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お笑い芸人の星

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悪魔執事と黒い猫の星

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悪魔執事の主様交流会場

笑って生きていこの星

1855人が搭乗中
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【笑って生きていこの星】since 2025.10.12 惑星のコンセプトは 「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」 疲れた時にふと眺めて笑顔になれる 温かい惑星です🥰 ⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎 ゆるく楽しむための惑星です♡ ⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や 前向きな言葉のみ♡ 心の栄養ドリンクになりますように🪽 ご搭乗をお待ちしています☺️

黒猫の星

391人が搭乗中
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黒猫の星にようこそ。 ご搭乗ありがとうございます。 自己紹介が未編集の方、非公開の方、投稿が無い方、アカウント名が数字のみで黒猫画像がアルバムに無い方の申請は拒否します。 この惑星の創造主は、黒猫侍さんです。

クスッと笑うの星

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クスッと笑える 投稿 なんでもっっ クスッとつぶやき/クスッとエピソード/大喜利/拾い画/ネタ系/写真/動物/料理/漫画/アニメ/ゲーム/音楽/育児/夫婦カップル/恋愛/友だち/フリー/仕事etc、、、 みんなで クスッと笑える投稿を共有して 1日1回は軽く笑っちゃいましょう-`🙌🏻´-

白黒写真の星

161人が搭乗中
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白黒写真の星

お笑いの星

131人が搭乗中
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桃源暗鬼🍑👹の星

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︎ 週刊少年チャンピオンにて大好評連載中の少年漫画『桃源暗鬼』(作/漆原侑来)の魅力について存分に話し合える惑星です! 原作勢の方も、アニメ勢の方も、まだ『桃源暗鬼』を知ったばかりの方も、興味があればどなたでも入れます。 皆さんの力で『桃源暗鬼』の魅力をどんどん広めていきましょう・:*+.\(( °ω° ))/.:+

お笑い好きの星

63人が搭乗中
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あなたの好きな「お笑い」を是非共有しあいましょう! 好きなお笑い芸人、好きなネタ、好きなお笑い番組、好きなシーンや件(くだり)などなんでもOK! お笑い好きの“輪”を一緒に広げていきましょう☺

笑顔のきっかけ

41人が搭乗中
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仕事に勉強、会社に学校、家庭環境etc,,, 辛い事が多い現実世界。 もしかしたら辛い事しかないかもしれない…… そんな1日の1分でも30分でもGRAVITYに いれる間だけは笑顔でいてもらいたい! そんな【笑顔】の【きっかけ】を作れたらなと 思って立ち上げた惑星です。 みんなで【笑顔】溢れる投稿していきましょ!

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リモート戦士

リモート戦士

さっき、ギターと歌を聞かせてもらって、
わたしの中の邪の心が、少しだけ清くなった気が…
(´-`).。oO(気のせいだ。暗黒面の力は素晴らしいぞ、俺よ)
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らん

らん

インフルでシフト調整して私の代わりに入ってもらった社員にちょっとしたお菓子あげたら
「気にしなくていいのに!逆に自分も急なシフト調整とかの仕事した事なかったからこの機会に勉強出来た!」って微笑まれて少しキュンとしてしまった
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ジータフまめお

ジータフまめお

孫たちと楽しそうにシール交換するうちの母

休みの時にふらっと行くイオンにボンドロシールやおはじきシールがたまたまあるらしく、孫たちから「おばあちゃんすげぇ!」と口々に言われている。

「たまたまあったから買っといたけど凄いの?[照れる]」と誇らしく微笑む姿は、異世界転生して無自覚に無双し、とぼける主人公そのもの。
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hicco

hicco

二度寝したら、会社の先輩イケメンが、名前で呼んでと微笑んできた夢見て三度寝したかった
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筑後川

筑後川

身長180超えると日本の規格じゃちょい小さいから170〜175くらいが丁度いい
けど、高身長ってだけで話のネタが出来たりするから良かったりする
こんなん言っても超えてない奴には分かんないか…(暗黒微笑)
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ナッツ

ナッツ

#読書日録

松下育男
『これからも詩を読み、書く人のための
              詩の教室』

冷凍みかんが歯に沁み入る夜に『死亡遊戯』を観ながら詩のことを考えていた。映画の中のブルース•リーはさらに強い敵を倒しながら、傷を負って進むのを笑っていた。闘うことの強さが残ったのではなくて、傷と微笑みと眼光のフィルムに命が焼きついたのじゃないだろうか。
息づかい、間合い、足のリズムは詩の導火線についた火花のように散っている。まわっている体の芯から重力を引き摺り出し伸びてゆく爪先まで、折れることはない首。睨む間の首は、死の覚悟に曝け出している自然そのものだった。生の躍動とは相容れない死する全ての生命への宣告のように、階段を駆け上がっていった…。
夕方、編まれた一本の黄色い糸の切断。オルガンの音色に似たエレクトリックギターの引き伸ばされた讃美。ああ、日々を記すことは宣告することのように致命的な。遅れた意識の発見により、死が生を追い越してゆく。生きていることより死んでしまったものたちの痕が…書き悩むあらゆる日記をつくっていくのだ。
わたしの地方では雪の降らない日が続く。
詩の教室で話されていたことも雪のようには積もらないのだが、指先の熱にこの本が燃えている。

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