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夜更かしの星 公式

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夜更かし好き? ねね、お話ししようよ!

ちいかわ愛の星

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ちいかわ好きが集まって 最新ちいかわ情報を共有したり グッズを自慢したり 日常に潜むちいかわを投稿して わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/

30代からの社交場の星

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30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

福岡市の惑星

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福岡市にお住まいの方で福岡についてまつわること、物、など沢山投稿してくれると嬉しいです! 福岡市外の方も大歓迎です( ੭ ・ᴗ・ )੭

生きててえらいの星

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あなたは存在しているだけで素晴らしい! 今日もえらい! 頑張った自分も頑張らなかった自分もともにえらい! あなたがいないと世界は成り立たない! 自らを肯定したいときに投稿してね!

自然豊かな星

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iUぷらねっと

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iUぷらねっとのフレンド募集したりぷらねっとの楽しさを広めたり情報交換するお星です。主のことフォローするとフォロー返ってきます! ⚠️iUぷらねっとの惑星ではぷらねっと以外の投稿は控えてください⚠️ ぷらねっとで交換したスロチケの結果や宝箱の投稿は問題ありません。

どうかしてる星

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どうかしてるぜ!!!

静岡の星

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静岡県ならなんでも良い じゃなくても良い 県民だけなんてケチくさいこと言ってないで 興味を持ってくれたなら嬉しいです 自虐では無くただ少しの地元愛が薄いだけ ※ただ出会いたいってだけなら星の外へ出て探した方がいいのでは? 管理人さん募集中です どしどしイベント参加お願いします

岡山の星

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tagTOKYOMIDDLE30
サンダー
フジテレビ系ドラマ「Tokyo middle 30」第6話「人生は騙し騙し」の感想です ーー 麻紀は、元同僚の早苗に誘われ、夫・宗司に内緒で仕事を再開し、毎日が充実し始める 遥は、藤川から都合のいい女と思われているように感じ不満を抱えていたところに、マンションの更新費用の悩みが重なり、恐ろしく素っ気ないLINEを返してしまう、その後、自分の気持ちを伝えたことで、藤川から真剣に付き合いたいと言われる 薫子は、夢だった「猫を飼うこと」を夫・義孝に相談、しかし義孝は魚を飼っていることを理由に反対、その後、義孝に温泉旅行に誘われるが、旅館の一室で「子供を作らないか」と提案され、価値観のズレが浮き彫りになる ーー 今回のタイトルは「人生は騙し騙し」 「人生は、すべてを完璧に解決しながら生きるものではなく、時には自分をごまかしたり、折り合いをつけながら、何とかやっていくものだ」とよく言われると思います 「騙す」というと悪い意味に聞こえますが、ここではむしろ、自分をうまくなだめながら、無理なく生きていくための知恵に近いです ドラマでは「結婚は騙し騙し」というフレーズも出てきますが、私も妻に話していないことはあります 誰かと一緒に生きるということは、すべてをさらけ出すことではなく、あえて言わずにいることや、目をつぶることも含めて、相手との関係を続けていくことなのかもしれません それでも、今回のドラマでは、3人がこれまで「騙し騙し」自分の気持ちを抑えていたものを少しずつ吐き出し、自己実現に向かって歩み始めます 自分の願いを叶えるためには、言葉にして、そして行動することが必要なのだと感じました それにしても、毎回3人の掛け合いが面白くて仕方がありません 会話のテンポもいいし、語彙も工夫やキレがあって面白い 3人がこれからどんな幸せを手に入れていくのか、ますます楽しみになってきました #TOKYOMIDDLE30
サンダー
フジテレビ系で7/22から放送が始まったドラマ『Tokyo middle 30』の感想です このドラマは、中国で爆発的なヒットを記録した『Nothing But Thirty(30女の思うこと~上海女子物語~)』を原作に、日本版としてオリジナルリメイクされた作品です 第1話では、地方都市で暮らす3人の女子高生が、「いつか東京で理想の人生を送る」と夢を誓って上京、35歳になった彼女たちは、それぞれ異なる境遇で東京に暮らしていますが、思い描いていた未来とは違う現実に直面している――そんなストーリーです 私は、この手のドラマが実は一番好きです 驚愕のミステリーやハラハラするスリラーも好きですが、私自身が未だに過去を後悔したり、将来に不安を抱いたり、「これからの人生をどう生きようか」と考え続けています だからこそ、このドラマのような等身大の物語は、自分のことのように感じられるのです ドラマの中で語られる、 ーー その頃(高校生)の私たちは、まるでスターを取ったマリオのように無敵だった。世界の中心は自分たちで、自分たちだけは永遠に歳を取らない。本気でそう思ってた。 ーー ーー 人を羨んでも仕方がない。人と比べても意味がない。それでも隣の芝生はいつだって、ちょっとだけ青い。 ーー という言葉、 世の中のほとんどの人が、一度は抱いたことのある感情ではないでしょうか 特に後者は、多くのものを手にしたとしても決して消えることのない、普遍的な感情だと思います ドラマでは『それでも私たちは…』という語りが繰り返し登場します 『それでも私たちは…』の続きはドラマではまだ語られません 続きを、『それでも生きなければならない』と考えるか、『それでも自分らしい人生を探し続ける』と考えるか、その答えは人それぞれでしょう 彼女たちがどのような選択をし、どんな「それでも」を見つけていくのか、最後まで見届けたいと思います #Tokyomiddle30
サンダー
『Tokyo middle 30』第2話「新しい命が生まれることは」の感想です ーー 薫子に妊娠検査薬で陽性判定が出る、しかし、子ども嫌いで面倒なことには関わりたくない義孝にその事実をなかなか打ち明けられない ファミレスで麻紀と遥に相談するが、麻紀は自身の子・宗太に発達障害の疑いがあることから、「生まれてきた子どもが必ずしも思い通りに育つとは限らない」と、自身の悩みを重ねながらも、薫子に寄り添い、産婦人科への付き添いを買って出る 一方、義孝は仕事がうまくいかず、心に余裕のないまま帰宅する、真剣に向き合おうとしない義孝に対し、薫子は「産むか堕ろすか、あんたが決めてよ! せめてそのぐらいの責任とって!」と感情を爆発させる ーー 面倒なことから目を背ける義孝の姿は、まるで自分を見ているようで胸が痛みました 「自分はここまでではなかった」と正当化している自分もいました それでも若い頃から今に至るまで、私はたくさんのことから逃げてきたと思います 苦難に対し、私は仕事に逃げることができましたが、妻に逃げ場はなかったと思います 「自分には仕事があるんだ」「なんで自分がこんな目に遭わなければならないんだ」と、自分が逃げた行為に理由をつけ、都合よく納得させてきたことが何度あったか分かりません 自分を優先してしまったことを何度恥じたことでしょう また、私も「子どもを持つべきか」と問われたら、今でも手放しで「Yes」とは言えません 私も自分の子を持つまでは子どもが嫌いでした そんな私でも子を持ったことで、子どもの言動を理解し、街中の子どもを温かい目で見ることができるようになったと思います そして、子どもを授かることには、何ものにも代えがたい感動があることも知りました その一方で、私自身、麻紀が語ったような、「子どもが思い通りに育つとは限らない」という現実を受け止めています 発達障害に限らず、現代は子どもが生きづらい世界になってしまったと感じます 子どもを持つことを決断したのは自分ですが、そんな社会へ子を送り出すことが、幸せなことなのか その問いに明確な答えは出せず、自問自答を繰り返しています #Tokyomiddle30
ぼっち
年齢的にもブッ刺さるしかないであろうドラマが始まった。 #Tokyomiddle30