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りぷ

りぷ

奢り奢られ問題って永遠のテーマだろうけど、ぐだぐだ文句言わずに自分とお金の価値観が合う相手を選べばいいだけ。

付き合う相手に不満が出る時点でそもそものお金の価値観が合ってない。それって話し合いでいくらか歩み寄れたとしても、根底の家庭環境にひもづいてるから良好な関係が長く続きにくい。

もちろん我慢して続く人もいるけど女性側が裏で文句言ってるの休憩室や帰りのロッカールームで聞いてうわってなる。

あと男女関係なく金ない社会人は恋愛する前に早く自立しろと思う。
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🐢

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なんだこいつって思ってた時はこんな気持ちになる時が来るなんて考えもしなかったな
結局根底ではつながっててすでに家族なんだよね
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臼井優

臼井優

法律実務の現場で、ふとした瞬間に漏れる「独り言」や「心の声」をいくつか挙げてみます。実務家なら思わず頷いてしまうような、特有の苦労や葛藤です。

1. 書面作成・リサーチの沼
「この『特段の事情』って具体的に何なんだ…」
最高裁判例の決まり文句に翻弄され、それを自分に有利に解釈するための理屈をひねり出す作業。

「一文字変えるだけで、意味が180度変わってしまう」
契約書の「及び」と「並びに」、「又は」と「若しくは」の使い分けに、神経をすり減らす瞬間。

「前任者の書面、日本語が難解すぎて解読できない」
引き継いだ事件の記録を読みながら、論理の迷宮に迷い込む。

2. 証拠との格闘
「なぜこのタイミングで、こんな不利なメールが出てくるのか」
依頼者から「これ、後から見つかりました」と渡された証拠が、こちらの主張を根底から覆す破壊力を持っていた時。

「LINEのスクリーンショットが1,000枚…これを全部整理するのか」
現代の不貞慰謝料請求や労働問題では、デジタル証拠の整理だけで一日が終わる。

3. 相手方・裁判所とのやり取り
「相手方の準備書面、論点がズレすぎていてどこから反論すればいいのか」
噛み合わない議論を無理やり土俵に戻す作業の虚しさ。

「裁判官、今の釈明はちょっと厳しすぎませんか」
法廷で予想外の方向から突っ込まれ、冷や汗をかきながら「追って書面で回答します」と逃げる。

4. 依頼者との関係
「先生にお任せします」が一番怖い
信頼は嬉しいものの、最終的な決定権(と責任)をすべて委ねられるプレッシャー。

「法律的には正しくても、解決にはならないんだよな」
勝訴判決を得ることと、依頼者の人生が前向きになることのギャップに悩む夜。

5. 事務作業・時間管理
「期日間近の事務局さんの視線が痛い」
起案が遅れ、発送作業を待たせている時の申し訳なさ。

「タイムチャージ、このリサーチに3時間かけたと言えるだろうか」
自分のスキルの未熟さゆえの時間か、事案の難解さゆえの時間か。

法律実務は、こうした「言葉にならない小さな溜息」の積み重ねで成り立っているのかもしれませんね。今日はどのあたりで苦戦されていますか?
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Vi⚙letta

Vi⚙letta

恋人と私って、性格が真逆だけど出力の方向が
違うだけで構造は同じ。私は『人間の機能』に
恋人は『人間の感情』に興味があるだけで
その実、ヒトそのものには興味ないという
根底にあるドライさに、同族の匂いがして好き
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うゆ

うゆ

誰が好きだあーだこーだのめんどくさい駆け引きとかいらんのよなって思うのは根底がカプ厨だからなんだろうなって思ってる
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まよい

まよい

中学生の時、「私が居なくても代わりはいる、別にここに居るのが私である必要はない、私はこの世間に必要ない」と思ってしまってから、自分を大切にできていない
今もその考えが根底にいる
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半熟人間 N

半熟人間 N

#ひとりごと

昔からだけどリアルもネットもやばいヤツには絡まないようにしてた

SNSをちゃんとはじめるようになってからももちろんそうなんだけど、
意見が対立している時に....なんだろう、逃げる・論破する以外のコミュニケーションは出来ないものだろうか。
ケンカ腰では無いことが大前提なんで、傾聴していると共感を強要されているように聞こえてくる。ネットであれば切ればいいだけなんだけど、旦那との話し合いでも同じような感覚になる。

おそらく根底が一緒で私が正しい
それを理解してもらいたい
でも反論は受け入れられない

理系じゃなくても事実▶︎結果▶︎感情の繰り返しだと思うんだけどいちばん最初の事実を無視して
自身の感情論だけで論述してくる輩がいちばんだるい
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