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ずぼら

ずぼら

会社に鉄の扉があってバン!って
閉めたらめちゃくちゃうるさいねんけど
部屋の中に人がいるいない関わらず
100%でバン!って閉める人に対しては
信用できんなと勝手に思ってる

まじで体に力入るぐらいうるさい
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コタ

コタ

【婚活記録する】
伯父からの紹介①
※時代錯誤甚だしい女性蔑視の不快な表現があります。ご注意ください。

伯父は生きた化石。
伯母と子連れ再婚した際、親戚の集まりで馴染めずにいたが、当時中学生のコタが「人生ゲーム入る?」と無理やり誘ったお蔭で打ち解けるきっかけになり、以来、コタを娘のようにめちゃくちゃ可愛がってくれた(私にそんな記憶はない)。

そんな自慢の姪(恐縮です♡)が、26で結婚できていないなんて!!!!!!!

伯父「可哀想に!このままじゃまともに子も産めんかもしれん。わしがいい男を探そう」

私「ウケる。おなしゃーす」

紹介されたのは、伯父の会社に出入りしていた銀行マン。

伯父の家に呼び出されたかと思えば、急にお見合いスタート。

伯父「こういうのは年寄りがあーだこーだ言わんでも、年頃の二人が話せばさっさと決まるもんだ。そこの喫茶店にでも行ってこい」

無理やり銀行マンの車に乗せられるコタ。
伯父の指示通りの喫茶店の駐車場にて。

銀行マン「あの…〇〇さん(伯父)には大変お世話になっているので言いづらかったのですが…私、実は既に結婚を考えている方がいまして…」

コタ「えー!伯父やば!」

銀行マン「なので、すみません…コタさんとお見合いをするわけには…」

コタ「こちらがすみません!身内ですのでガツンと言っときます!本当にすみません!」

銀行マン「あの、できれば穏便に…」

コタ「もちろんです。伯父が心労おかけしてすみませんでした」

帰ってすぐに「おいコラ伯父よ」と冗談混じりに話したが、隣で聞いていた伯母が大激怒。確認してから紹介しろと説教しまくり、なんだか可哀想になったので伯父にスーパーでうなぎを買ってあげて励ました。
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黒神めだか

黒神めだか

平均年収、中央値年収、今より年収を上げたいと言う記事を良く見たり、望む人は多い。私もそうは思うけれど簡単に考えると、その人が生んだ純利益−失った場合の本来あったはずの利益−企業運営経費−その人を雇用して発生する経費=年収と考えられるけれど、年収年功序列や貢献、勤続年数、様々な人の関わりで生まれる利益から来ているのが確かなので、企業規模もあるけれど自分が生み出した利益から様々な費用を引いた上での給与から大体年収の6倍以上、会社に利益をもたらさないと貰えない給与、年収と考えると年収を上げる、今のお給料を貰えるのはすごい事なのだろう。年収中央値が550万あたりだと、最低でも3300万以上の利益貢献してね、それくらいしてもらわないと困る、給与として支払うわけにはいかない、1000万の大台が欲しければ更に増えて1億は生み出さないと、という事だし😔とは言ってももらう側はそうはいかないから、お金は稼ぐのが凄く大変だと思う
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ほうじちゃ

ほうじちゃ

40年間ずっと同じ会社で働いてる父、自分の生き方に合わせて色んな業界の仕事を経験してきた母、ふたりとも尊敬してる
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ハーロック

ハーロック

第一話(全二話)

男は、朝が嫌いになっていた。

会社にいた頃の朝は、敵だった。眠い、だるい、行きたくない。
辞めた今の朝は、もっと厄介だ。何も持ってこない。

カーテンの隙間から光が差す。
それでも起きる理由がない。予定がない。通知も鳴らない。

冷蔵庫を開け、卵を落として、味の薄い朝を流し込む。
テレビは勝手に喋る。ニュースはいつも「どこかの誰か」の話だ。
男は口座残高と相場を確認する。数字が増えている。減っていない。

――生涯、お金には困らない。

それを確信した瞬間、早期退職に応募した。
独身を貫いたのも、余計な出費を抑えるためだった。誰かと暮らせば金が減る。子どもがいれば金が減る。交際も趣味も、コスパが悪い。
そう割り切ってきた。

それで、勝ったはずだった。

最初の半年は勝利だった。平日に散歩できる。昼から風呂に入れる。誰にも頭を下げなくていい。
だが二年目のある日、ふと気づく。

自由って、こんなに長いのか。
時間って、こんなに重いのか。

男は夕方、近所の喫茶店に通うようになった。
「常連」になれば、何かが変わるかもしれないと思った。

けれど店員の挨拶は丁寧でも、そこから先はない。
隣の席の会話は楽しそうなのに、自分の席は透明な壁で囲われている。
カップの中身だけが減っていく。

ある夕暮れ、男はため息をついた。

「……金はある。時間もある。
でも、誰もいない」

そのとき、向かいの席に黒い服の男が座った。
黒いコート。黒い手袋。
いつ来たのか分からないのに、最初からそこにいたみたいな顔をしている。

関西弁で言った。

「自分、ええ顔しとるな。“勝った顔”や。
でもいま、“勝ったのに空っぽ”って顔でもある」

男は眉をひそめる。

「なんだ、あんたは」

「ただの通りすがりや。ほな聞くで。自分、何に勝ったんや」

男は鼻で笑った。

「老後だよ。金。リスク。
全部避けた。だから勝った」

黒い服の男は、頷いてやる。

「せやな。避ける勝ちはした。
ほな次や。避けた先に、何が残った?」

男は言葉に詰まった。
残ったのは静けさだ。静けさが、増えすぎた。

黒い服の男は机を指で軽く叩いた。

「金が増えるのは分かる。時間が減るのも分かる。
でもな、“自分の存在が増える瞬間”は、どこで生まれると思っとる?」

男は不機嫌そうに吐き捨てる。

「存在価値? そんなもん幻想だろ」

黒い服の男は笑わない。

「ほな、なんで自分はいま淋しいんや」

その一言が、喉に刺さった。
淋しさは理屈を超えて本物だった。

男は目を逸らす。

「……話し相手がいないだけだ」

「ええやん。ほな本題や。
話し相手ってな、“金”で買う方法もある。けど自分が欲しいの、たぶんそれちゃう」

男の眉間が寄る。

「じゃあ何だっていう」

黒い服の男は、言葉を置くみたいに言った。

「“自分がここにおってええ”って感覚や。
誰かの世界の中に、自分の席があるって感覚」

男は黙った。
それは確かに金で買えない。

黒い服の男は続ける。

「会社におった時は、その席があった。
役職とか評価とか関係ない。“ここにおる理由”が毎日配達されとった」

「辞めて、理由の配達が止まった。
自分はいま、理由のない自由の中で溺れとる」

男の胸が、情けなさで熱くなる。
自由は夢だったのに、現実の自由は重い。

黒い服の男が言う。

「自分が今からやることは難しくない。
金を増やすのをやめろとは言わん。
ただ、増やすものを一個足す」

男は警戒する。

「宗教は断るぞ」

「ワシも嫌いや」

黒い服の男は即答した。

「増やすのはな、
“ありがとう”や」

男は眉をひそめた。

「くだらん」

黒い服の男の声が少しだけ強くなる。

「くだらん言うな。
自分がいま欲しがってるの、それやのに」

男は反論できなかった。
淋しさの正体は、誰かに必要とされたい欲求だ。
それを認めるのが怖かっただけだ。

黒い服の男は、息を吐く。

「金は壁になる。壁は大事や。
せやけど壁だけ立派で、家の中が空っぽやったら寒いやろ」

男はカップを見つめた。
コーヒーが冷めていく。

「人ってな、誰かに名前を呼ばれた瞬間に、心臓が動く。
それを“面倒”で切り捨ててきたんやろ」

男は、ゆっくり頷いた。

「……面倒だった。損だと思ってた」

「せや。でも自分、いま分かった。
損やない。“生きる手触り”や」

黒い服の男は立ち上がった。

「ほな宿題。来週、説明会に申し込め。
児童養護施設のボランティアのやつや。ちゃんと手続き踏め。身分証も要る」

男は目を見開く。

「……なんでそんなところに」

「自分、金も時間もある。
でも今必要なんは、金でも時間でもない。
“誰かの一日”に混ざることや」

男は反射で言った。

「俺なんかが行っても邪魔だろ。子どもと話せる自信もない」

黒い服の男は淡々と言う。

「自信いらん。上手にやろうとすんな。
“そこにおる”だけでええ日がある」

「子どもってな、上手い大人より、逃げへん大人が好きや」

男は黙った。
拒絶されるのが怖い。役に立たなかったら、空っぽが増えるのが怖い。
黒い服の男は、その怖さを見抜いて言った。

「損得で生きてきたんや。
ほな今度は、損得で測れんもんに手ぇ伸ばせ」

男は小さく笑った。

「随分、勝手に言うな」

「勝手に言うのがワシの仕事や」

黒い服の男は、それだけ言って消えた。


#希望 #自作小説 #黒い服の男
読書の星読書の星
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神ポコチナムZ

神ポコチナムZ

#統合失調症 #官僚 #公安 #自衛隊 #刑務所
神ポコチナムZのオーパーツ公安事件簿004
2018年6月定めの日...
ワシは会社ヤメリンコ宣言を発した
その後措置入院となり喫煙室詰問尋問を戦争君から受けた
戦争君は公安調査庁の者だから安心して質問に答えてくれと言ってきた
狭い喫煙室の中に5人から10人程の者達がワシを取り囲んでいた
戦争君は言う
君の言っている黙示録とは一体なんだい❓️
君の経歴はすでに調べ上げているがこれといって不思議なことはなかった
さらには
神工場の荷材から君は軍事工場の安定操業化プロトコルを開発した張本人だった
君には途轍もない潜在能力があるようだがわたしらにはなんも黙示録のことわからないんだ
おしえてくれないか⁉️神ポコチナムZ君❕️
そう持ち上げられて悪い気はしなかったがワシは自分の黙示録だとわかっていたのでおいそれとは言わんようにした
では
質問を変えよう
これから君は今回の措置入院を合わせてあと五回入院すると予言に書いてあるんだ
その入院中に君は手書きで黙示録のことを認める(したためる)
それからSNSもやっていくと予言にある
今は言いたくなくても絶対に君はわたしたちの期待に応えてくれるはずだ
覆水盆に返らず
今は期間は(公)と言うらしいね
神ポコチナムZ君❕️頑張って❗️応援するよっ
そしてワシは戦争君と握手を交わした
フム(´・ω・`)...
あれから7年半...
( ´ー`)フゥー...
長かったわぁ...

戦争君は(次)で明治天皇になる
そして明治皇后の(今)は古代ユダヤのおあんこ
おあんこはワシの命を狙ってとる
しかしまた敗れる
フム(´・ω・`)...
文字打ちロード長っ



GRAVITY
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つきみ🌙

つきみ🌙

やったー!仕事決まった‼️
でも派遣だからいつ切られるか…
とりあえず頑張ろ💪
ひとりごとの星ひとりごとの星
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