように瑩(うる)やかに緑光を放っていた。
古寺と菩提樹が寄り添い合い、古雅な趣を呈していた。時がゆらりと流れ、歳月が移ろいだような感覚に包まれ、人々は心静かで、どこか寂寥とした趣を感じ取った。
ここまで来た全員が驚異の色を隠せなかった。後方の壮大な宮殿群はすべて瓦礫と化しているというのに、この小さな古寺だけが依然として存続している。それは、華美を極めたものよりも、むしろ「真」に近い感覚を与えた。
「どうしてこんなところに寺があるんだ?」
「あの菩提樹に残るわずかな葉っぱが、なぜ光を放っているんだ……」
菩提樹は仏教と深い縁がある。伝説によれば、二千五百年前、釈迦牟尼は菩提樹の下で悟りを開き、仏陀となったという。
眼前の菩提樹と古寺は、いずれも尋常ならざる趣を帯びており、人々を驚かせた。
「なぜか、歴史の長河が流れているような気がする。眼前の光景が、あまりにも遠い昔のもののように感じられるんだが……」
五十メートルという距離は短く、すぐにその近くまで到達した。誰もが奇妙な感覚に包まれた。目の前の光景は、一枚の古い絵巻のように、時間の息吹を漂わせていた。
「まさか、これは神々が住まう神殿なのか?」
「この世に本当に仏陀が存在したって言うのか?古寺は荒廃しているが、それでも平穏で安寧とした禅の境地を感じさせる。」
古寺は静寂そのもので、祥和に満ちていた。
「あそこに看板がある。文字が刻んであるぞ。」
荒廃した寺の入り口には、錆びついた銅の扁額(へんがく)が掛かっていた。そこに刻まれた四文字は、龍蛇が絡み合うようにも見え、無限の禅意を宿していた。複雑で判読しにくい鐘鼎文(金文)だったが、最初の「大」の字は誰にでも判読できた。
「最後の字は『寺』だ。」周毅は鐘鼎文に通じており、最後の字を読み解いた。
「この四文字は……『大雷音寺』だ。」
その時、葉凡が四文字をすべて読み上げた。
場にいた全員が驚愕した。信じがたいという表情を浮かべた。
「大雷音寺……?聞き間違えたかと思ったよ!」
「そんなことがあり得るのか……」
伝説の大雷音寺は、仏陀の住まう寺とされ、仏教の至聖之地(最も神聖な場所)である。しかし、眼前の古寺は小さく、荒れ果てており、壮大さのかけらも感じられない。たった一軒の古殿が、なぜ「大雷音寺」と名乗るのか?
九匹の龍屍を目の当たりにして以来、人々はもはや神々の存在を否定できなくなっていた。だが、それでも火星の地に「大雷音寺」なる古寺があるという事実は、心を大きく揺さぶった。もしかすると、多くの歴史や伝説は、まったく別の解釈を必要とするのかもしれない。消滅した古史の一片が、今、明らかにされようとしていた。
「仏音が説法を preach し、その声は雷鳴のごとし。」それ故に大雷音寺という!
眼前の古寺が、本当に伝説の寺であるというのだろうか?
推測が正しければ、それは極めて衝撃的な事実だった。赤褐色の土と礫に覆われた火星に、塵に隠された古寺が存在し、しかも驚くべき由緒を持っているというのだから。
見れば見るほど、この古寺は尋常ではないように感じられた。
後方の「天宮」はかつてどれほど雄大で壮麗だったか。だが、結局は滅び、瓦礫の山と化した。それに対して、この古寺は荒廃しているように見えながらも、依然として堂々と立ち続けている。それは、一種の奇異な対比を成していた。
菩提樹が相伴い、青灯古佛(あおきなる燈と古き佛)、ともす灯は一豆(ひとつのま)の如し。
平々淡淡、清清静静。時間の試練に耐え抜き、残されたものこそが「真」である。華美なものは、いずれ過眼雲煙に過ぎない。
一灯、一仏、一寺、一樹。それらはまるで古来より変わることなく、この世に長く存在し続けているかのようだった。
すべてが祥和で安寧としており、人々は春風に吹かれるような心地になり、かすかに禅唱が聞こえてくるような錯覚にとらわれた。
「もし本当にこれが伝説の大雷音寺だとしたら、寺前にあるこの菩提樹は、もしかして釈迦牟尼が悟りを開いたあの菩提樹じゃないのか?」
「そんなことがあるわけないだろう。あれは宗教的な伝説にすぎない。まさか、二千五百年前の釈迦牟尼が、火星の古木の下で七日七晩座禅を組み、仏陀になったなんて信じるのか?」
「俺たちの遭遇した出来事からすれば、何もあり得ないことはないだろう。」
場にいた全員が、今日の出来事に現実感を失っていた。だが、それらは紛れもない事実だった。
その時、葉凡が突然、足を踏み出した。龐博がそれに続き、二人はそのまま古寺の中へと入っていった。同時に、周毅も素早く後に続き、王子文もその後に続いた。
後方で、劉云志は何かを思い出したように顔色を変え、一目散に駆け寄った。他の人々も夢から覚めたように動き出した。ここが大雷音寺だとすれば、そこには神々が遺した器物が存在するかもしれない。荒廃し、塵に覆われていても、ここは非凡な場所なのだ。
古寺は小さく、一室の仏殿があるだけだった。中はがらんどうで、ほとんど何もなかった。葉凡はまっすぐ石仏の前に歩み寄り、傍らにあった青銅の古灯を手に取った。
灯は平凡無奇で、古めかしいだけの形状だった。しかし、手にした途端、金属特有の冷たさではなく、温玉(あたたかな玉)のような温かみを感じ取った。驚くべきことに、寺内は分厚い塵に覆われているというのに、この古灯だけは一粒の塵も付着しておらず、まるで塵を拒んでいるかのようだった。
何年も掃除されていない寺で、灯だけが塵を避け、なおも灯り続けている。葉凡はそれを不思議に思い、まさかこの遠い古代から、ずっと灯り続けているというのだろうかと疑念を抱いた。
「まったくきれいだな。石仏とこの灯以外には何も残っていない。」
龐博が周囲を見渡したが、残念ながら他の器物は見当たらなかった。
その時、二人の後を追って入ってきた周毅が、分厚い塵を踏みしめた足元から「哐当(こうとう)!」という金属音が響き渡った。彼の足元から、一つの鉢が転がり出たのだ。
同時に、劉云志らも古寺内に駆け込み、誰もが黙々と探す始めた。
最初は、全員が地球にいた時の感覚から抜け出せず、目の前の古寺に驚きと疑念を抱いていただけだった。だが、葉凡が最初に行動を起こしたことで、皆がはっとした。我々は今、異星にいるのだ。そして、目の前にあるのは、伝説の仏陀が住まうとされる大雷音寺かもしれない。そこに、神々の遺した器物が残っている可能性がある!
古寺の中で、葉凡は塵一つ付かない古灯を手にした。そのやわらかな光が寺内を照らし、光と影が交差する。
突然、葉凡はかすかに聞こえる禅唱を耳にした。それは、まるで天外から響いてくるようだった。最初は錯覚かと思ったが、仏音は次第に大きくなり、古寺全体に響き渡った。黄鐘大呂(皇室の雅楽)が鳴動するかのような荘厳さ、壮大さ、高邁さ、玄奥さ。
そして、古寺内の塵はすべて退き、無塵無垢の世界となり、六字真言が響き渡った。
「嗡、嘛、呢、叭、咪、吽……」
empty
「変なことを言わないで。銅棺が横倒しになったから、棺蓋が安定せず、さっき少しずれたんだわ。」
林佳が冷静にそう言い、場の空気を落ち着けようとした。
百メートルもある巨大な九匹の龍屍が近くに横たわり、鱗は生々しく、所々に烏光(漆黒の光沢)を放っていた。二十メートルもの青銅巨棺が五色祭壇を覆い隠すようにして存在し、人々に強い不安を抱かせた。
「私たちは全員で、前方の光に向かって探索すべきだと思うわ。」
「私もそう思う。みんなで行動した方がいい。」
多くの人々がそう提言した。明らかに内心に恐怖を抱いており、誰一人としてこの場に長く留まりたがる者はいなかった。最終的に全員が一致し、集団で前方の光源を探るために前進することに決めた。
この大地はすべて赤褐色の土壌と礫で構成されており、果てしない荒野だった。巨大な岩はところどころに点在しているだけだ。
先ほど高い所から遠望した巨岩を通り過ぎる時、劉云志が驚いた声を上げた。
「この岩に文字が刻んである!」
巨岩を回り込み、光源に向かう側に回ると、岩肌に二つの巨大な古字がはっきりと刻まれているのが見えた。それぞれの古字は五、六メートルの高さがあり、鉄の鉤や銀の筆劃のように、力強く、雄大な趣きを呈していた。それはまるで二匹の怒竜が渦巻いて形作られたかのようだった。
現代の文字よりも複雑で、遥か昔の古代に刻まれたものに違いない。何歳月もこの地に存在しているのだろうか。人々は岩壁の前に集まり、力強い二文字を凝視した。多くの者が眉をひそめ、その意味を読み解くことができなかった。
「これはどうやら鐘鼎文(金文)のようだ。最初の字は『荧』(けい)だろう。」
周毅が最初の字を読み解き、眉をひそめたまま独り言を漏らした。
「俺たちは一体、どんな場所に来てしまったんだ……」
「確かに鐘鼎文だ。この二文字は『荧惑』(けいかく)だ。」
葉凡が二文字を読み解くと、口の端から自然とそう漏らした。見た目は平静を保っていたが、この二文字が意味する内容は、彼の内心を大きく揺さぶっていた。
荧惑。なんと、荧惑なのか?彼は信じ難かった。思わず空を見上げるが、今はまだ薄暗いだけで、星はほとんど現れていない。
「荧惑って、どういう意味?」
「荧惑って、場所の名前?」
多くの人々が困惑し、この二文字の意味を理解できなかった。
周毅は「荧惑」という言葉を聞いた瞬間、葉凡同様に内心を大きく揺さぶり、顔色を青くして言った。
「荧荧たる火光、離離たる乱惑(けいえいなるかこう、りりなるらんわく)。俺たちは本当に……帰る道を絶たれてしまった。」
「どういうことだ?ここは一体どこなんだ?」
人々は驚きと疑念にかられた。
王子文も「荧惑」という言葉を聞いた瞬間、その意味を悟り、人々に説明した。
「ここはもしかすると地球ではない。荧荧と火のように赤く輝く星。古代ではこれを『荧惑』と呼び、不吉な前兆とされた。つまり、火星のことだ。」
無尽蔵の昔から、古人は火星が赤色を呈し、明るさが頻繁に変化することに気付いていた。空を動き回り、時には西から東へ、時には東から西へと逆行し、その動きは複雑怪奇で、人を惑わせた。「荧荧たる火光、離離たる乱惑」という言葉が生まれ、古代では「荧惑」と呼ばれたのだ。
古代の帝王は迷信深く、この災いの星を忌み嫌い、不吉な前兆であると考えていた。この星が現れると、宰相が罷免されたり、皇帝が崩御すると言われていた。後世の人間はこのような迷信を信じる者はいない。
「Oh My God!」
李小曼の隣にいたケイドは、ようやく「荧惑」という二文字の意味を理解すると、赤褐色の土をすくい、岩を叩き、地質を確認しながら、驚きのあまり連続して奇声を上げた。
「これはあり得ない!」
多くの人々が目を丸くし、この現実を信じられなかった。
「我々の足元にあるこの赤褐色の大地が……火星だと?俺たちはもう地球にいないって言うのか?!」
誰もが呆然とした。いくら何でも理不尽すぎる。
たった半時間前、まだ泰山の頂上にいたというのに、半時間後には荧惑古星に立っている?これは到底、現実とは思えなかった。
「今はこの石刻を見ただけに過ぎない。本当に火星上にいるかどうかは、まだ確定ではないわ。」
林佳は身長が高く、妖しく美しい肢体をしていたが、今やその美しい頬も青ざめていた。鳳眼を吊り上げ、人々を睥睨する。
「でも、乾燥した火星の表面には赤い土壌と礫が広がっているって、聞いたことあるわ!今の景色と全く同じじゃない……」
ある女子学生が、泣き声を上げながら言った。
人類はすでに1960年代から宇宙探査機を火星に送り込んでおり、1997年には「マーズ・パスファインダー」が火星表面に成功裏に着陸している。
ここ数十年の探査で、人類は火星について無知ではなくなっていた。大量の貴重なデータが得られていた。
「火星の土壌には大量の酸化鉄が含まれている。長年にわたる紫外線の照射を受けて、まるで錆びついた世界のようになっている。今の景色と全く同じだ……。まさか……俺たちは本当に地球を離れ、今、別の星に立っているって言うのか?!」
ある男学生が拳を強く握りしめた。指の関節が青白く浮き出るほどだった。
「仮に本当に火星にいるとしたら、我々は生存できないはずよ。十分な酸素もなければ、適した気温もない……」
李小曼がそう言った。彼女自身、顔色は青ざめていたが、その言葉は多くの人々にわずかな希望を抱かせた。
この間、葉凡や龐博ら数名は静かにしていた。彼らはすでに地球を離れていることを確信していた。これ以上悪いことが起こるだろうか?これから何が起こっても、驚くには当たらない。
人々はこの巨岩の前で長く立ち止まった後、遠くの微かな光源に向かって歩みを進め始めた。一見するとそれほど遠くはなさそうだったが、五百メートル以上歩いたというのに、まだ目的地には到達していなかった。同じくらいの距離を、さらに歩く必要がありそうだ。
人々は重苦しい気持ちで黙々と歩いた。前方の希望が潰えてしまわないかと、ひそかに恐れていた。
「砰!」
龐博が足元の小石を力いっぱい蹴飛ばすと、一筋の砂塵が舞い上がった。その時、彼は驚いた顔をした。蹴飛ばした小石が、どうやら瓦の破片に見えたのだ。
「本当に瓦だ!」
半分に欠けたその破片を拾い上げると、すぐにそれが人工的に作られた粗い瓦であることを確認した。
たちまち、一団の人が集まってきて、その破片を観察した。多くの人々が興奮した表情を浮かべた。
「瓦があるということは、建物があったということだ。この大地には単なる五色祭壇だけではなく、人間が住んでいたに違いない!」
「助かるかもしれない!」
「俺たちはきっと、脱出できる!」
悲観的な空気は薄れ、喜びの気持ちが少し増えた。人々は生き延びる希望を見出した。
その時、空はすでに暗くなり、星が瞬き始めていた。
葉凡は空を見上げた。地平線の端にぼんやりとした円盤が浮かんでいるのが見えた。地球から見る月の半分ほどの大きさだ。ここが地球ではないことを証明するものだった。そして別の方位には、拳大の明るい星が一つあった。普通の星よりも明るいが、先ほどの小さな月よりもはるかに暗く、小さい。星としては明るすぎ、月としては小さすぎる。
周毅や王子文、劉云志が近くにいた。彼らも葉凡の行動に気づき、思わず空を見上げた。二つの小さな月が天辺に掛かっているのを見て、彼らの顔色は一変した。
empty
「私たちは一体、どこに来てしまったの……。家に帰りたい……」
ある女子学生が堪りかねて泣き出してしまった。
「またしても五色祭壇か……」
龐博と葉凡が並んで立ち、互いに視線を交わすと、そして同時に首を横に振った。大学時代から最も親しかった友人同士であり、卒業後も頻繁に会っていた二人は、お互いのことをよく理解している。今、二人とも状況が芳しくなく、全員の立場が危ういことを感じ取っていた。眼前には未知と変数が満ちていた。
その頃、他の人々も果てしない荒漠の景色から視線を戻し、焦燥と混乱に満ちた目で周囲の様子を窺っていた。
巨大な青銅棺椁が彼らの後方に横たわっていた。そしてその棺椁の下には、宏壮な五色石壇が存在した。泰山で見た巨大な祭壇と非常によく似ており、五種類の異なる色の巨石で築き上げられていた。
五色石壇は広大な面積を有しており、建設当時は確かに壮大な工事であったことが想像された。しかし、長年にわたる風沙にさらされ、本来は地上高くそびえ立つべき巨大な祭壇はほとんど完全に地下に埋もれてしまい、今や赤褐色の砂礫に覆われた大地と同程度の高さになっていた。
今日、九龍拉棺がここに到着し、地面に強く衝突したことで、周囲の砂礫が震え飛ばされ、祭壇の輪郭がようやく浮かび上がったのである。巨大な青銅棺椁が祭壇上に横たわるだけでなく、九匹の巨大な龍屍もまたその上に載っていることから、五色石壇の宏大さが窺える。
「私たちは……道に迷ってしまった。帰る道が分からない……」
ある繊細な女子学生が泣き声を上げ、体をよろめかせた。支えていないと、その場にへたり込んでしまうところだった。
多くの人々が青ざめた顔をしていた。この瞬間、人々は様々な可能性を連想した。目の前に広がる光景は、まるで見知らぬ世界のようだった。誰一人としてその事実を受け入れたくはなかったが、泰山は消え、眼前には果てしない荒漠がある。それを見て、誰もが沈黙を守らざるを得なかった。
「慌てたり、恐れたりするな。解決策があるはずだ。」
葉凡が大声で呼びかけた。
「どうやって解決するんだ?どうやって帰る?どうやってこの見知らぬ世界から抜け出すんだ?」
男学生たちの中にも、声を震わせ、強い恐怖と不安を露わにする者がいた。
未知は一部の人間に畏敬と恐怖を抱かせるが、同時に他の一部の人間には探求の欲求を生み出す。
葉凡と龐博は、九匹の巨大な龍屍を避けながら、前方へと歩み始めた。近くの状況を確かめようというのだ。
李小曼が近くにいた。彼女は寒さを感じているようで、両腕を抱えていた。美しい顔は青ざめていたが、それでも蓮の花のように清楚で、薄暗い中で静かに咲き誇っていた。葉凡が通り過ぎる際、上着を脱いで差し出したが、彼女は「ありがとう」とだけ言い、首を横に振って断った。
葉凡は何も言わなかった。取り返そうという気持ちもなかった。彼は上着を羽織り直し、龐博と共に歩みを進めた。巨大な龍屍と青銅棺椁を迂回すると、李小曼のアメリカ人同級生であるケイドもまた周囲の状況を観察しており、口から時折「God」という感嘆が漏れていた。
五色石壇から少し離れた場所に、巨大な岩が横たわっていた。高さだけでも二十メートル以上ありそうだったが、傾斜はそれほど急ではなく、登ることが可能だった。
葉凡は身長約一七九センチメートル。見た目は文弱だが、実際には身体が非常に丈夫で、大学時代はサッカー部の主力選手であり、グラウンドではよく「野蛮人」と呼ばれていた。
一方、龐博は名前が示す通り、「磅礴(壮大)」な印象を与えた。肥満ではなく、本物の筋骨隆々とした大男で、腕は普通の人間の脚ほど太かった。
二人の体力は非常に優れており、巨岩の前で素早く駆け出し、用心深く登ることもなく、そのまま一直線に駆け上がった。巨岩の上から遠方を眺めると、薄暗がりの中から点々と微かな光が透けて見えた。二人はかなり驚異を感じた。
「俺たち、戻れそうにないな。」
最も親しい友人には隠すことはない。葉凡は自分の推測と判断を率直に口にした。
「ここは確かに、俺たちがいた時空間とは違う場所だ。」
「ここが本当に俺たちのいた時空間じゃないってことか。」
龐博は普段は大雑把だが、真剣な話題になると冗談を言わない。彼は遠くに見える微かな光輪を注視し、眉をひそめて尋ねた。
「お前は思うか?この世に神様なんて本当にいるのかってな。」
「龍屍なんてものを見てしまった俺たちだ。目の前に生きた神様が現れても、驚かないと思うよ。」
葉凡もまた、遠くに揺らめく光を見つめていた。
「生きた神様が目の前に現れたら……どんな光景になるんだろうな。」
龐博が呟いた。
背後から音が聞こえてきた。身長一九〇センチメートルもあるケイドが巨岩に登ってきたのだ。彼は遠方の光を見た瞬間、思わず叫び声を上げた。
「賛美を……慈悲深い神よ。俺は……光を見た!」
彼はあまり流暢ではない中国語でそう言い、すぐに身を翻して後方へと手を大きく振り、人垣の中の李小曼に向かって大声で叫んだ。
「光を見たぞ!」
それから彼は巨岩を下り、李小曼の元へと駆け寄った。
ケイドの叫び声は、たちまち人々を混乱させ、多くの者がその場へと駆け寄ってきた。
龐博は近くに立つ李小曼とケイドをちらりと見て、葉凡に尋ねた。
「あの洋鬼子、本当に李小曼のボーイフレンドなのか?」
「俺に聞かれても分からないよ。」
「本当にあきらめるのか?」
龐博は斜めから葉凡を睨んだ。
「ある出来事はたとえやり直しができたとしても、元の地点には戻れない。たとえ同じ道を二度歩いたとしても、元の気持ちには戻れないものだ。あれは過去の出来事だ。人は前を向いて歩かなければならない。」
葉凡は首を振ると、何か思い出したように笑って言った。
「お前こそ洒脱でいいじゃないか。夜遊びは多種多様だろう?」
「俺はお前を軽蔑するよ。お前の生活の方がよっぽど賑やかなんじゃないのか?」
龐博は葉凡を見て、そして近くの李小曼を見て、言った。
「男の直感として、俺は二人がまた何か起こる予感がするんだがな。」
「余計なことを言うな。」
葉凡は笑って言った。
「お前も女みたいに第六感でもあるのか?」
この状況下、笑顔を見せられるのはおそらく彼ら二人くらいのものだった。二人とも悲観的な性格ではなく、どんな時でも滅入りそうな顔をすることは滅多になかった。
間もなく、多くの人々が巨岩に登り、遠方を眺めた。微かな光は、まるで蛍が瞬くように、薄暗がりを貫いて人々の目に映った。その光源は明るくはなかったが、人々の希望の灯を灯したかのようだった。多くの女子学生たちが歓声を上げた。
前方に微かな光がある。依然として未知は満ちているが、誰もが前に進みたがった。おそらく、これは人間の性分なのだろう。暗闇を恐れ、光を求める。
「どうか、がっかりさせないでくれ。」
「奇跡が起こることを願うしかない。」
人々は次々と巨岩を下り、五色祭壇の前で対応策を相談した。
「ここは俺たちにとってまったく未知の世界だ。前方に光があったとしても、用心すべきだ。」
王子文は慎重な性格で、このような提案をした。
周毅はこれまでずっと冷静だったが、それにも頷いた。
「そうだ。まずは数人を先遣隊として道を確かめさせるべきだ。あの光はそれほど遠くにも見えないし、念のためにな。」
他の人々も同意した。未知の前路は誰にも予測できず、見知らぬ環境では何事も慎重を期すべきだった。
「砰!」
突然、激しい震動が走り、五色祭壇の上の銅棺から金属音が響き渡った。
「何が起こった?」
「私は、銅棺の内部から音がしたように感じたわ……」
銅棺に最も近かった女子学生が青ざめた顔でそう言った。
その言葉を聞き、全員の顔色が変わった。なぜなら、巨棺の内部には、遺体を納めた小銅棺が存在するのだから。
empty
「どうして……一人、増えている!」
「誰だ……誰なんだ?」
声を上げた男の声は震えていた。
全員のスマホの画面が一斉に灯り、周囲の人間を恐怖に満ちた目で見渡す。目の前に見知らぬ顔が現れることを、心底恐れていた。
顔見知り同士が必死に寄り添い合い、びくびくと周囲を窺う。
その時、全員が確信した。確かに一人、増えている。遠くない角のほうに、その人影は寄りかかっていた。
「お前……誰だ?」
「人間か、それとも……鬼か?」
神秘の青銅巨棺のなか、何が起こっても不思議はない。場にいた全員の心は極度の不安に苛まれていた。
漆黒の闇の奥から、ごほん、ごほん、と重い咳払いが聞こえてきた。その黒い影が身じろぎし、低く、そして嗄れた声を発した。
「鬼……鬼……」
嗄れた声が青銅の棺内に響き渡る。その瞬間、全員の頭から足の先までが凍りつき、鳥肌が立ち、背筋にぞくぞくと寒気が走った。
皆は氷室に投げ込まれたかのようだった。心胆を寒からしめ、女子学生たちのなかには耳を劈く悲鳴を上げ、大声で泣き叫び、その場にへたり込みそうになる者もいた。
「鬼……の場所……」
その声は少しだけ虚ろで、黒い影が非常に疲弊しているのが感じ取れた。彼はよろめくように体を起こそうとしている。
「なんて……酷い場所だ。俺たちは……まさか、銅棺のなかにいるのか?」
角の黒い影がゆっくりと立ち上がると、困惑したような疑問を口にした。声は次第に力強くなっていった。
その高さのある黒い影が立ち上がったのを見て、多くの人間が思わず後ずさりした。
黒い影はこちらに向かって歩み寄りながら、さらに口を開いた。
「俺だよ、龐博(ほうはく)だ。」
「止まれ!近づくな!」
全員がスマホを掲げ、微かな光を頼りに前方を凝視した。
葉凡(ようぼん)が人垣を掻き分けてゆっくりと前に出ると、こう尋ねた。
「お前が本当に龐博なのか?」
「俺の声が分からないのか?」
闇の中、スマホの画面が灯り、前方に現れた見慣れた姿。濃い眉に大きな目、がっしりとした体格。
龐博は葉凡の大学時代の親友だった。彼は個人的な用事で同窓会に参加できず、今こうして突然現れたのだから、誰もが疑念を抱くのは当然だった。
「信じられない。龐博は同窓会に来るはずがない。お前……いったい誰なんだ?」
後方から、震える声が投げかけられた。
本来、ここにいるはずのない人間が、青銅巨棺の中に立っている。場にいた多くの人間が、頭皮がぞわぞわするのを感じた。
「俺は確かに龐博だ。誰か水を持ってないか?喉が乾いて死にそうだ。」
黒い影がさらに近づいてくる。
「止まれ!」
それでも、人々は信じられなかった。
龐博は仕方なく足を止め、自分の身元を証明しようと、大学時代の思い出を次々と語り始めた。
「俺は彼が龐博だと信じる。」
葉凡が確信に満ちた口調でそう言い、大きく歩み寄って龐博のそばに来ると、二人はしばらく会っていなかったこともあり、このような状況下ながら力強く抱擁した。
「最初は家の用事で、同窓会に参加できなかったんだ。その後、みんなが泰山に来ると聞いたから、家の用事を片付けてすぐに駆け付けたんだ……」
龐博は葉凡から渡されたミネラルウォーターのボトルを受け取ると、「ごくごく」と連続して何口も飲み、それから青銅巨棺に入った経緯を話し始めた。
彼が駆け付けた時には、全員がすでに山頂に上がっていた。彼はケーブルカーで索道を登ってきたのだ。
総じて言えば、彼は幸運だった。九匹の龍屍と青銅巨棺が泰山に衝突する前に、ケーブルカーで玉皇頂に無事に到着していたのだ。彼は逃げる人波に紛れず、一本の木を死ぬほど抱きしめていた。そして、泰山が静穏を取り戻すまで耐え、怪我を負わずに済んだ。
その後、彼は遠くから葉凡たちが巨坑に墜落する光景を目撃した。彼が駆け付けた時には、ちょうど古代文字が空中に輝き、彼は巨坑の外で足を踏み出せなくなっていた。青銅巨棺が揺れ、蓋がずれた瞬間、彼は全員の後ろに続いて棺の中に吸い込まれたのだ。
五色の祭壇の外にいたためか、龐博は青銅巨棺に墜落した衝撃で気を失っていた。
ようやく、人々は疑念を解き、緊張していた心が少しずつ緩んでいった。
「俺たちは自力で脱出を考えなければならない。この銅棺の中にいるのは、落ち着かない。俺には悪い予感がする……」
李小曼(りしょうまん)の顔は少し青ざめていた。彼女は美しい瞳で銅棺の奥深く、闇に包まれた場所を凝視した。他の女子学生たちと比べて、彼女と林佳(りんか)は冷静さを保っていた。
その言葉を聞き、多くの人間が体を冷たく感じた。
「全員、バラバラにならずに集まっていよう。」
周毅(しゅうき)がそう提案した。
皆が寄り集まり、スマホの微かな光を頼りに周囲の様子を窺った。彼らは銅棺の内壁に身を寄せ、ぼんやりとした青銅の刻図を見ることができた。凶暴な九頭の神鳥が飛び立つ姿、体中に一尺もの硬い剛毛を生やした巨大な凶獣が天を仰いで咆哮する姿……。
錆びた青銅の刻図には、『山海経』に記された荒古の凶獣、例えば饕餮(とうてつ)、窮奇(きゅうき)、檮杌(とうおつ)などがいた。その巨体と凶悪な面相は生き生きと描かれ、見る者を畏怖させた。
銅棺の内壁に沿って少し歩くと、上古の先民や遠古の神々と思しき人物の刻図も見つかった。その後、彼らは大きな奇妙な模様の群れを発見した。びっしりと星がちりばめられたようで、まるで星空図のようだった。
青銅巨棺は長さ二十メートル、幅も八メートル以上ある。彼らが見た刻図はほんの一部に過ぎなかった。しかし、その観察を続けなかったのは、この時、銅棺の奥深くに何か別の器物があることを察知したからだった。
全員がスマホを一か所に集めた。皆は勇気を振り絞って数歩前に進むと、闇に包まれた銅棺の中央に、ぼんやりとした長方形の物体があるのが見えてきた。
明らかにそれは屍骸ではなく、生きた物体でもない。それを見て、皆は少しだけ安心したが、さらに数歩前に進んだ。
「棺の中に棺がある!まさか、もう一口の銅棺なのか!」
前方の物体をしっかりと見た瞬間、多くの人間が思わず冷気を吸い込んだ。
最も中央の位置に、もう一口の銅棺が安置されていた。長さ四メートル足らず、幅も二メートル足らず。古めかしく、そして地味で、古図が刻印され、錆が覆い、刻まれた時を物語っていた。見る者に寒気を覚えさせ、畏怖の念を抱かせた。
「棺の中に棺があるのではない。こっちが本当の棺で、遺体を納める器具だ。外側の青銅巨棺は椁(かく)と呼ばれる外棺で、両者を合わせて棺椁(かんかく)というんだ。」
龐博が、棺椁の意味をよく理解していない少数の人間に説明した。
前方の棺が本当に遺体を納める器具だと聞いて、多くの人間が「どたばた」と後退した。内心は極度の恐怖に陥っていた。
このような神秘の青銅古棺には、いったいどのような人物が葬られているのか?皆の心には驚きと疑念、そして恐怖が入り混じっていた。
これまでに聞いたことのある考古学的秘密や、皇陵古墓の話などは、この青銅棺と比べれば、全く話にならない。比べ物にならないのだ。
二十メートルもある青銅棺椁を見たことがあるだろうか?天から降ってきた神秘の巨棺を見たことがあるだろうか?九匹の龍屍が棺を引くのを見たことがあるだろうか?中に入っているのが人間の遺体なのかすら疑わしく、棺内に一体何が葬られているのか、想像もつかなかった。
もっとみる 
おすすめのクリエーター

臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
527
投稿数
12744

チィーエア
広汎性発達障害で一般会社の障がい者雇用に勤務しています。何故か抑うつも患って不安定になる場合があります。
宜しくお願い致します。
イイネのお礼は基本しませんが感謝していますので共感できたら是非してください🙇
フォロワー
180
投稿数
2438

リノ
声優の草尾毅さんのファンです
草尾さんはドラゴンボールのトランクスやスラムダンクの桜木花道やプリキュア5(大人プリキュア)のココ、ケロロ軍曹のドロロ、名探偵コナンの安室透(2代目)などで有名な声優さんです!(私は主演作品しかアニメ本編観てないので😅ご了承ください!)
(通話や写真はNGです!すいません🙇)
フォロワー
3336
投稿数
2325
empty
私は日本語を無理している中国人です。日本人の友人を作りたいので、よろしくお願いします。たまにAIで中国小説の日本語版を翻訳することがあります。(小説の作者は私ではありません。)
フォロワー
0
投稿数
29
