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優しくなれる言葉
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優しいSNSの
優しい言葉の惑星です
愚痴吐きの星
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匿名で顔も知らないからこそなんでも吐き出せるはずのSNSでいつのまにか、横の繋がりができ、
何も言えなくなってしまった事ありませんか。
まわりに気を使わず、自分の気持ちを吐き出せる場所があったらいいなと思い作りました。皆さん
よろしくお願いいたします。
05、06生まれの星
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同年代でいろいろ共有できたら楽しいかなと思って作りましたー
悩み相談や共感、報告など、自由に投稿していただけたらと思います
(*・ω・)*_ _)ペコリ
頑張れない人の星
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頑張りたいのに頑張れない
頑張りたいのに頑張る気力がない
でも頑張って楽しく生きていきたい
そんな生きづらさを抱えてる人の星です。
兵庫県民集まれ!
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同じ兵庫県民の方と仲良くなりたいと思ったので作ってみました!是非是非兵庫県の良さをみんなで共有しましょう!
いれいす
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いれりすさん集まれー!🎲❤️🩵💜🩷💙🖤🎲
おしゃれの星
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97~99年生まれの星
358人が搭乗中
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97〜99年の人のための惑星です!
みんなでワイワイ楽しく盛り上げましょうね😆
00の人も良かったらどうぞ✌︎✌︎✌︎
痩せたいが痩せれん星
358人が搭乗中
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痩せたい~って嘆きながらも
美味しいものを目の前にしたら
食べちゃいますよね。
チートデイ作っちゃったら
気づくとエブリデイチートデイ。
いつか痩せたらいいなって
期待と希望を胸に。
今日も今日とて
美味しいものをたくさん食べて
心とお腹を満たす。
そんな星です。
動物好きな人集まれ
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動物好きいらっしゃ〜い🫶
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negusehair
お付き合いありがとうございました。
#ジョギング界隈 #ランニング界隈 #ギリギリSUBGOAL



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#溜息
#吐息
#生まれる
#曖昧模糊

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ハム太郎とっとこうた~ハム太郎とっとこうたつづきでちゅ(メドレー)
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詩:天真のひかり舞う庭 Angelic Cherished Bloom
冬の朝の白い吐息
寄り添う肩の暖かさ
無垢な願い囁き
子らの瞳に希望舞う
天真のひかり舞う庭
Angelic Cherished Bloom
-戎-
Poetry.
”Angelic Cherished Bloom”
morning breath shimmering
shoulders gently meeting
a tender wish rising
hope bright in them
held within an angelic bloom
-Kai-
God bless you.



楽興の時 第3番
忍
「..やけに静かですねいつもの事ですが」と菜月は周りを見る
「...っ..先に…行ってくれ...っ...」と神様は息切れしてる
「ねぇ、まだ入ったばっかりだよ?どうしたの?」と菜月は近寄る
「大丈夫...だ私のことは置いてけ...多分空気に花粉が混ざってる」と神様は口元を抑える
「えっ?どうゆう事?」と菜月は匂いを嗅ぐ
「私は花がアレルギーだ...それを知ったやつは青空だけだ」と神様は布で口元を隠す
「なるほど...嫌がらせって事か...大丈夫?」と菜月は手を伸ばす
「あぁ、これで少しはマシだ...ありがとう」と神様は手を借りて立ち上がる
「厄介だね...作戦を立てようか…」と菜月
「…私が正面から突き進もう…そうすればお主も誰も怪我をしないだろ?」と神様は弱々しく言う
「貴方立場わかってる?わらわより使えないんだよ?…普通の人間と変わらないのそれを正面突破するって頭イカれてるんじゃないの?」と菜月
「もう誰も傷つけたくない…誰も失いたくないんだよ」と神様
「貴方らしくありませんね…いつも夕暮に言ってるみたいにドヤ顔してみたらどうですか?…わらわはそのような姿が尊敬するのですよ」と菜月
「…なんだ、その顔…」と神様はポカーンとした顔
「いや、そこは笑うところですよ!!なんか滑ったみたいじゃないですか!」と菜月
「みたいではなく、滑ったんだよ認めなよ」と神様
「まぁ…いいか、とりあえずどうしますか?」と菜月
「疲れた眠る」と神様は草の上で丸くなる
「そうですね…ここ3日休んでませんもね」と菜月も木の上で休む
その頃優は…
「…全く、神様はなんであんなに頑固なんだ?僕1人でも玲美を探すんだから!」と森の中を歩いてた
「やぁ!こんにちは人間君」と青空が木の隙間から現れる
「!!、誰?」と優は身構える
「俺の名前は青空って言うんだ!!これでも神様だよ…君生きてないんだね…笑える」と青空は鼻で笑う
「そんな神様が僕になんのようですか?」と優は警戒心を外さない
「そんな警戒しなくていいよ君が素直に答えてくれたら殺さないであげるから安心して僕もそこまで悪魔では無いよ」と青空
「答えられるものなら答えましょう」と優
「だめだ全て素直に話しなさい」と青空
「…わかりました…質問をどうぞ」と優
「まずは手始めに君の名前は?」と青空
「僕は優と申します」と優
「年齢は?」と青空
「それは生きてた頃の年齢ですか?」と優
「どちらでも構わん」と青空
「死んだ当時は5歳でございます…今は8歳?…ぐらいかと思います」と優
「その3年間なぜ成仏しなかったんだ?」と青空
「…わかりません…僕は母親に殺されたのでその復讐かと思っております…」と優
「母親を恨んでるというのか?」と青空
「はい…それ以外考えられないと思います」と優
「はーん…君本当に何も知らないんだね、この世界が今どんな状況なのか」と青空はじーっと優を見つめる
「…すみません」と優
「仕方ない…僕の味方になってくれるなら君の願い必ず1つ叶えようと約束しよう」と青空
「?、意味がよく分からないのですが説明してもらう事は可能ですか?」と優は眉を顰める
「…九尾様が人間を好きになったのは君のせい、だから責任もって小娘を連れてくれる事簡単な事だろ?」と青空
「僕、小娘と言う知り合いを知らないのですが…どなたの事でしょうか?」と優
「…いつも一緒にいるだろ?あの小娘だよ」と青空は呆れて言う
「一緒に居るのは玲美です…小娘と言う名前ではございません」と優
「お前は真面目なのか?それとも天然か?」と青空は頭を搔く
「僕は天然ではございません、しっかり病院で生まれました」と優は真面目に答える
「馬鹿にしてるのか?それとも君が馬鹿なのかな?」と青空
「?、なぜ怒っておられるのですか?」と優はキョトンとした顔をする
「...はぁ...ついてこい!」と青空は優の腕を引っ張る
「どこに連れてくんですかー?痛い事しないでくださいね」と優はついて行く
「お前が言う事を聞いててくれれば痛いことはしない...多分な」と青空は優の腕を引っ張り建物に入って行く
りょう

ぼく
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