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たるお

たるお

 全てを知り尽くすことは出来ないが、全てに対して自らを開くことは出来る。逆に、全てを知り尽くしていると思っている人は、大抵自分の狭い範囲に世界を押し込めて知った気になっているに過ぎない。そうして狭い範囲からものを見る人は、世の中の人々の判断を馬鹿にするものだが、実のところ、全体的に見れば、狭い基準にのみ基づいて判断するより、その時その時の直感的反応としての世間一般の判断の方が、完全ではないとしても正しいことが多い。もっとも、世間一般の私たちがその直感をもって完全な判断とし、すべてを判断出来ると思うなら、それはそれで間違いではあるとしてもである。
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臼井優

臼井優

INFJ(提唱者)とINTJ(建築家)の混合(ミックス)、いわゆる「IN*J」や「INTJ/INFJハイブリッド」は、MBTIのタイプ分類において非常に珍しく、かつ非常に強力な知性と直感を持つ存在としてしばしば語られます。

どちらも全人口に占める割合が非常に少なく、INFJは約1-3%、INTJは特に女性において非常に稀と言われています。

この2つのタイプが混ざっているように感じる人の特徴や、なぜそうなるのかを解説します。

INFJ/INTJ 混合「ハイブリッド」の特徴
このタイプは「感情」と「論理」の両方を高いレベルで使いこなす傾向があります。

「感情」と「思考」のスイッチ: 普段は論理的なINTJとして振る舞い(Te使用)、危機的状況や深い共感が必要な局面では感情的なINFJとして(Fe使用)対応する、といった使い分けができる。

強烈な直感(Ni): 両者共通の主機能である「内向的直感(Ni)」が非常に強いため、本質を見抜く力、将来を見据える力に優れている。

高い知性と深い共感の同居: INTJの知的な戦略性と、INFJの相手の感情を汲み取る能力を併せ持つ。

社会の隠れたリーダー: 常に改善を求め(INTJ)、それが人々の幸福につながるか(INFJ)を同時に考える。

なぜ「混ざっている」と感じるのか
MBTIの理論上は1つのタイプに確定されるべきですが、実際には「混合」状態のように感じられるケースがあります。

Fi(内向的感情)とFe(外向的感情)の狭間: 認知機能がバランスよく発達している場合、感情の優先度を変えられる。

防御メカニズム(成熟したINFJ): 傷ついた経験から、感情的になりやすいINFJが論理的な「知的な足場」を築き、INTJのように振る舞う場合がある。

年齢による発達: 20代〜30代の成熟期に、本来のタイプとは別の機能(INFJならTi、INTJならFi)が発達し、結果がブレることがある。

社交的なカメレオン: INFJは特に、状況に合わせて相手に合わせて振る舞うため、論理的な場ではINTJのように見える。

結論:超レアな「戦略家」
INFJとINTJの要素を併せ持つ存在は、「感情で人を動かし、論理で計画を遂行する」という、非常に強力な戦略家になり得るため、もし自分がその傾向にあるなら、その稀有な才能を自覚して活かすのが良いでしょう。
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ぞの

ぞの

こんな時期に選挙をするなんて、雪国の人々はそれでも高市さん(自民党)に投票するのだろうか?
支持している人ごめんね。
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マキマキ

マキマキ

嫌でたまらなかった仕事を辞めて音楽活動しています。
寒い朝夫を見送ったあと、ベッドで猫と二度寝するときの幸福度と背徳感ったらもう…。
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🧁🤍

🧁🤍

群馬県民埼玉県民どっちが人々が優しい?
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みさ

みさ

こんなに心がキラキラした気持ちになるの
すごく久しぶりな気がする

私は今までずっと
どこかひとりで戦ってきた
外では本当の意味で
自分を出すことを恐れていて
本音を隠しながら生きてきた

過去のトラウマ
自分自身を否定され
認めてもらえなかった
大事な時ほど
誰も傍には居てくれない
そんな空虚感

どれだけ努力しても
まだ私は自分のことを
”未熟者”だと思ってる

でも昨日仕事していて
感じたんだ。
私はもうとっくに
ひとりで戦ってないんだって。

未熟者ではないって。
近くにいる人も
いつもは違う場所にいる仲間からも
そう思われるほどに
私は人格者になれてたんだなって。

気づけば周りには
私を慕ってくれる
憧れの眼差しで見てくる
そんなたくさんの仲間がいるんだって。

ありのままの自分で
等身大の私で
勇気を出して仕事をし始めて
もう2ヶ月

結果は
すごく素敵なものだった

言いたいこと言ってみたり
たわいないこと話したいこと
誰かに話してみたり
仲良くなりたい人に
自分から話しかけてみたり。
そんな当たり前のことさえも
いつかのタイミングから
どこか欠如していた私だけれど
今ではありのままの自分で
思いっきり仕事できてる。

学生の頃の私は
周りから見られる理想の私を押し付けられて
すごく苦しかったけれど
今ではどうだろう
もうそんな事もなくなって
むしろ私自身が求めてた理想の自分になれてる

学生の頃の私に言ってあげたい
その苦しみはこの先の未来
貴女にとって
その痛みすら幸福に変わる瞬間が
必ずあるのだと。

10歳の頃
未来の私宛に書いた手紙の内容を
見れば貴女は既に
私が思っているよりも大人で
人の機敏を受け止められる器があるから
きっと今の私の言葉だって
”そっか。私は皆のためにも
私の為にもずっと頑張れてたんだね。
幸せを信じ続けられたんだね”って
そう心から笑ってくれるでしょう。

目を閉じて
心の内を見つめると
過去の私に
”ありがとう”って
心の底から救われたような笑顔を
送られるのを感じる

私は今までずっと
過去の私に支えられてきたんだ
私にとって誰よりも
恩返しをすべき相手
どんな事だって何があったって
全て包み込むように受け止めてくれた
貴女が居たから
私は今こうして生きているんだ

ありがとう

これから私は
飛躍していく運命の流れに入る
もう既にそこに入ってしまっているから
その流れは変えられない
成長を止めることなんて
もう出来ないフェーズ

でも私は
その現実を受け止めて
自分の役割を果たすよ

きっと私なら大丈夫
だってもうひとりじゃないもの
仕事でもプライベートでも
私には素敵な仲間達がいるんだもの

幸せの未来のために
これからも私はずっと
貴女を大切にして生きていくよ

だからずっと見ていて欲しい
ずっと笑っていてね

それが私の望み
私の願いだよ

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koichi

koichi

2020年、ある若いドイツ人が「小さな台車と古い携帯電話だけで、街全体を欺ける」ことを世界に示そうと決意しました。

その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。

彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。

さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。

サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。

この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。

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