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たるお

たるお

 設立によってであれ、征服によってであれ、こうして権威づけられた一つの人格が、ホッブズの言うところの主権者(soveraigne)であり、それ以外は全員、その臣民(subject)である。しかし、ホッブズの人格理論に従えば、この主権者に権威(authority)を与え、その行為の「本人(author)」となるのは、一人ひとりの臣民である。したがって、ホッブズにおいては、国家が一つの人格であるためには国民は主権者たり得ないが、同時にその主権は国民に由来するのである。


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わさんぼん

わさんぼん

高まっているとされる右翼/右側思想に賛成?反対?反対の場合はどう抑えこめる?高まっているとされる右翼/右側思想に賛成?反対?反対の場合はどう抑えこめる?

回答数 32>>

これを「最近の右傾化」で済ませると見誤る。

今起きているのは、自民党が戦後ずっと持ってきた国家観が表に出てきただけ。

高市早苗は突然出てきた人ではない。
緊急事態条項も前から一貫して主張してきた。有事を理由に、国家権力を集中させ、
国民の権利や自由を制限できる仕組みを憲法に入れたい、という発想。

これは思いつきではなく、2012年の自民党改憲草案にも同じ方向性があるし、統一教会系や日本会議が掲げてきた「人権より国家」「自由より秩序」という考えとも重なる。

そもそも自民党の中枢には、戦時中に「お国のため」と臣民を戦争に動員した側の思想が戦後に形を変えて残ってきた歴史がある。

台湾発言や防衛費も同じ。
言葉は強いけど、外交コストは消えないし、
請求書は国民に回ってくる。

これは右か左かの話ではない。
「これ、異常事態じゃ?」
そこに気づけるかどうか、だと思う。
政治の星政治の星
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とうか

とうか

臣「我とゆーりえふ兄がキスをしているな。どうしてだ?」
ダ臣民「そうだったらいいなって」
臣「ほう 貴様は絵が上手いな」

⬆️見たすぎる
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霊的文

霊的文

そんな軽い信心は信心ではないぞ。結構な苦しみがわからん臣民一人も要らんのぞ。シカと褌締めてついて御座れよ。この方、悪⦿(がみ)とも見えると申してあろうがな。わかりてもわからん、出来んこと致さすぞ、⦿が使うのざから楽でもあるのざぞ。
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