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悪魔執事と黒い猫の星

3663人が搭乗中
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悪魔執事の主様交流会場

無課金ユーザー恵みの星

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📚ルール必読📚 配り手/貰い手に関わらず、惑星参加者は必ず確認☺︎  ・白数字→この惑星の使い方  ・黒数字→禁止事項(悪質な場合追放) 🦄配り手ルール🫳 【無償配布のみ】 ①配布期間、対象人数を明確にしましょう  アイテムスクショを貼る場合は無くても○ ②不特定多数アイテムのバラマキOK  ランダム配布、アイテム指定不可などの希望があれば明示しても良いです ③簡単な配布条件を付けるのはOK  例)先着5名  例)面白いダジャレを言った人 ④配布後、リプに終了している旨を固定  もうこの募集は終わったよって合図です ⑤失礼な人には怒ったりせず、無言で静かにブロックしましょう。スパムでの通報を推奨 ❶星粒交換の禁止 ❷アイテム同士での交換の禁止 ❸実際に配布するつもりがない釣り投稿 上記、悪質な場合は追放とします 特に考えられるのは「他のアイテムと交換してくれる方を優先します」のような内容ですが、見つけ次第削除になります…📮 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 🦋貰い手ルール🫴 ①欲しいアイテムを見つけてリプライする  いいねだけでは集計対象に入れません ②運が良ければ貰えるかも ③配布期間に注意…!!  配布終了している投稿への反応は控えて🚫 ④そのアイコン、異性じゃない?  異性のサブ垢に送って欲しい場合は、送付希望先のアカウントでコメントしましょう。 ⑤DM設定が「すべてのユーザーに許可」されていないとシステム上、送付できません ❶せがまない、黙って待つ、配り手にDMしない ❷敬語を使うこと、急かしなどの無礼は禁止 ❸何を受け取っても文句はNG (貰ったアイコンの顔が気に入らない等) ❸〇〇が欲しい。などクレクレ投稿の禁止 ❹目につく投稿に片っ端からコメントしてるな、荒らしかな?と惑星主が判断した場合 上記、悪質な場合は追放とします 追放処分は全て惑星主の独断で行います 正直そんな事件がないことを願っています どうか穏便に、平和でありますように🕊️ 以上 2025/07/14 惑星主 飯田チャン🐏

神様▪️悪魔の星

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神さま・悪魔・仏さま・鬼、いろんな存在と心を通わせながら、みんなでお話ししませんか? どなたでも大歓迎です🌸 だって、ここは“神さまの星”なんですもの✨ いつも見守ってくれる神仏や悪魔、鬼に感謝して、 少しずつ恩返ししていきましょう❣️ みなさんが毎日、笑顔と幸せに包まれますように💞🕊

補聴器ユーザーの星

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最悪の家庭環境の星

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悪い子でも愛される星。

ユーザーネームの星

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GRAVITYで出会ったいい名前をシェアする星

悪気はないけどの星

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この惑星は、悪気はないけど時々頭がおかしくなってそれを吐き出したい人達と、ただそれを眺めたい人の惑星になります。

最悪の職場環境の星

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働かざる者食うべからず、こんな所で働く位なら何も食べなくて大丈夫です。

罪悪感の星

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猫橋

猫橋

私の家の近くには全店員が見事に悪態をついてくる奇跡みたいなコンビニがある、ばいばい。
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🦋‪🫧

🦋‪🫧

公衆の面前で、いい歳した大人が
うるせえババアとか悪態ついてくるのって、
普段からこの人はどんな生活をしているんだろう?って考えてしまいます[冷や汗]

こんな人が会社にいるのか…とか
家でもこんなだったら、こんな家族いるのイヤだな…って[びっくり]
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崖っぷちのポニョ

崖っぷちのポニョ

漫才リーグで全敗したから
伊藤が悪態ついて
タバコ吸おうとしたのクソウケた
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ばなっぷ

ばなっぷ

悪態をつくぞアクタイオン
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梅昆布

梅昆布

悪態つきながらデレてるのが可愛い悪態つきながらデレてるのが可愛い
悪態?!
口が悪いんは分かるけど…
悪態?!いつついたっけ?!( -᷄ ω -᷅ )
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うにとろ

うにとろ

職場の人間が悪態つく人ばっかりで
一緒に働いててしんどすぎる…
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ローズsub rosa🌹

ローズsub rosa🌹

ライアンエアーのCEO、
ユーモアがあっていいですね。
私はこういうノリが好きです。

イーロン・マスク氏の悪態には
知性もユーモアも感じないんですよね…
彼はご自身の特性について言及されてますが、ある意味ネガキャンといいますか…
彼も計算でやってるのかしら
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ミグ

ミグ

言葉こそ全てじゃないか。
人は自分の魂をちぎって投げるんだ。
それが言葉だ。
日本語でも、話すは『弓で矢を放つ』のと
もともと同じ言葉だ。

その一言(悪態)を口の中に止めておかずに
放つということが
呪いなんだ。

だから言葉の力を侮ってはいかん。

『ガダラの豚(2)著者 中島らも』より抜粋

深い。。。[照れる]
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生活

生活

【アルバイトの思い出②】
私はアルバイトが好きだった。「いま振り返ればアルバイトが好きだった」と書いた方が正しいかもしれない。当時ははっきり言って面倒くさいとばかり思いながらやっていた。
前の投稿では16歳の夏休みに行った人生初のアルバイトの思い出を書いた。今回は16歳の冬編。
部活に精を出していた私は、夏休みや冬休みの長期休暇に存在するわずかな休みが稼ぎどきだった。
冬休み年末年始に行ったアルバイトも単発三日間限定の工場勤務だった。
夏に行った工場の軽作業が思いのほか簡単にこなせたので、味をしめた私は冬休みも工場勤務で簡単に稼ぐと意気込んだ。しかも今回は三日間。毎日のように練習があった部活に所属していた私だったが、年末年始はさすがに休みが多かった。
12/30-1/1までオフ。これはもうバイトするしかないっしょくほほ。歯茎見せながら工場へ向かった。しかもなんと年末年始特別ボーナス、日給プラス4000円と言われて目が¥マークになっていた。そもそも今回は日給が前回の工場より高い。(この時はなぜ日給が高いのかの理由を推察する想像力がなかった)
くほほほほ、歯茎を見せまくっていた。確か日給9000円プラスボーナス4000円で、日給13000円とかだった。三日間で約4万円を稼げるというわけだ。7500円であれだけ喜んでいた私なのだから4万円を手に入れられると考えたら、16歳からしたら100万円手にするようなものだ。根っからの怠惰な性格の私は楽して金が欲しいために、お中元テトリスで味をしめたのがよくなかった。簡単にお金をもらえるんだと驕り高ぶっていたのだ。今考えたらとてもいい経験だった。なにがかって。それはこうだ。
今回も場所は違えど家から自転車で行ける距離の工場だ。しかし早朝6時からの勤務はかなり過酷だった。真冬に5時に起床し、自転車を20分こいで勤務地へ向かう。辛すぎた。死ぬほど寒かった。
業務内容もお中元テトリスとは訳が違った。食品工場で、衛生管理がめちゃくちゃきつい。朝礼の後に全員で「今日も安全で行こう!!よし!!」とか絶叫させられる。お中元テトリスが恋しかった。ヘラヘラおじさんと喋りながらテトリスやってたのとは訳が違う。
食品工場はとても厳格な場所だった。よく考えたらお中元テトリスは工場ではなくて、倉庫だ、正しくは。物流倉庫だったのだ。
しかし工場はやばい。特に食品工場は厳格なおばさんがいる。厳格なおばさんはかなりきつい。俺がボーッと作業をしていると、もっとテキパキ動いてよとか、やる気ないなら帰ってよとか、ごちゃごちゃ喚く。たった三日間しかいない16歳に、よくもこんなに悪態つけるなってくらいの罵声を浴びせられた。そりゃそうだ、マスクをして、キャップを被って、全身白い作業着の人間に年齢も性別も見分けがつくわけないのだ。目元しか見えてない状態で働いている。
工場勤務というものは人間が人間でなくなる。あくまで工場で動いている機械とほとんど変わらない。人間は機械と化す。マスク、キャップ、作業着で、人間の個別性が消えるからだ。部品として動くのだ。お前はもう使えないと言われて配置変えをされた。
工場内での作業から、外でトラックを待つ作業場へ移動させられた。トラックから積み出されたボックスの蓋を空けて、米が入ってないかを確認して、空のものと、まだ米が残っているものを分類した。厳格なおばさんに悪態を突かれるよりかはマシだと思っていた。外の作業は私一人で黙々とやるだけだからだ。しかし困ったことに雪がめちゃくちゃ降ってきた。手がとてもかじかんで、真っ赤になって指の感覚が消えてきた。罵声を浴びせられても室内での作業の方がよかったかも。とか思い出したところ、今度は外から俺の作業ぶりを見ていた社員が「もっとテキパキできないのか?」みたいなことを言ってきた。殺してやろうかと思った。この極寒の中、こいつは何を言ってんだと。昼休みに食べたどん兵衛のおいしさが未だに忘れられない。温かい汁というのはこんなにも人を救うのかと涙を流しそうになった。
こうして13000円もの日給を貰える意味がわかった。そりゃこんな場所で誰も働きたくないよなと。13000円でも割に合ってない。夕方まで働き、雪が降る中苦しい思いをしながら帰ろうとした時、同じ高校の知り合いもその工場から出てきたのを見かけた。別にそんな仲が良かったわけでもないのに、この過酷な境遇を分かち合える人がいることを知り、話しかけてみた。そいつはなんかめっちゃやりやすい配置にいたらしく、ラッキーみたいな感じだった。そんなことってあっていいんですか、人生の不条理を体感したのだ。
今振り返れば16歳の私はやはり、ウブで純朴だった。今の私なら2日目からは余裕でバックれているバイトだったのに、真面目に契約した3日間、ずっとあの寒さと苦しみを味わって働いた。そして4万円を手にした。あの時の4万円の使い道は覚えてない。使うのがもったいなかった。あんな苦しい思いをして稼いだ金を使うのはもったいなかった。
記憶に残っているのは食品工場だから、廃棄処分みたいになった炒飯とかを無料で持って帰れたことだ。家で食ったらめっちゃまずかった。びっくりするほどおいしくなくて、本当に泣けた。大晦日も元旦もアルバイトをよくしてたな。
私はアルバイトが好きだった。
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