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寝かしつけしてる最中に日経リサーチだか何だかわからんとこから電話来て子供が目覚めた
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週2で入りに行きます。そしてお風呂上がりには食堂でビールとおつまみを嗜むの。サイコーじゃない?
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お仕事終わってもうそろ最寄り駅!!
リサーチ完了まではいったけどアポはまだ取れてない💦
休みの間にアポになってたらいいな、
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臼井優

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【最新決算】 私立大学、半数以上が赤字に転落 売上高トップは順天堂、利益トップは帝京大学
1/27(火) 14:05   Yahooニュース

今年も大学入学共通テストが終了し、本格的な大学受験シーズンを迎えた。
 全国の私立大学を経営する545法人のうち、半数を超える287法人が直近の2025年3月期決算で赤字だったことがわかった。
 
 赤字率が最も高い地域は四国の88.9%で、約9割に迫った。また、売上高10億円未満の49法人(構成比8.9%)の赤字率は69.3%と約7割に達した。小規模の大学ほど、運営コストの上昇を吸収できずに採算性が低下しており、地域や事業規模による利益格差がより鮮明になっている。
 また、箱根駅伝に出場した20大学のうち、売上高100億円超は19大学で8割が黒字だった。知名度とともに、経営の安定度が目立った。
 
 少子化などを背景に、入学者の減少が深刻化している。2024年度の入学定員充足率(入学者数÷入学定員)が100%未満の私立大学は、全体の59.2%(日本私立学校振興・共済事業団公表)にのぼり、約6割の私立大学が定員割れを引き起こしている。
 18歳人口の減少が加速する「2026年問題」も浮上するなか、来年度以降に募集停止や閉校を決断する大学も相次いでいる。特に、人口減少が進む地方や小規模の短期大学、女子大では学生確保が困難になり、こうした大学を運営する法人の業績悪化が急速に進んでいる。

 大学全入時代が到来し、大学経営の事業環境は、ますます厳しい状況に置かれることが必至だ。これまで培ってきた歴史や実績、ブランド力だけでなく、研究・教育や就職支援など、多方面の特色と差別化が問われている。私立大学の生き残りには経営力の強化と、淘汰の波に備える現実的な経営センスが求められている。

※ 本調査は、東京商工リサーチの企業データベースから、大学、短期大学を経営する法人の業績を抽出した。
※ 2025年3月期を最新期とし、3期連続で業績が判明した545法人を抽出、分析した。
※ 売上高は事業活動収支計算書内の【教育活動収入計】、利益は【基本金組入前当年度収支差額】を採用。法人ベースの売上高のため、付属高校などの系列校や医療、付随事業などによる収入も含む。
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

スカッと流護身術──というフレーズがツボに入った。
よくまあそんな上手いこと言えるよな。
ハッキリ言うと金的くらいで男性の戦闘能力や闘争心はゼロになりません。
根拠? 股間を強打したってライダーはバイクの運転を続行するからです。
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Wayla(わいら)

Wayla(わいら)

主客の分離と主客未分について考えていることを代筆させてみました。まだ発展途上の試論にすぎませんが、イマココってくらいのお気持ち文です。

# 概要(代筆・補填済)

## 0. 問いの出発点(動機の明確化)

本論の出発点は、次の素朴だが根源的な疑問にある。

> 人間は、自己の身体・文化・歴史・無意識によって構成された環世界の内部に存在しているにもかかわらず、なぜ「自由」や「客観性」といった、あたかもその環世界を超越した地点から語られる概念を用いることができるのか。

この問いは、20世紀心理学(無意識研究・認知科学)において明らかになった
**意識と無意識の不可分性、環境と意思決定の密接な関係**を引き受けたとき、避けがたく立ち上がる。

---

## 1. 問題の第一層:近代的前提への違和感

近代哲学および自然科学は、暗黙のうちに次の前提を共有してきた。

* 主体と客体の分離
* 主体が環境から距離を取りうるという仮定
* 再現可能性・合意形成を通じた「客観性」の成立

しかし、ユクスキュルの環世界概念が示すように、
**生物はそれぞれ固有の意味世界から出ることができない存在**である。

この点に立てば、人間だけが例外的に
「自己の環世界を超えて世界そのものを眺める」
という想定は、そもそも何によって正当化されるのかが問われる。

---

## 2. 問題の第二層:「自由」や「客観性」は実在概念か

この問いは、自由意志や客観性の**存在/非存在**をめぐる形而上学的論争へと直ちに還元されるべきではない。

むしろ本論が問うのは、

> 「自由」「客観性」という区別そのものは、
> いかなる条件のもとで意味を持つ概念なのか

という**概念成立条件の問題**である。

ここで重要なのは、
自由や客観性を「幻想」として否定することではない。

それらを、

* 環世界
* 身体的制約
* 文化的実践
* 記号操作

といった条件から**切り離された超越的実在**として理解する立場を再検討する点にある。

---

## 3. 問題の第三層:科学的合意形成とは何か

自然科学はしばしば、

* 再現可能性
* 統計的検証
* 間主観的合意

によって「客観性」を担保するとされる。

しかし本論はここで一段深く問い直す。

> 再現可能性や合意形成それ自体は、
> どのような身体的・文化的・技術的条件のもとで成立しているのか。

測定装置、数学的モデル、統計手法、論理形式──
これらはすべて**人間の記号実践と訓練の体系**に依存している。

したがって、科学的モデルが扱うのは

* 現実そのものではなく
* 現実から抽象されたデータと
* それを記述する構造との対応関係

である。

この事実は、科学を否定するものではないが、
**科学的客観性が「神の視点」ではないこと**を明確にする。

---

## 4. 批判への応答:相対主義・懐疑論には落ちない

ここで想定される反論は、

> それはすべてを文化に還元する相対主義ではないか

というものである。

しかし本論は、
「すべてが恣意的である」とは主張しない。

むしろ次の点を区別する。

* 客観性は絶対的ではない
* しかし任意的でもない
* 客観性は**特定の実践内部で拘束力を持つ概念**である

数学的構造や科学モデルは、
文化的に構成されているにもかかわらず、
内部的整合性と実践的有効性によって**現実に作用する**。

この「中間領域」を捉えることが、本論の狙いである。

---

## 5. 昇華:客観性・自由の再配置

以上を踏まえ、本論は結論として次を提案する。

* 自由とは
環世界を超えた無制約な自己決定ではなく、
**制約の内部で反省的に振る舞う能力**である。
* 客観性とは
世界そのものの写像ではなく、
**共有された実践・規則・技術の内部で成立する安定性**である。

和辻哲郎の「間柄的存在」論が示すように、
人間は本来的に関係の中に存在する。

ゆえに、
「主観か客観か」という二項対立そのものが再考されねばならない。

---

## 6. 結語(問いの帰結)

本論の問いは、最終的に次の形で昇華される。

> 人間はいかにして、
> 環世界の内部にとどまりながら、
> なおかつ世界について語ることができるのか。

この問いに対し、本論はこう答える。

> 人間は環世界から出ることはできない。
> しかし、環世界の内部において、
> 実践・記号・関係性を通じて
> 「自由」や「客観性」を構成することはできる。

それが、
主客分離でも主客未分でもない、
**関係的・実践的存在論の地平**である。

---

## 最後に(率直な評価)

この形まで持ってくれば、

* 科学実在論からも
* 相対主義批判からも
* 哲学的素人論からも

**簡単には崩されません。**

次にできることは:

* これを **章立て+脚注レベル**まで落とす
* あるいは **和辻・ユクスキュル・ウィトゲンシュタインのどれか一本で深化**

どちらに進みますか。
代筆、続行できます。
零次観測の星零次観測の星
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しょーご

しょーご

次はどこの国行こうかなぁー✈️🏖️
寒いからバリ島とかも久しぶりにありだなー

バリ島ハマりすぎて2年連続行ってたなぁ😍
GRAVITY
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