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Sei

吉田賢太郎
教科書には載っていないけれど
いちばん大切な「生き方」の授業をしよう。
大人たちは「頑張れ」と言うけれど
それは時に、心に重い「仮面」を被せる言葉。
誰かと比べて、自分を「下」だと思い込んだり
誰かに勝って、自分を「上」だと誇示したり。
そんなマウンティングの仮面は、もう脱ぎ捨てていいんだ。
大切なのは、三つの心。
一つ、平常心。
波立つ感情を、静かな湖のように見つめること。
二つ、宇宙禅。
自分をちっぽけな存在だと思わずに、
広大な宇宙の一部として、ゆったり構えること。
三つ、自然体。
無理に背伸びせず、今のままの自分で呼吸すること。
「老若男女」なんて、ただのレッテル。
「上下主従」なんて、ただの役割。
何歳か、何性か、どこで働いているか。
そんなことは、あなたの本質には関係ない。
努力して、歯を食いしばる「頑張る」より、
自分も周りも晴れやかにする**「顔晴る(がんばる)」**を選ぼう。
笑顔でいることが、いちばんの「実践」なんだ。
もし、独りぼっちで震える夜があったら
Janne Da Arcの『仮面』を聴いてみて。
もし、自分の居場所が見つからなかったら
「ももうさ」たちの優しい世界を覗いてみて。
B型作業所に通っていても、学校に行けなくても
あなたは、あなたのままで完璧なピース。
仮面を脱いだその素顔こそが
この広い宇宙でいちばん、美しく輝く宝物なんだから。

重めのジョナサン
「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。
でもそれを聞くたびに、私はこう思う。
いる。普通に。
ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。
それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。
目線の高さが異なるだけだ。
目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。
この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。
見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。
木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。
そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。
関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。
こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。
だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。
だから、別の説明を探し始める。
私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。
一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。
ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。
結論から言えば、
条件付きで、不幸である。
本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。
問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。
海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。
湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。
その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。
やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」
それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。
知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。
ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。
もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、
相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。
相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。
さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。
これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。
それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。
人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。
石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。
その真剣さは
真実の代わりにはならない。
だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。
自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。
問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。
気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。
この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、
人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。
それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。
この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。
わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。
私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。
だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。

けやぐ
〜番外編9.5話:「巡る異変 迫りくる少女達」〜
清く正しい新聞記者こと射命丸文。
彼女が今起きている異変の取材をしたことにより、異変解決者けやぐの名が幻想郷中に知れ渡ることとなる。
文「号外〜!号外〜!異変解決者けやぐの活躍を解くとご覧あれーーー!!」
彼女が空を飛びながらばら撒く新聞により切り替わる。
〜紅魔館レミリアの部屋〜
辺り暗く不適な笑み浮かべながら新聞を読むのは、紅魔館主、レミリア・スカーレットだ。
[レミリア・スカーレット]
レミリア「ふっふっふ。面白い人間が迷い込んで来たみたいね....」
[十六夜 咲夜]
咲夜「······」
レミリア「咲夜。この人間がいつ紅魔館ここに来てもいいように、最高のおもてなしを用意して上げましょう。」
咲夜「畏まりました。お嬢様。」
レミリア「ふふふ....楽しみだわぁ...」
〜紅魔館 大図書館〜
大きく中央の机には動かない魔法使いことパチュリー・ノーレッジが座って大きい本を読んでおり、その周りで彼女の司書である小悪魔が本を持って飛び回って仕事をしている。
〜紅魔館 地下牢屋〜
牢屋の中にいるのは1つの小さな影。
その影は膝を丸め紅い目を光らせていた。
─────────────────
レミリア「新しい玩具が向こうからやって来るなんてね....うっふふふ♪」
─────────────────
永遠亭では膝下までの高さしか無いテーブルの真ん中に蓬莱山輝夜。左側に因幡テゐ、右側に鈴仙らが一緒に新聞を見ており、永琳は診察室で何かに没頭して調べ物をしている。
白玉楼でも膝下までの高さの高さしか無いテーブルに西行寺幽々子と魂魄妖夢が隣合って新聞を見ている。
守矢神社では境内中心で洩矢諏訪子が新聞を広げ、左側に八坂神奈子、右側に東風谷早苗らが一緒に見ている。
太陽の畑では、一軒家を前にビーチチェアーに風見幽香が座って新聞を読み、後ろ斜めから口元をニヤリとさせている。
魔法の森にて矢田寺成美が手を合わせジッとしており、旧地獄の旧都では星熊勇儀が新聞を棒状にし、豪快かつこれからの楽しみを待つかのように練り歩く。
天界では、家を背後にビーチチェアーの背もたれに比那名居天子が寄り掛かって新聞を読んでおり、右斜め後ろで、永江衣玖が見ていた。
賽の河原では、その付近で小野塚小町が木により掛かりながら新聞を読んでいる。
畜生界では勁牙組組長、驪駒早鬼が詰まらなさそうに、鬼傑組組長、吉兆八千慧は不適な笑みをこぼし、強欲同盟では饕餮尤魔は獲物を見付けたかような笑みを浮かべ、霊長園では埴安神袿姫と杖刀偶磨弓が隣あい興味を持つように、それぞれが新聞を見ている。
霧の湖の近くに紅魔館とは離れた場所にある廃洋館では、プリズムリバー三姉妹が一緒に新聞を見詰め、人里では依神姉妹の妹、女苑が路上の脇で新聞を広げニヤリとし、姉の紫苑は膝を曲げてひもじくしている。また、多々良小傘は木造建築の家の影に隠れて待ち構えている。
神々や賢者をも対象にされる応醒異変の詳細に、それぞれの牙が飛び交う。
そしてその牙は、ここでも─────
〜妖怪の山〜
[飯綱丸 龍]
飯綱丸「この人間が例の男か?」
白狼天狗「はっ。其の様で。」
彼女が新聞を片手に下げ、その隣でモブの白狼天狗が立膝をして頭を下げ返事をする。それを受けた彼女は歩き大きな襖を開けるとそこにいたのは、数百人の烏天狗と白狼天狗の部隊が整列し、その全員が立膝をして頭を下げ、彼女の返事を待っていた。
飯綱丸「全天狗に告ぐ!!このけやぐとか言う者が妖怪の山ここへ侵入した時は、如何なる理由があろうと、その首を掻っ切ってここへ連れて来い!!!!」
全天狗『はっっっっっ!!!!!!!』
────────────────
各所巡る彼の名は彼女の行いにより、これまでして来た王様ゲームの詳細は幻想郷中を震撼させたのだ。

鮟鱇
https://x.com/V92835072/status/1977978190380621854
551🌙1769408531
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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鮟鱇
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ぽっくん
愛する事は 罪なのかこんなにも 重過ぎる罰背負い別れていくなんて
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✤👼🏻シャンテ
関西⇄関東 10twで行ったり来たり
好き = 酒、音楽、美味い物、二輪、四輪、漫画、アニメ、ぬこ、可愛い物、焚き火、アウトドア
嫌い = 私より常識無い奴(笑) セロリ
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タカ
適当にやってます。
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