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臼井優

臼井優

ITスキルがない、あるいは自信がないという理由で「使えない」と評されることに不安を感じているかもしれませんが、現代は「ITスキルを少し補う」だけで、その評価を劇的に改善できる環境が整っています。

ITの専門家になる必要はなく、まずは「PC操作への抵抗をなくす」「基本的な効率化ツールを知る」ことから始めれば十分です。以下に、ITスキルがなくても活躍できる、あるいは身につけるべきポイントをまとめました。

1. 「ITスキルなし」が「使えない」と言われないために(まずはここから)
特別なプログラミング技術よりも、日々の業務で効率を上げる「ITの基礎」が重視されます。
Excelの基礎・応用: 関数(IF, VLOOKUP)、ピボットテーブルを使えるだけで、「使える人」になります。

クラウドツールの活用: GoogleドライブやTeams, Zoomなどを通じてファイル共有やオンライン会議がスムーズにできること。

検索スキル: 分からないことをすぐにGoogle検索し、自己解決する力(不明な単語はメモして調べる)。
ChatGPTなどの生成AIの利用: 簡単な文章作成、メールの下書き、Excel関数の相談など、対話型AIを使えば専門知識がなくても業務が加速します。

2. ITスキル不要・未経験でも活躍できる仕事
必ずしもITの専門知識が必要ではない、対人スキルや事務処理能力が重要視される職種もあります。
IT事務・サポート事務: ルーティンワークが多く、マニュアルに沿ったデータ入力や設定作業が中心。
営業・販売職: 提案力や人間関係構築が重要であり、IT知識は入社後に補える。
現場・物流・配送: 物理的な作業が中心。

3. 今からITスキルを身につける方法
独学でも、無料から低価格で学べるリソースが多くあります。
ITパスポート試験の勉強: ITの基礎知識が網羅的に学べるため、文系・異業種出身者におすすめ。
無料の学習サイト: ドットインストール、

Progateなどのサイトで、短時間でPC操作の基礎やプログラミングの「概念」を学ぶ。
動画学習(Udemyなど): 実際の操作画面を見ながら学べるため、初心者でも理解しやすい。

4. 20代・30代であれば「研修制度」を武器にする
「IT未経験」を採用し、数ヶ月の研修でエンジニアに育成する企業が増えています。
未経験採用枠: 「PCスキルに自信がなくてもOK」とし、丁寧な研修がある企業へ転職するのも選択肢。

結論
ITスキルが「現時点で無い」ことは大きなハンデではありません。重要なのは「ITを活用して業務を効率化しようとする意識(マインドセット)」です。まずは無料のAIツールを一つ使ってみる、Excelの関数を一つ覚えてみることから始めてみてください。
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あや

あや

本当に今日は行きたくない、メンバー鬱。月一しか来ない社保剥奪されたやつが偉そうにいつも店を振り回しているやりたいことしかしない,やらなきゃ行けないくてもめんどかったら代わりにやってと言ってくる。営業に入るのも気分。飲食なのに営業に入らないとかもはやいらないんだけど。
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よっこらショット

よっこらショット

人生で初めて営業時間が8時間のコンビニを見つけた
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アラサーのニシパ

アラサーのニシパ

出勤中に家販売の営業に話しかけられて。

営業「将来を考えたら家を持っておくとすこくコスパいいですよ〜2500万でほにゃらら…」
俺「それは自分よりもっとまともな生活してる人の場合だと思いますね。借金(生活費)もあるので難しいです。」
営業「分かります、借金大変ですよね〜。自分も昔ギャンブルで300万借金しちゃって〜」

お前には分からねぇよ、何も分からねぇ。もう話しかけんな。
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臼井優

臼井優

①エリサラがキャリアの天井を狙える仕事の多くが都内に集中している
結局一番の理由は、エリサラがキャリア価値を最大化出来る選択肢が東京に集中しているというのが大きな理由になるのではないかと思う。
具体的には、以下のような職業である。

1.IBD、GM、アセマネ、アクチュアリー等の金融専門職
2.戦略コンサル
3.総合コンサル、FAS
4.IT関連専門職(エンジニア、データサイエンティスト)
5.外資系企業の一部
6.総合商社
7.大手デベロッパー
8.その他高給JTC(海運、インフラ、金融業界間接部門等)

仮に上記のような職種に就いてる、狙えるなら東京に残るのもありだろう。と言うか残るべきだろう。ただ現実問題として東大であっても皆が皆つけるわけではない。他の大学であればいわんをやであろう。

上記の中で、大阪、福岡で勤務するチャンスがあるのは、1の中の日系IBD、2の戦略コンサルの大阪オフィス、3の総合コンサル、FASの大阪オフィスくらいであり、選択肢が非常に限定的である。
他に大手製造業で愛知で勤務するという選択肢があるが、大阪や福岡の利便性の高い場所での勤務では無く、愛知の中でも利便性が劣る場所での勤務となる。また1,2,3で大阪勤務の機会があるとは言っても、その選択肢はその企業内では決して王道ではないだろう。あくまで王道はクライアントの規模や数が段違いで多い東京オフィスであろう。
自分に自信があり、キャリアの天井を目指したいと考える高学歴エリサラが、いくら生活の質が高くなる、周囲と比べて相対的に優位に立てるからと言って、この選択肢を取るのは難しいのである。

②「東京以外で働く」=「(キャリア上の)負け」という価値観
これは高学歴エリサラの中では、割と強く共有されている価値観であると思う。特に若手であればあるほど、この傾向は顕著であると思う。(理系の技術職の場合は、この価値観はそこまで強くないと思われるが、文系就職をしたものであれば、強く有している価値観なのではないかと思う)
自分自身の若い段階を振り返ってみても、東京以外の地域に配属された者は「飛ばされた」と言う表現をよく使っていた。どうしても東京で働きたいと希望する若手も多かったし、大阪や愛知、福岡と言った地域に転勤になっただけで転職する者もいたので、この価値観は割と強固なものなのではないかと思う。

③気づいたら東京に配属されてしまった
高学歴エリサラの場合は、このケースも多いだろう。
そもそも東京にしかない先ほど掲載したリストのような企業に就職しているケースも多いだろうし、全国の事業所がある企業に入っても間接部門に配属され、気づいたら東京でしか働く選択肢が無いと言ったケースも多々あるのではないかと思われる。自分自身も今有しているスキルセットで関西で働くのはかなり難しい。関西で働く選択肢があるのは、高学歴エリサラの中でも営業要素の強い職種に従事している者だけである。総合コンサル、戦略コンサル、IBDのいずれをとってもクライアントワークの要素が強いが、クライアントワークが出来ないと、東京以外で勤務することは難しいのである。
また一度関西に行くのは、確かにリスクがある。東京ほど求人の選択肢があるわけではないので、転職が難しいのは事実である。生涯関西のbig4や大阪ガスで働く覚悟が出来ていないと、住宅を購入するのも躊躇される。
この意味では転職先が豊富な首都圏にいるのは、一社に縛られないと言う観点では合理的な選択肢だろう。(ただネットで言われているほど選択肢が少ない訳ではない。調べると案外出てくる)

④よく分からない関西や福岡に行くのが怖い
これは特に関西や福岡出身者以外であれば、顕著な傾向だと思う。
東京出身者が東京を離れて関西や福岡に敢えて移り住むというのは結構な心理的なハードルがあるのではないかと思う。
「上京」という機会が無い分、人間関係が固定されやすい東京出身者が競争に勝ちきれない場合は、本当は関西移住も一つの選択肢だとは思うが、やはりこの選択を取ることは非常に難しい。
他の地域、例えば東北や北海道出身者の多くは東京に吸収されていくと思うが、彼らの多くは関西や九州と言った西日本に対して「怖い」と言う印象を持っているのではないかと思う。(確かに西日本の方が首都圏よりも気性は荒い傾向があるのは事実であるとは思うが)
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臼井優

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学力とは「忍耐力」の可視化
学力はそのまま「社会性の有無」に直結している。ここで言う社会性とは、他人に好かれる力ではない。退屈で理不尽なタスクを、感情と切り離して処理し続ける能力のことだ。

学校の勉強という、必ずしも面白くはない課題に対し、一定の期間向き合い、結果を出す。高校を出るまで、筆者はこれがまったく出来なかった。朝から夜までゲームざんまいで、ゲームの代わりに勉強をしようと思ったことがなかったのだ。

頭の中では薄っすらと「勉強しないと将来ヤバい」とは分かっていたが、つまらない勉強を頑張る、という忍耐力がまったくなかったのだ。

底辺工業高校に通っていたので分かるが、周囲も似たような感じだ。誰も勉強なんてしない。勉強という退屈な作業が後から面白くなることはあるが、最初はどの教科もつまらないので強力な忍耐力が必要になる。そこを頑張れる人は「忍耐力」という資本を持っている。

勉強が出来ない、という状態を放置できるのは「理解できないことを分かるまで粘り強く取り組む」「不快な課題を放り出さずに最後までやり抜く」という能力と意欲が欠けている。

この傾向は、人事採用において担当者を躊躇させる。仕事は勉強以上に理不尽で退屈なものも多く、熟練して戦力になるまでかなりの時間を要することが確定しているからだ。入社させたはいいが、最初から受け身でやる気がなく、成長意欲が皆無で権利だけ主張するモンスターリスクを考えてしまうのだ。

低学歴が輝く世界
このような理由から、学歴がないとどうしてもリスクの可能性があり、会社で敬遠されてしまう。

だが、「組織への適合性」と「稼ぐ力」は別物であるのもまた面白い。世の中には、どうしても他人の作った型に自分をはめ込めない人種がいる。ゆえに学歴はイマイチで留まる。彼らは組織においては「使いにくい低学歴」として避けられるかもしれないが、独自の強烈な世界観を持っている場合がある。

彼らが輝くフロンティアは起業だ。筆者の近所に住む自営業者は中卒、高卒ばかりで、大卒は自分以外に見たことがない。彼らは東京の大企業にはウケないかもしれないが、オンリーワンとして生きる力を持っている。

先日、近所のよく知る牛の酪農家の経営者が引退した。彼は正直、学歴はないのだが、退職金は一億円だ。2台目は妻の同級生だが、東京で働くもすぐにやめて地元に戻って牛を育てている。また、中卒の野菜、果物の農家で年収3000万円以上の農家もいる。地元で大金持ちなのは、卵業者の社長だ。

彼らは作業着を着て、時には泥にまみれて働き、子供は3人から4人育てている。だが学歴はないし、おそらく一般企業ではそれほど優秀な立場になることは難しい。おそらく、東京の大企業エリートが下に見そうな彼らは、エリートの10倍稼ぐ。もちろん、全員が高収入ではないが、そこまでいかなくても、低学歴でも平均年収の1.5倍、2倍と稼ぐ自営業者はいくらでもいる。

重要なのは金額そのものではない。彼らは「需要があり、参入障壁があり、価格決定権を持てる場所」でなら学歴とは関係なく活躍出来るということだ。

「組織に向かない」という特性は、裏を返せば「個として尖る可能性」を秘めている。学歴がないと大企業からは敬遠されるが、独立して勝てる道の可能性が出てくる。



結論として、低学歴が敬遠される真の理由は、知能指数の低さではなく、「学習という循環構造を持たない人である可能性が高い」と判断されるからに他ならない。だが、それが独自性として輝く時、型に囚われない成功もあるから世の中は面白い。

自分自身が低学歴だったので分かる。その人の真の実力は「どこにいるか」で決まる。問題は能力ではなく、配置を間違えていることの方が多い。

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