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しゅう

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将来的に「自分らしい人生」を歩む為には
子どもの頃から
「学校に行く事」の「意義」を
よくよく 踏まえて意識するのが良いお話

日本の義務教育では
子どもは 「学校=行くべきもの・義務」と
感じながら 「とにかく行くべきところ」と
そのような意識が多いと思う

もっと「有意義な学校での学び」を
活かすような意識としては
「自分の時間の中で
『将来 生きていくために 役立つ事を
 学びに行く場所』と考えつつ

「自分の時間」を主体に置いて
「義務教育の学校」に
「投資をしている」という感覚の意識も
子どもの頃から 身に付けておくとよいお話

要するに
「自分の時間」というのは
「自分自身の所有しているモノ」で
その「管理・権限が自分にある」という前提で

その中で
「義務教育」(小学校・中学校)を受ける為に
「自分の時間を費やし学校に通っている」と
そのような意識をする方が
「より 自分に対する主体性」が生まれる件

日本は どこかで
「自分の時間に対する 権限・権利」について
希薄な意識の人が多く
どこかで
「学校の時間の時は
 自分の時間としてより
 学校の命令に従うべき」と
なんでも「学校・組織」などを優先しがちな件

ただ それは「協調性」として
時には結果的に良い場合もあるけど
でも 一方で
「自分で考えずに よく分からないけど
 とりあえず指示・命令に従う」など
そのような「考えない姿勢」を生んだり
「何の為に 何をするか?」などの
「目的意識」にも影響するお話

「学校で学ぶ」というのは
フィンランド教育にもある様に
「将来
 自分が生きていく為の力を身に付ける」が
本来の「学習の目的・意義」と思われる件

日本の「義務教育」というのは
ある意味
◆「テスト・受験のクリア」
◆「礼儀・マナー/集団行動を身に付ける」
◆「他人との
  コミュニケーションを身に付ける」
そのような「色々な目的」はあるものの

その「集団主義的な思想・教育」は
一方で「自分で考えて 自分で行動する」
その「自立性」について
「何も考えなくても
 周りにとりあえず ついていき
 ルールを守って
 勉強さえ頑張れば 卒業できてしまう」

そのような「かたち」となっていると思われる

その「集団主義的な 日本教育」には
◆ 自分で考えて 自分で行動する
◆ ルールに納得できない場合には
  改善案を提案して 納得いくようにする
◆ Noを言う

↑ このような
「自立するための 重要な事」が
あまり含まれていない事が多い

そして それは「子供/生徒」だけではなく
「子供/生徒を教える 教員側」自体が
そもそも
「積極的な学校/教育委員会」などの組織や
「上の立場への 声あげに欠けている」と
感じることも多いお話


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しゅう

しゅう

英語で「what's up?」を
良く知らずに使う人がいる件

何となく この言葉を使うと
「手なれていて かっこいい」みたいな
受け止めをする人もいる件

「what's up?」は
基本的に「アメリカ系」などの人が
使う人が多く イギリス英語とも少し違う話

そして 「なれなれしい挨拶」のような感じで
日本語で言うと「よぉ!最近どう?」って
声かけられてる感覚

「what's up?」は
「what are you up to ?」を略しているお話

特に「イギリス英語圏」では
失礼に聞こえる場合もあるので
「友達の間だけ」とかのほうが良いお話

AUS(オーストラリア)でも
このような
噛み砕いた表現を使う場合もあるけど

ただもし「仕事で英語を使う」とか
そういう事を目的にしたり
「礼儀正しい 英語のコミュニケーション」を
身に付けたいなら 
あまり「what's up?」はおすすめしないお話
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とうふ

とうふ

ホームステイの子を見送ってきた。言葉の壁はあれど、笑ったり悲しんだりってみんな同じなのね。とんでもなく礼儀正しくて健やかに育ってきた子だった。また来てくれたらいいな[照れる]
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