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感情や現実から目を逸らさず、引き受けるべきものを引き受けたうえで、
それでも自分の尊厳だけは手放さない選択を重ねることだと思います。
楽な生き方ではなく、誠実な生き方に近い言葉ですね。

おいも

どっかの吸血鬼さん
絵を描く友達ができた。
転校続きの自分には、なかなか友達ができなくて
「うごメモ」ってゲームで、よく合作をするようになった。
とてもショートボブの似合う女の子だった。
彼女のお母さんは、犯罪者と恋愛していて
彼女のお母さんもまた、虐待をする母親だった。
父は幼い頃どこかへ行ったらしい。
虐待をするお母さんが再婚して
お父さんと妹ふたりが出来たのに、
「あんたたちはもう要らない」と言われた
父親と妹2人と少女ひとりは、
もちろん、父親の元へ行くも彼女は差別的に扱われるようになった。
「お姉ちゃんの癖にちゃんとできないのか」
彼女はいつも怒られていた。
僕も、いつも怒られていた。
僕は無愛想で笑うこともなく、
よく人を睨みつけるくせがあった。
幼ながら眉間に皺を寄せるような子で
「子供のする顔じゃない」
「化け物みたいな目つきだ」と、
よく大人たちに気味悪がられた
「二重、いいな。」
彼女は笑った。
「え、私、?」
「そうだよ。」
「ぜんぜん。私は※※※みたいな一重に憧れるよ。」
「えー、女の子って目ぇくりくりのほーがかわいーじゃん。
絶対※※※の目はモテ確定だわ!」
「何言ってんの、モテるわけないじゃん」
僕は、この時、初恋ながら、彼女のことが好きだった。
身の丈に合わず、僕なんかが恋をしたのが烏滸がましいことだったとは分かっていても、
気持ちを抑えることは不可能だったと思う。
学生の頃の、淡いすきという感情は、
行き場のないストレスや優しい言葉に安心感や居場所を与えてくれた彼女にたいして、
感謝という浅はかな気持ちなんかよりも、
日々殴られる傷を癒すかの如く、
独占欲が現実逃避のように愛で歪んで行った。
中学生まで彼女は僕の大切な人だった。
そう、彼女が中学生になったその頃
いじめで※※するまでは。
僕は、彼女を奪った奴らを憎んだ。
お父さん、お母さん、学校のみんな。
どうして人の命を最後まで追い詰めたくせに、
幸せに生きているの?
この世に生きていい人しか存在しない?
違うだろ。
※んでいいやつらなんか、本当は沢山いるんじゃあないのか?
そんなヤツらが生きてたせいで僕の大切な人は※んだんじゃあないのか。
僕は、学生なんかのうのうとやってたせいで
彼女の苦しみにずっと寄り添うことができなかった。
大学へいって彼女と同じ道を辿れば幸せになれるなんて期待してたのだろうか。
遺書に書かれていた彼女の言葉は
僕の目を乾かせた。
「私は汚れてたけど※※はちゃんと生きて
幸せになってね、愛してるよ」
この言葉は
僕にとってかけがえのないものなのに
遺書は僕の母親にやぶき捨てられた。
僕は、彼女と当時買ったネックレスを、ずっと大切に持っていた。
そのネックレスでさえも、
あの男に捨てられて…。
彼女が※※したあと
僕は彼女を作り直そうと思った。
その時僕が選んだ道が
球体関節人形作家だった。
またそれも、NHKの取材やらで
お母さんに変な申し込みをされて
苦しかったのだけれど。
僕は、ただこの才能や感性を全て
彼女に捧げて共に生きたかったんだ。
いつか、時間が出来たら
僕はまた彼女を「つくりなおす。」
ネックレスも、彼女を表して造り直す。
もう二度と離れたくないから。
僕は死んだ人を形にすることで
生きた僕自身が、少しは寂しくならなくなって、
ましな顔つきになるのではないのかなと思った。
僕は彼女と出会えたことに心からの幸せと
心からの後悔と、
抑えきれない愛を感じて一生生きていくのだろうなと思う。
#ひとりごとのようなもの

キリフダ
記念日とかに仲良くデートとかしたいですね。
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