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こいつらのせいで中二病が酷くなったのであやまるべき
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臼井優

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今どきの高学歴大学生はすごい!年間1000人以上の学生にインタビューする人気学歴YouTuberが語る「東大生の実態」


今、あえて学歴至上主義のキャラクターで教育情報を発信するYouTubeチャンネル『wakatte.TV』が若い世代を中心に人気です。チャンネル登録者数は12月に70万人を突破しました。出演するのは、現役で京都大学に入学した学歴モンスターの高田ふーみんさんと、偏差値37から猛勉強の末、一浪して早稲田に入学したびーやまさん。

びーやまさんは2025年3月、初めての著書『17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。』を上梓。「きれいごとは一切なし」と銘打たれたこの1冊は、今年1月の時点で17万部を突破し、2025年のベストセラーとなりました。なぜ今、学歴にこだわるテーマがウケているのか、そもそもwakatte.TVはなぜ学歴にこだわるのでしょうか。

著書は17歳に向けて書かれていますが、with classでは過去2回に渡って、びーやまさんに子育て中の私たち親世代の質問に答えてきていただきました。最後となる今回は、7年間、現役大学生に街頭インタビューを続けてきたびーやまさんに、現代の高学歴な学生たちの実態を伺います。
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臼井優

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疎遠になっていた社会とのかかわり。BossBさんがまず始めたのはキックボクシングだった。「私らしいんですけど」と笑う。

 帰国しても、日本でのキャリアは何もない状態だった。

「日本に来た時は、チラシ配りから始まりました。1枚1円というところから。でも絶対這い上がってやるって思っていた。愛する2人の息子のためだったら絶対にできると思ってたし」

 信州大の教職に着地するまで、嫌な仕事もいっぱいした。しかし、楽観的な彼女は、どうにかなると信じていた。コロナ禍で開設したSNSでバズリまくり、総フォロワー数は70万人を突破。先日は、新著『すごすぎる宇宙・天文の図鑑』(KADOKAWA)を上梓し、海外からの仕事依頼も届くなど、公私ともに順調だ。

一方で、現代の日本を見渡すと、疲弊にあえぐ社会の姿がある。特に本来、子育ては、何ものにも代えがたい幸せをもたらすものだ。ところが、子ども1人育てることすら難しい。0歳児を保育園に預けて共働きせざるを得ない今の日本について、BossBさんは「おかしい」と断言した。

 そして、興味深い解決策を提示した。

出産でキャリアを止めたくない女性たち、少子化問題の解決策
「1975年に、アイスランドで女性の約9割が、自分たちに伝統的に求められている家事や仕事を一斉に放棄したんです。それによって男たちが気づいた。GDPにもならないし、お金にもならなかった、見えない女性たちの努力が、やっと可視化されるわけです」

ゴミ収集車の人たちが1週間ストライキをしたら、街はゴミだらけになる。その時初めて彼らの大切さが分かる。同じことを、アイスランドの女性たちはやってのけた。その数年後、史上初の女性大統領が誕生し、今ではアイスランドはジェンダー平等で世界有数の国であり続けている。

「あくせく働いている人たちが働くのをやめて、『もうやってられない』という大きなストライキが起きたら、社会はどうなるのか。そんなことを考えてしまいますね」

 不登校の子どもたちにも同じ可能性を見出している。不登校の子が半分を超えたら、今の日本の学校・教育制度は成り立たなくなる。明らかにおかしいと分かるはずだ。

「日本の社会が崩壊すれすれのところまで追い込まれた時に、初めて気づくことがあるのかもしれない。私は社会の淵に追いやられてるような人たち、0歳の時から保育園に預けて働かなきゃ生計を立てられない人たちの声を届けたい。理論としては単純で、半数以上が『おかしい』と拒否すれば、社会は変わらざるを得ないんです」

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臼井優

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自分が「何者」か分からなかった朝井リョウが、進学先を決めた一冊  日経book plus

2025年11月、中央大学多摩キャンパスで、作家生活15周年の作品となる『イン・ザ・メガチャーチ』を上梓した朝井リョウさんの講演会(中央大学文学会主催)が開催されました。当日、約350席の会場は満席になり、熱気に包まれるなか、事前に参加者から募集した朝井さんへの質問に朝井さんが答える形で講演がスタート。朝井さんのユーモアあふれる軽快なトークに会場が沸いた講演の一部を4回に分けてお届けします(今回は1回目)。聞き手は中央大学文学部国文学専攻4年生で、文学会イベント代表の蓬田盟さんです。

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●熱血大学生の熱烈ラブコールで実現した講演会

── 中央大学文学会・蓬田さん(以下、──) 今日は中央大学に来ていただいて、ありがとうございます。

朝井リョウさん(以下、朝井) 今日はよろしくお願いします。1年以上前から、蓬田さんや他の文学会のメンバーの方が私のサイン会やイベントに熱心に来てくださったんですよね。彼らが大学を卒業するまでに講演をお引き受けしなきゃ、と思っていました。で、いざ引き受けて最初の打ち合わせで言われたのが、「等身大パネルをつくりたいので、全身のお写真をいただきたいです」。この壇上、何?

── では、まずアイスブレイク的に「好きなお味噌汁の具」を教えてください。最初から個人情報に関わることを聞いてしまって、申し訳ないのですが。

朝井 いや、別にそこまで個人情報じゃないから……。今朝はサバ缶で作った豆腐のお味噌汁と、卵かけご飯に鮭を投入したものを食べてきました。


── サバは変わり種ですね。

朝井 あのね、サバの水煮缶を煮汁ごと使うと出汁がいらないの。煮汁ごとお椀に移してサバの身をほぐして、切った豆腐を入れて、そこに味噌を入れて熱湯を注いでかき混ぜて、最後に刻みネギを散らせば出汁も鍋も使わない最高のお味噌汁の完成です。みなさんもやってみてくださいね。

 はい、たいへん適切なアイスブレイクでしたね。今日お集まりの方々は、申込時にほぼ強制的に私への質問を入力いただいたということで、本当にありがとうございました。そちらをもとに今日は進めていきたいと思います。

 今日の参加者は大学生や若い方が多く、その世代の迷い、焦りがリアルに感じられる質問が多いですね。「朝井さんの大学時代のエピソードを聞きたいです」という質問も多かったので、そこからお話ししたいと思います。
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ゅ。

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#梓川
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星降る夜に綴る願いを (feat. ふるーり)

梓川

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ぶれ

ぶれ

煮ル果実さんのアイロニーナ無限に聞いてる
梓川のcoverバージョンは一生聞いてる
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臼井優

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今、あえて学歴至上主義のキャラクターで教育情報を発信するYouTubeチャンネル『wakatte.TV』が若い世代を中心に人気です。チャンネル登録者数は12月に70万人を突破しました。出演するのは、現役で京都大学に入学した学歴モンスターの高田ふーみんさんと、偏差値37から猛勉強の末、一浪して早稲田に入学したびーやまさん。

びーやまさんは2025年3月、初めての著書『17歳のときに知りたかった 受験のこと、人生のこと。』を上梓。「きれいごとは一切なし」と銘打たれたこの1冊は、今年1月の時点で17万部を突破し、2025年のベストセラーとなりました。なぜ今、学歴にこだわるテーマがウケているのか、そもそもwakatte.TVはなぜ学歴にこだわるのでしょうか。びーやまさんご本人に伺ったインタビュー第2弾、今回は私たち親が子どもにできる教育の最適解について考えます。
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まー

まー

中野サン、と言えば(^^)中野サン、と言えば(^^)

回答数 8>>

中野梓
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ロゼ

ロゼ

【読後感】やはり彼はとても知的だと思う。
動画とは違う絶望ライン工氏はとても奥深く
そして相対的に頭のいい人なんだと改めて実感。
Webの連載が書籍化され、予約して購入。
まずは上梓おめでとうございます。

(スマホの検索で上梓がすぐに出てこない事に絶望)

1人の人間をとりまくもの。
それらは仕事や人間関係、収入、年齢、資産。
そして幸せと不幸と絶望と蜘蛛の糸。

蜘蛛の糸は天からランダムに降ってくるのかと
思われ勝ちだけど実はそうでも無いかもしれない。

コツコツと続けること。
毎日の中に楽しみを見つけること。
人との共存に努力をすること。
夢を精一杯頑張ってみること。
大切なアイデンティティーを諦める勇気を持つこと。

そう言う日々の小さな事に蜘蛛の糸は降りてくる。

人を笑い、見下し、優位に立つ事で自分を保つのは
滑稽であり幸せでは無いと知っている。
そう言う浅ましい思考はいつも満たされることなく
ただの虚構を生き続けなければいけない。
改めて感じる一冊でした。

人はモノを深く考えることができる。
私は深く日々を捉える人が好きだ。
苦渋を舐めた分深みがあってとても好きだ。

本当の自分は自分が解っていればいい。
全てを完全に理解してくれる人が1人だけ欲しい。
そんな究極のエッセイ。

軽いようでものすごく奥が深くて愛情深く知的。
もちろんそれらも虚構だよ、と
ニヒルに笑う絶望ライン工さんが見えた気がした。

#独身獄中記 
#絶望ライン工 
#何事もなく流れゆく毎日
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