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なーんかいつの間にかフォローワー数が50突破しててびっくり((((;゚Д゚))))
そして、けっっっっこう前に投稿した#白狼一家
の奴少しばかり伸びてて草( ᐛ )‪𐤔
やはり來ちゃんの過去編が1番伸びてる、流石來ちゃん、
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#白狼一家

第1章が終わり次が第二章です!まぁ二章は本編?的な感じです!主な主人公の身近な家族の過去を今出した方が楽でしたのでそうしました!では、次回第二章1話〖出会い〗お楽しみに^^
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#白狼一家

〖プロローグ〗←多分)
«は?どうなってるんだ»とある一軒家の家とアパートの部屋に響き渡る、彼等«白狼»と«黒螺»が見た景色や感覚は余りにも陰湿なものだった、、、
白狼は自身が触れた物が宙を舞う光景、黒螺は自身の身体に何か取り憑く感覚だ
ある年、ある一家に双子の男子が誕生した名は«白狼»と«黒螺»その双子は物心着く前に、引き離されてしまった、原因は夫婦の離婚だ
白狼は母親に、黒螺は父親にと双子は自身に双子の兄弟が居ると知らない、、、
母親や父親は白狼と黒螺に酷い事をした、母親は白狼の表情を強制、父親は黒螺を放置と行った感じで、何方も絶望していたある日、«不思議な体験をした»其れは別の種族で言う、異能や能力と行った常人離れした力だった
2人は、その日の夜親の元を無言で立ち去った、


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#白狼一家

第2章1話〖出会い〗

«さて、飛び出してから約三週間程かな、こんな山奥に建物等あるのでしょうか、、、?»白狼が家を飛び出し約三週間、随分と山の奥の方に行っていた、、、«まぁ、この能力扱いにも慣れてきましたし、»と白狼は一息溜息をおき呟く、«ガル"ル"ル"ル"、、、»と野生の狼の唸り声が森に響く、そして、«ガウ"ッ»と唸り声が止めば、その狼は白狼に狙いを定め、飛び込むが、«すまないね、狼よ»と白狼は近くの大岩に触れ、操作を使い狼に衝突された、«すまないね»ともう一度謝ればもう一度森の中を歩き回るが日が沈む頃になってしまう、«コレでは歩こうにも歩けませんね、、、»と白狼は近くにある、木の近くに座り込み眠り始める、、、«ガル"ル"ル"ル"、、、»と複数の狼の唸り声、その声に白狼は気付けず、眠ったまま、そして、«ガル"ル"ル"ル"、、、ガウ"ッ»と狼達が眠る白狼に飛び付く、その音に気付き起きる白狼だが、反応が遅く避けるのが1歩遅れるが、、、«お"い"、狼共が群がって、何人様を喰おうとしてるんだ?あ"ァ?»と駆けつけた誰かが、狼の攻撃を斧で捌き、狼を睨みつける、暫く睨み合いが続くが狼が、去っていてった、、、
«ありがとう、君は誰なんだい?»白狼が問い掛ける«俺は"黒螺"»と黒螺は斧を肩に担ぎ答える、そして黒螺は«テメェ名前何だ?»と白狼に問い掛ける«僕は白狼»と白狼は問に応じる«んでテメェ宛あんの?»と黒螺は再度問い掛ける«勿論宛などないさ、黒螺はあるのかい?»と白狼は黒螺に問い掛ける«ねぇに決まってんだろ»と黒螺も宛が無いよう、互いに暫く見つめ合えば«行きますか、、、»白狼が一息溜息をつき、黒螺と一緒に森の奥に向かった、、、

«ん〜、みーっけ!あの二人何してんやろ?»«知りませんよ、けれど、あの二人中々いいじゃないですか»«俺はねぇ〜、狼に寝込み襲われた方と闘ってみたいなぁ〜»と白狼と黒螺を観察する"何か"の存在が居た、、、

次回第2章2話〖探検〗
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#白狼一家

第2章5話〖異能遊び〗

來の唐突な提案に生徒9人が同様を見せる中來は1人ニコニコ笑顔でトーナメントを組み始め«出来た!»とものの数分でトーナメントを完成させた«早ッ、、、»と白狼含め数人呟く«では、発表するぞー!»と來は笑顔でトーナメント表を見せた『1試合目 白狼VSラナ・マーガレット』『2試合目 キラ・クロウVSアリス・ロンド』『3試合目 白兎VS黒螺』『4試合目 蘭VSトワン・ぐトエ』『シード 翠』と表記されていた«これは、、、»と生徒9人は自身の試合相手を見ながら、溜息をつく者もいれば、鼻で笑う者、しゃがみこみ絶望する者が1人«さぁさぁ!明日だからね!体調整える為に今日は早く帰って、寝て、明日に備えろー!!»と來は大きな声で言う。«はーい»と1人を除き返事をした«ヒィッ、、、怖いです、»と1人怯えて教室の隅で怯える翠が居たのだった、彼はシードと言う場所で絶望していたのだ、何故かって?彼は何か知っているからだ、其れは又の機会に明らかになるだろう。

«ぁ"、、、主様めっちゃ絶望してて笑う»とキャハハッと笑う人物が1人«コラ、そんな事言ってはいけません、貴方の"お気に入り"と戦えないかもですよ»と諭す者が居たのだった、彼らの正体とは一体?

次回第2章6話〖白狼VSラナ・マーガレット〗
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#白狼一家

第2章2話〖探検〗

«はぁ、、、休まねぇ?あれから歩きっぱじゃね?»と黒螺は深く溜息をつけば、前を行く白狼に向け言う«さっき休んだばかりでしょ?»と白狼はやれやれと言った表情で、黒螺を見る«だけどよぉ、、、んぁ?»と黒螺は何か言いかけるが、斜め上をジッと見つめ始める«どうしたのですか?»と白狼が黒螺に手を振るが眼中に無いようで、自身も黒螺が見ている方を見上げる«、、、!»2人が見つけたのは建物だったのだ«おい、アレデケェ建物じゃね?»と黒螺は見上げたまま首を傾げ、走り出す«、、、!ちょっと、黒螺待ちなさい!»と白狼は黒螺を追い掛ける«ハァハァ、、、いきなり走り出さないでください、、、»と白狼は息が少し荒くなりつつ、目の前の建物を見上げる«コレは、、、»と白狼は想像よりも大きい建物で言葉が詰まる«ここマンションって寄りも学校に近い設備だな、、、»と黒螺は建物を見れば、推測をたてる«どうします?勝手に入りますか?»と白狼は黒螺に問い掛ける«辞めとけガキ共»と知らぬ声、その声は2人の背後にある«!»2人は同時に身構えるが、«何だ?やるか?ガキ共»と何者かの威圧に動けづ居る、暫くし«白狼、合図で後ろ向いて攻撃するぞ、»と耳打ちをするそして、«今だ!»と黒螺は言い、白狼と黒螺で後ろの何者かに攻撃を当てようとするが、«はいはい、ガキの攻撃等効きませんよー»と棒読みで黒螺と白狼の攻撃を受け止めていた、«貴方何者?»と白狼は睨みながら«私はツバメ、この学園の教師»とまさかの教師でお互いの顔を見合う、、、そこに«あ!ツバメ〜ってその子達誰?»と正面玄関から来たのは"來"彼女もここの教師なのだ、
«アァ、君ら名前何?»とツバメは問い掛ける«僕は白狼、こちらは黒螺»と白狼は問い掛けに応じる、«んじゃー、ここに入学決定ね»とツバメはまさかの爆弾発言、これには來と白狼、黒螺は開いた口が塞がらない、«來案内お願いね»とツバメはとっとと学園に戻って行った«えーっと、まぁちょうどいい人数になるし良いね!じゃー案内するね!»と來は能天気に言う«今年の入学式は明日だから、ギリギリだね!»とにこやかに來は言う、«そうゆう問題じゃない気が、»と白狼は言うが來は特に気にせずなので放っておくことに、«じゃー探検だー!!»と來は2人の手を握り、走っていく
«うぉ、ちょっと»と2人は戸惑いつつも來のハチャメチャな案内について行く«ここはね、授業とかをねしっかり受ける場所!後はね〜»とざっくりとした説明、2人は苦笑いで案内を聞く«ここが明日の式の会場!体育館だよ!»と大分広い体育館それに見入る2人«明日の式は正式な式、王族、皇帝とかのお嬢様、王子様が来るから、大変なんだよ、、、»と來は溜息を付いた

«校長、入学生2人程増やして欲しいのですが、、、»とツバメは校長に頼む、«あ"ァ、もう追加済みだ»と校長はリストを見せる«今年は面白い生徒だねぇ、、、»と校長とツバメはリストを見ながら軽く微笑んだ

次回第2章3話〖入学〗
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#白狼一家

第2章6話〖白狼VSラナ・マーガレット〗

トーナメントが作られてその翌日、教師のツバメ、來と生徒9人が体育館に集合していた«では!白狼VSラナちゃん!準備は良い?»体育館の真ん中にはその2人がたたずんでいる。«えぇ、私はいつでも»、«まぁ、、、»と白狼は乗り気ではなく、«では、ルールを言っておこう»とツバメが前に出た«1つ、相手を〇しては行けない 2つ、今からエリアを貼る、そのエリアから出たら即失格 3つ、試合結果に文句を言わない、だ»と指を立てて言う«エリア展開»とツバメが呟、エリアは約50m程の範囲«開始»とツバメが声を上げた、«、、、白狼、何で攻撃しねぇんだ»と黒螺は溜息を付いた«よぉ~、君黒螺君だよね?»とキラが声をかけた«あァ"、そうだが、お前はキラだっけな?»と小首を傾げて«そうだよ、てか、白狼君、攻撃してないね»と戦いをしている方を指さし«あァ"、恐らくだが、"女性相手に攻撃できない"とかグダグダ思ってるんじゃないか?»と溜息をつく、その予想は白狼が思っている事と同じだ、«庶民!何故攻撃してこない»とラナが声をあげる、その間にもラナは白狼に攻撃を仕掛けている«、貴方は女性ですもの、、、»と彼の良心が攻撃するのを止めていて«ハァ"~?お前、私を下に見ているのか?»とラナからは殺気が出ていて、«その度胸、4に値する»とラナは能力発動、幻を使い、白狼に襲い掛かる«、なーんか、見た事あるんだよなぁ、あの異能»とキラは頭を掻き«スティール帝国第一王女、ラナ・マーガレット»と隣に居たアリスが声を出す«そうそう!其れ»と頷き«スティール、帝国、、、?»と黒螺は帝国等知らない様で、小首を傾げた«フンッ、舐めるからよ»と黒螺達が話している間に、白狼は立ち尽くしていた、動く気配もない«んァ"?どうしたんだ、»と黒螺は不審がり«幻光弾、幻異能者、しかも、先祖返りのみが扱える技ですね»と淡々に説明していくアリス、その時"グチャッ"と鈍く気味の悪い音がなる、«はッ?»と黒螺は目を見開いた、白狼の目が潰れたのだ«辞めッ、»と來が止めようとするが其れを制止したのはツバメ、«見てろ»とツバメはそれしか言わない、その数秒後«ァ"、ァ"»と白狼は何か言おうとする、幻の異能は解かれており«とっとと辞めにしなさい»とラナは言い張る«油断禁物»とただそれだけを言い指をさした«えッ?»とラナの脳は理解が追いついて居ない、白狼がその場から居なくなっていたのだ«タッチ»とラナの後ろから声がする、触れられれば、ラナは下がる、その瞬間エリアを越え、体育館全体に殺気が広まったのだ。«ねェ、黒螺君、白狼君ってこんなだったのかい?»と殺気に当てられ動けないキラが黒螺に問いかけた«知らねぇ、、、知らねぇよ»と冷や汗をかく黒螺«操作»と白狼は片手を上下に動かす、それと同時にラナも上下に動かされる、天井に当たり、床に当たりを繰り返される、«ッ、やめッ、、、ろッ»とラナは幻光弾を放つが白狼は其れを避けて、上下に強くラナを当て始める«、、、»ラナは何時しか動かなくなり«辞めろ»とツバメが声をだす«勝者 白狼»と指を指してバタンッと白狼は其れを聞けば倒れた«目、潰れてんぜ»と黒螺は駆け寄り白狼を見た«ラナさん?»と來は声をかけるが気絶しているようでラナは反応なし
«白狼君とは、戦いたくないなぁ»とキラは1人苦笑したのだった、、、

«つっえぇぇ、、、»と感嘆の声をあげる何かはやっぱ見込んだ通りと笑ったのだ

次回第2章7話〖キラ·クロウVSアリス·ロンド〗
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#白狼一家

第2章4話〖クラスメイト〗

入学式が終わり、1年D組に白狼と黒螺含めた9人が席に座って、教師を待っていた、«は"ァ、、、入学式って面倒臭せぇ、、、»と黒螺は長時間座っていたせいか疲れていた、«そんな事言ってると、今後持たないかもしれませんね»と白狼は呆れた顔で言ったすると、«ガラガラ»と扉が開く音がすれば、教師の來とツバメが入って来た«新入生諸君、入学おめでとうクラス担任のツバメだ宜しく»とツバメは簡単な自己紹介の後、來が口を開く«はーい!皆さんクラス副担任の來です!宜しくです!»と元気はつらつとした声が教室に響く«來、私は少し席を外す、後は宜しく»とツバメは言い残し去っていく«ではでは!皆んな自分の名前と異能名と一言お願い!»と唐突な自己紹介?タイムが始まった。
«ラナ・マーガレットよ、異能は幻«マボロシ»庶民とは話す気は更々有りませんので、どうぞ宜しく»とラナは白狼と黒螺を見下すように見れば、席に座る«白兎、異能は年齢操作、俺も同じく庶民と連む気は更々ねぇ»と白兎もまた、白狼と黒螺を見下すようにして、席に座る«私はアリス・ロンドと申します!異能は呪言、宜しくお願いします!»とアリスは一礼し、席に座る«キラ・クロウだ、異能は操り人形、宜しく»とキラも一礼し席に座る«トワン・グトエ、異能は変身、宜しく»と小さく言えば席に座る«す、翠で、です、い、異能は、しょ、召喚です、よ、宜しくお、お願いします»とぎこちない挨拶をしオドオドしながら席に座る«蘭、異能は治癒、宜しく»と少し微笑み、席に座る«どうも始めまして、白狼と言います、異能は操作、宜しくお願いします»と白狼は丁寧に言い席に座る«黒螺、異能は霊、宜しく»と黒螺は無愛想に言い座る«はい!自己紹介聞いてて皆んな、緊張してるかな?って思ったので!明日皆んなで異能遊びしましょ!»と來がまたも唐突に言ってくる、その來の発言に生徒たちは"ポカン"としている、«皆んな、良いよね!»と來はキラキラとした目で見詰める«私は構わない»や«別に»と賛成する者が多く、やる事に決定した、«トーナメント戦で、順位決めよ!それで仲が深まるといいなぁ〜!»と來は期待に満ち溢れている表情て言った

«校長、今年の入学生、1人変な子居ますね»とツバメは校長に問い掛ける«そうですね、1人異質な存在しますが、まぁいいでしょ?»と微笑みながら校長はツバメに問いかけツバメも微笑みながら頷いた

次回第2章5話〖異能遊び〗
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第2章3話〖入学〗

«すぅー、、、すぅー、、、»静かな寝息が寮部屋の一角に静かに響き渡る、、、そして«ギィ"ィ"ィ"»と扉の開く音がすれば、«ドタドタ»と2人ほどの足音そして«この人まだ寝てるよ、、、»«ほんと、能天気と言うか、なんと言うか、、、»と呆れた声がする、何故なら今日は"異能学園入学式"そんな日に來はスヤスヤと気持ち良さそうに寝ている、«來さん、起きてください»と來の体を揺さぶる、白狼«起きろー»と黒螺は棒読みで言う、«うん?、、、ふぁ〜、おはよう»とほぼ閉じている目を軽く擦り、«アレ?今日何かあったっけ?»と能天気に問い掛ける、«今日は異能学園入学式ですよ、、、»と呆れたように白狼は來に伝える、«えっ!ヤバ!起こしてくれてありがとう〜!急っげっ!»と來は毛布から出れば、速攻で着替え、朝ご飯を食べ、寮から駆け足で出ていった«はっや、、、»と黒螺は少し引き気味で見れば、«ん、黒螺僕らも行きましょう»と白狼は服装を整え黒螺に言う«あ"ァ、、、わかったよ»と黒螺も服装を整え白狼と出発する、、、
«着いたが、何か居んなぁ?»と黒螺は目を細め体育館前にいる約7名程の人を見る、«そうですね、恐らく入学生かと»と白狼は黒螺と同じく目を細め言う、そして«入学生の皆様!式会場にお入り下さいませ!!»と体育館外でも聞こえる声を耳にし、体育館に入る、そこには"教師が4名"そして"白狼、黒螺を覗いた7名の生徒が着席する"
«それでは今から"異能学園入学式"を始めます!司会の來と申します!よろしくお願いします!»元気はつらつとした声、«先ずは、教師の説明です!先ずは私から、教師の來です!よろしくお願いします!»と來はニッコリ笑顔で挨拶をする、すると拍手が起こる«では、続いてツバメさん!»と來はツバメにマイクを渡す«ツバメだ、よろしく»とツバメはそれだけを言い、來にマイクを返す、その後また拍手が起これば«さて次は迅さん!»とマイクを渡す«迅だ!宜しく!!»と大きな声で挨拶、お決まりのように拍手、«さて、最後はこの方»とマイクを渡す«異能学園長のサラ・ナツキだ、宜しく»とニッコリ笑顔で挨拶
«次は入学生の紹介です!呼ばれた人は椅子から立って挨拶してください!»と來が告げれば1人目の生徒の名前を呼ぶ«ラナ・マーガレット!»と1人目の生徒が立ち上がり«宜しく»と冷たく言い放ち席に座れば«次、白兎»とまた呼ばれる«宜しく、、、»と座る前に溜息を付く«次、アリス・ロンド»また呼ばれ、«はい!皆様宜しくお願いします!»と一礼し席に座る«次、キラ・クロウ»と呼ばれ、«宜しく»とこの人も一礼し«次、トワン・グトエ»呼ばれ、«宜しく»と小さな声で言い«次、翠»と呼ばれ、«は、はい!よ、宜しくお、お願いします、»とぎこちない挨拶をし«次、蘭»と呼ばれ、«よろしくお願いします»と一礼し«次、白狼»と白狼の名が呼ばれ、«宜しくお願いします»と一礼し、«最後、黒螺»と黒螺の名も呼ばれ«、、、宜しく»と一息開け、言う«コレにて入学生紹介を終わります»と來は少しほっとしながら、言い、«最後、学園長!お話お願いします!»と來はマイクを渡す«入学生の皆さん、入学おめでとうございます、皆さんの異能楽しみにしています»とだけ言い、話が終われば«では生徒の皆さん!1ーD組に行ってください!»と來からの案内が入った、«D組ですか、見くびられたものですね、、、»とラナが小さく文句を言う、それを聞いた白狼は«どうしてあんな事言うのですか?»と司会を終えた來に問い掛ける、«あぁ、ここはね何か、クラスのAとかBとかでランク区別をしてるの!Dは最低、SSは最高ランクって感じ!ずっとD組の人も居るし、途中でSS組の人もいるって感じかな?»と來はニコニコ笑顔で説明をした

«今年はどんな子が入ったのか気になるところ、まぁ俺より弱いって事は分かるぜ、あの庶民2人わな、、、»と白狼と黒螺を見くびってる白兎、そんな想像遥かに超えるとは知らずに、、、

次回第2章4話〖クラスメイト〗
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猫草333

猫草333

既読無視するねはなんなんですかね!教えて頂きたいです。既読無視するねはなんなんですかね!教えて頂きたいです。

回答数 60>>

ここ一番で面白回答をしたいが思い浮かばなかったのでは?
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りる

りる

知らんうちにフォロワーいるんだが!?
うちの見てても面白くないぞ?!
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N

N

怒ると怖くて話しかけてこないから面白いって笑ってたけど自分がどんなことしてきたか覚えてないの??小さい頃からそういうとこ見たりやられたりしてたんだからトラウマになってるでしょ…そもそも話しかけても威圧的な態度とってくるしこの前なんかなんで普通に話しかけてんの?って言ってきたやん…そんなん話しかけられないだろ
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まる

まる

ボルトがあんな大変なことになってるのに
女子は恋バナ、、ボルトのこと好き、告白どうするとか話してて
なんか、すごいイライラした
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みお🐾

みお🐾

眠そうにしてるパパに対してサンタさんで釣ろうとしてる赤ちゃんが面白すぎる
しかもプレゼントお肉って笑笑
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ゆな

ゆな

20個上のグラの人に告白された
けっこうむりかも
#08 #東京
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いいちこりーた

いいちこりーた

心の底から
キッッッッショ!!!
と思う投稿がありました
グラベテェだなぁ(白目)
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なな

なな

ネタバレはアリ ナシ?ネタバレはアリ ナシ?

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あり
俺は何回も同じのを見る癖があるから内容分かってて見ても面白いと思えるからネタバレも同じような感じだと思う
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