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異性の理想タイプは?異性の理想タイプは?

回答数 84>>

私を大事にしてくれる人。
嘘とか誠実さがないのは嫌だな。
既婚者トーク既婚者トーク
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象山ノート

象山ノート

倫理観は何処から?と言うグラビティ内の質問から少しAIと議論して、まとめたものです。
#倫理観

末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。

参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
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とと

とと

この前のバイトも新しいとこ楽しすぎてなあなあで仕事しちゃったし、普段ならちゃんと防げるミスも諦めたりしたし(ポジションに軽いミスだからあたしだけが悪いとかじゃない)今のままで働き続けるのもちょっと不誠実な気もする((店長の方が不誠実だけどな!!!))
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みやざわ

みやざわ

俺より刺激的な男はたくさんいるだろうけど俺ほど誠実な男はいないだろうなって自信はある
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みやざわ

みやざわ

僕は良くも悪くも弱いし優しいし女々しいから、やっぱり自分曲げずにある程度丁寧に接するし、仲良くなっても優しさ変えたりしないし、女々しい自分もらしさに変えていきたいし、変に強がって威張ったり男感出したりもしたくないな。
会話のテンポ遅くなっちゃうけどしっかり考えてから話すようにしてるし、簡単に諦めたりせずに人と誠実に向き合うようにしてるし、優しくしたいからとか優しくしてる自分が好きで向こうも優しくしてくれるなら優しくしたいし。自分のメンタルが死なない程度にこんな自分を楽しく乗りこなして生きていきたいな。
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ぶん

ぶん

かつては愛を求めていた
けれど、誠実な想いに応えるには、受け止める力が必要なんだと知った
私にはまだ、誰かを愛する力がなくて、
いつの間にか、誰かに愛されたいとも思わなくなった
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みやざわ

みやざわ

ちゃんと誠実に向き合ったってちゃんと返ってくるとは限らないよね…まだまだ僕は弱いんだな
人を信じて裏切られて、信じた僕が馬鹿だった
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