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後藤  悟

後藤 悟

この前、だからモテないんだよ!とか言われたが、俺がモテやんと断言出来る証拠を1つも挙げれやん人に言われて失笑しました🫢寧ろ可哀想にすらなった。
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おまるのそ

おまるのそ

#ひとりごとのようなもの
仕事って楽しくしないと損ですよねー[泣き笑い]

極論、人間関係、環境の在り方ですね。
合わないと思ったら即辞めれば良い。
ただ、何の努力すらせずに逃げ出したら
何の成長もないとも思います。

持論ですけど、仕事に対して
思うことがあるとすれば
効率を常に考えていて、
二度手間を限りなく無くすことは大切だと思ってます。

どんなに早くこなしても、
二度手間になるなら丁寧に、遅くても一回で終わる方が絶対良いです。

理想を言えば、全員が仕事を進めたい!
という気持ちで、そういうメンバーで
仕事をしなければ誰かの不満がどこかで出ます。
どこでも居ますから、サボりたい人、楽をしたい人。

楽をしようとする人にそれ以上はない。
断言できます。

早く仕事を進める為にはどうするべきか?
それに尽きる。

段取り8割、なんて言葉がありますけど
常に先のこと次のことを考えて動く人が1人も居なかったら、マジで仕事って進みません。

これは経験談です。

ただ、時にやりすぎて時間が余りすぎることも
ありますけど、それはそれで幸せな悩みかなぁと
とも思います。

今まで1回も仕事の納期を守れなかったことはありません。いつ、どんなトラブルが起きるか、リスケが生まれるかは誰にも分かりません。

ですが、トラブルが起きた時
時間に余裕があることは心の余裕にも繋がります。

どんな職種であれ仕事は遅いより
早い方が得です。
その為には、先のことを常に考えて動ける体質を作るしかない、それに尽きると思います。

僕は社長の弟ですけど、
ウチの会社には営業課もありませんし、営業じみたことをすることもないです。するつもりもありせん。

あれができます、これができます。
口では何とでも言えます。
でも、実際一番説得力があるのは
させたら言わないし、やる!!

これが一番仕事を貰えますね。

というのも、実績を叩き出すこと以上の営業はない。そう肌で感じるからです。
会社に営業なんて要らないんですよ。
社員全員がそもそも営業なんです。

仕事を納期を守って納めて、
綺麗な仕事をして、皆んな笑顔で早く帰る。
これ以上の働き方はないです。

とは言え、僕なんてマジでカス中のカスなんですけどね。自惚れたらそこで成長は終わる。
上には上がいる。それだけは忘れてはいけないと思います。
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ほしの

ほしの

今の仕事は楽しいですか?今の仕事は楽しいですか?

回答数 793>>

うーん⋯🫩

したいこと(教える)に対して、無駄な雑事が多すぎるかな
環境も最悪
特に周りがゴミ🤗
収入も苦労に対して正直見合ってない(断言 教授をナメ過ぎてる)

絶賛転職検討中💞🥰
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塩分

塩分

消費税論争に欠けている「現場」という視点

 消費税をめぐる選挙公約では、「減税か維持か」「社会保障の財源か否か」という言葉が飛び交う。しかし、その議論は制度の表層にとどまり、社会保障を実際に支えている現場の現実を十分に見据えているとは言い難い。

 確かに、日本の消費税は会計上は一般財源であり、「この税収が直接この給付に使われた」と厳密に切り分けることはできない。また、消費税引き上げと同時に法人税などの減税が行われてきた経緯から、「消費税=社会保障の純増財源ではない」との指摘にも一定の合理性はある。こうした点で、消費税を社会保障財源と断言しない立場が生まれるのも理解できる。

 しかし同時に、消費税法には「社会保障の安定財源」と明記され、実際の制度運用においても、医療・介護・障害福祉・保育の報酬や処遇改善、資格手当は消費税収を前提に設計されてきた。社会保障給付費が消費税導入以降、大きく拡大してきた事実も否定できない。会計上は一般財源であっても、現場レベルでは消費税が制度の土台として機能しているのである。

 問題は、こうした現実を無視したまま「消費税は社会保障の財源ではない」「だから減税すべきだ」と切り離して語られる点にある。すでに福祉・介護・保育・医療の現場では深刻な人材不足が進み、処遇改善や資格職の確保は限界に近い。代替財源を示さずに消費税の役割だけを否定すれば、そのしわ寄せは真っ先に現場の報酬や人員体制に及び、結果として支援を必要とする人々の生活基盤を揺るがすことになる。

 必要なのは、増税か減税かという単純な二項対立ではない。消費税収が社会保障のどこに、どの程度使われているのかを可視化し、人材確保と処遇の最低水準を制度として守ること、そして仮に消費税を見直すのであれば、同時に具体的で持続可能な代替財源を提示することである。

 社会保障は理念ではなく、日々人が働き、支えることで成り立つ制度だ。税をめぐる議論もまた、「誰の給料と支援体制をどう守るのか」という現実から出発しなければならない。政治に求められているのは、分かりやすいスローガンではなく、現場が崩れないための責任ある財源論である。
政治の星政治の星
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ほめらにあん

ほめらにあん

私の業務にテストで監視アプリつくらしくて草、ワイの他にもやる人いるらしいけど、テストユーザーに選ばれてしまう不名誉😌いやわかってるよ、私がやってないって思われてる訳じゃない事をさ、念の為聞いたけど私が疑わしいとかじゃないって断言してくれたし🤔入って1年、担当も増えてきてるけどまだ慣れてなくて…って状況が、業務進捗度合いを測るテストにちょうどいいことも。上司も止めてくれたらしいけど普通に監視アプリ入れなきゃ仕事しないって思われてるの不愉快ではあるよね🤔
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