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ここ

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あなたの番ですみてるけど…みんな犯人にみえてくる(;´_ゝ`)
誰が犯人なの!?
ななちゃんいい人そうだったのになんかめちゃくちゃ怪しい人にみえてくるし…
推理ってまじ苦手だわ(;´д`)
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みた

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関西の日常会話の笑いがあんまり分かってないんだけど、こっちが「𓏸𓏸ちゃんと遊んだ時さ〜」ってただ雑談しようとしたら、いつもそこで「𓏸𓏸ちゃんが彼氏に振られた話??笑(全くその事実もそういう話したことも無い)」みたいにマイナスワードで遮ってツッコミ待ちしてくるのって普通なの?

全くそういう話したことないのに、犯罪した?とかそういうボケ?されるんだけど普通?
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り

人生で100回注意したとしても、必ず一度は間違いを犯してしまうものです。#青雲 #GRAVITY日記 #空の写真 #おすすめ #イマソラ
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何度目の青空か?

乃木坂46

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臼井優

臼井優

で、次にその溜まりに溜まった悪業(カルマ)
がどうなるかと言うと、阿頼耶識に貯まります
これは訳すと「蔵」になるので

過去世から現在世、さらに未来世まで永遠に溜まり続ける、ということになります

だからお念仏(名号)はある意味、気休めに過ぎない
例えば、京都アニメーションの放火殺人事件がありまして、矛盾なのは死刑は一回、何人殺しても、という法律の矛盾にはなるのですが

お釈迦様風に説明すると、あまりに悪業が溜まり過ぎて、八大地獄の最下層「阿鼻地獄」に
落とされて、それこそ未来永劫苦しみ続ける
というまさに、因果応報となります〜
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カモフラペンギン

カモフラペンギン

あまり使ってないX、そのまま放置しとくと怪しい商材とかアダルト系の変なアカウントにフォローされてるから、ブロックのためにたまに確認に行くんだけど。
今回も、2時間の仕事で50万とかふざけたことほざいてる、日雇い犯罪者募集みたいなアカウントにフォローされてたから、ブロックと報告かましてきた。

何か気になったから、そのアカウント名で検索かけたら、ID違いでプロフ同じのがだばーっと出てきた…。

何人いるんだよ、星◯真弓。

ついでだから報告祭してきたけど、全然終わらんかった。どこかにいるであろう、全然関係ない本物の星◯真弓さんが気の毒すぎるわ…。
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シズ

シズ

エレベーターが印象的な作品は?エレベーターが印象的な作品は?

回答数 2>>

個人的にはこれしかない

『死刑台のエレベーター』 (1958)

電話で愛を語り合う男女。ジュリアン・タヴェルニエはフロランス・カララの夫が社長を務める会社の社員で、フロランスと恋人関係にあった。ジュリアンは、フロランスの夫を自殺に見せかけて殺す。一旦は会社を出た彼だが、証拠隠滅のため再び会社に戻る。ところが運悪く、ジュリアンはエレベーターに閉じこめられてしまう。約束の時間を過ぎても来ないジュリアンを心配し、夜のパリをさまようフロランス。ジュリアンに憧れる花屋、その恋人にも焦点を当てながら、物語は思わぬ方向に進んでいく。

社長を殺した男。
完璧な計画だったはずが、エレベーターに閉じ込められるという、たった一つのミスで全てが狂い始める。
ここで語られる伝説
マイルス・デイヴィスの即興音楽
映画を観ながら即興で演奏
台本なし
夜のパリ × トランペット
音楽が「感情のナレーター」になっている
セリフより雄弁
これは映画史でもかなり異例。

ジャンヌ・モローという存在
台詞少なめ、表情と歩き方だけで感情を語る、雨のシャンゼリゼを歩くシーンは伝説
不安・後悔・愛・孤独が全部顔に出てる
以後のフランス映画の女性像を決定づけた

この映画、実はかなり倫理の教材なのでは。
問われているもの
完全犯罪は成立するのか?
偶然は罪を免責するのか?
若さ・無知は責任を軽くするのか?
愛のためなら殺していいのか?

答えは一切出さない。

観る側に判断を投げる映画

ここでタイトルの意味なんですが

「死刑台のエレベーター」
上に行くはずのエレベーター
でも実際は
死刑台に向かって上がっていく

象徴的で、皮肉が効きすぎてるタイトルです。
映画の星映画の星
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臼井優

臼井優

『歎異抄』の「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」とは、「善人でさえ極楽浄土に往生できるのだから、
 まして(救いを求める)悪人は言うまでもなく往生できる」という意味で、悪人正機説(あくにんしょうきせつ)を説く親鸞聖人の最も有名な言葉です。
 これは、自力で善行を積む人(善人)よりも、煩悩に苦しみながらも他力(阿弥陀仏の本願)にすがるしかない人(悪人)こそが、真に救われるべき対象であるという、浄土真宗の核心を示す逆説的な教えです。

言葉の解説
「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」(『歎異抄』第三条冒頭)
現代語訳: 善人でさえ往生できるのだから、まして悪人は言うまでもない。

「善人」とは: 仏の教えに従い、善行を積むことができる人を指す。

「悪人」とは: 罪悪にまみれ、煩悩から離れられない自分を自覚し、他力にすがるしかない人を指す(単なる犯罪者ではない)。

「いわんや」: 「ましてや」「言うまでもなく」という意味。

この言葉が示すこと(悪人正機説)
阿弥陀仏の本願の対象: 阿弥陀仏の本願は、自力で救いを求める善人を対象とするのではなく、自力では救われようのない「悪人(凡夫)」を救うために立てられた。

自力と他力の対比: 善人は自力(自分の力)で往生できると思いがちだが、真の救いは他力(阿弥陀仏の本願の力)による。自己の力を頼む心(自力心)がある限り、弥陀の本願には真に遇えない。
「悪人」の自覚: 自分の弱さや罪深さを深く自覚し、「これでは救われない」と絶望して、完全に他力にすがる人こそが、阿弥陀仏の救いを最も必要とし、真に救われる(往生の正因となる)。
「造悪無碍」ではない: この教えは「悪いことをしてもよい」という悪行の勧め(造悪無碍)ではない。むしろ、自らの悪さを深く知り、そこから抜け出せない苦悩を抱える人への呼びかけである。
この言葉は、人間のありのままの姿(煩悩具足の凡夫)を深く見つめ、自己の無力さを認め、阿弥陀仏の他力本願にすべてを委ねる(他力を頼む)ことこそが、浄土への道を開くという、浄土真宗の根幹をなす教えです。
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臼井優

臼井優

謗法罪(ほうぼうざい・ぼうほうざい)は、仏教、特に日蓮系の宗派や大乗仏教の文脈において、正しい教え(正法)を誹謗(そしる)、軽視、あるいは否定する行為を指す非常に重い罪です。

 宗教的論争において、この概念は他宗派への批判や教義の純正化の根拠として用いられてきました。

1. 謗法罪とは何か(基本的な意味)
定義: 「誹謗正法(ひぼうしょうぼう)」の略。仏教の真理や釈尊の教え、特に法華経(日蓮宗においては南無妙法蓮華経の題目)を信じず、悪口を言うこと。

重罪の理由: 仏教において、仏・法・僧の三宝を敬うことが基本であり、法(教え)を謗ることは成仏への道を閉ざす最も重い罪(五逆罪よりも重いとされる)とされます。

無意識の謗法: 自身の理解不足や、法華経以外の教えを信じることも謗法となるため、無意識のうちに罪を犯している可能性があると警告されます。

2. 宗教的論争における謗法
この概念は、教義の正当性を争う際に強力な論点となります。

日蓮宗における謗法: 日蓮は『立正安国論』などで、法華経を正法とし、念仏や禅など他の教えを「謗法」として徹底的に非難しました。

日蓮正宗・創価学会の「謗法払い」: 日蓮正宗に入信する際、他宗派の仏像、お守り、経典などを処分する「謗法払い」が行われます。

これは、他の信仰を混ぜる(雑修)ことによる不純化を防ぎ、信仰を純正化するための実践です。

他宗派との摩擦: 他の宗教を「謗法」と呼ぶことは、排他的であるという批判や宗教的論争(教論)を引き起こす要因となります。

3. 歴史的背景と解釈の違い
承元の法難(承元の法難): 法然の念仏教団が迫害されたこの事件は、旧来の仏教側が法然の思想を「謗法」とみなしたことに端を発します。

親鸞の解釈: 親鸞は『教行信証』の中で、五逆罪と謗法罪を並列し、これら重罪人こそが阿弥陀仏の救いの対象であると説き、罪を犯したことよりも「救い」に焦点を当てました。

4. まとめ
謗法罪は、単なる悪口ではなく、「正しい教えから人々を遠ざける誤った認識や行動」を根源的に否定する概念です。今日では、各宗派の教義の純粋性を守るための教理的実践として、あるいは他宗派との差異を強調する文脈で語られます。
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